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witten by チンクエチェント博物館
世界中
うんうんする
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  9月の博物館主催のイベント:「ミラフィオーリ2011」と「富士トリコローレ 2011」にフィアットのクルマを展示したいので、東京に行ったついでに、FGAJ(フィアットジャパンさん)に行き、広報車を貸していただきました。
長期の貸出になるので希望するツインエアは無理でしたが、1.2のポップを貸していただきました。

上:品川のFGAJ本社から歩いて5分にグレーの広報車が置いてありました。
その上にはトリブートフェラーリも、、、。

中:1.2を乗るのは久しぶりでしたが、街乗りはスイスイで渋滞の首都高もルンルン気分、、それもなんと1,500kmに満たないまるっきりの新車です。
アイドリングストップが付いていて、私みたいな旧いチンクエチェントに乗り馴れた人間にはあんまりよろしくないです。
アイドリングストップした後、再発進するときエンジンがかからなかったらどうしよう、、などと無用な心配をしてしまいます。

下:東名海老名サービスエリアで意味もなく記念撮影、、500に乗るだけで楽しくなるので、ホント、このクルマはまるで人格があるかのようです。

名古屋までウキウキで戻りました。

記事 代表 伊藤 as kingpin
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チンクエチェント博物館は、クラシックFIAT500と向き合ってきた活動の軌跡として、ここに残しています。 現在の取り組みは、「PICCOLA RINASCITA(小さな再生)」という考え方のもと、かた...
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