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witten by チンクエチェント博物館
世界中
うんうんする
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  CASA ITALIAの中核をなす事業として軽井沢でイタリア車のレンタカー事業をやりたいんです。
まったくの素人ですが、このサービスがあればディーラーでチョイ乗りではなくゆっくり時間をかけてクルマの選択ができますし、イタリア車を知らない人にも知っていただくきっかけになります。
500やジュリエッタ、アバルトのレンタカーがあったら、皆さんうれしいでしょ、、。
課題は多いのは承知ですが、博物館の軽井沢スタッフとどうやったら実現できるかを現在検討中です。
つまりヤル気満々です。

上:CASA ITALIAの展示ブース内にランダムにモノを入れてみました。
それだけで幸せな気分になってきます。

中:けっこう非売品の本なんかも持ってきました。
こんな別荘地のゆっくりした時間の中で読み返してみたいです。

下:軽井沢スタッフがとりあえずこんな感じでディスプレイしてくれました。
そうなんです。
軽井沢のスタッフももういるんです。
才門(サイモン)と言います。
中学時代からTIPOを読んで育ったと元TIPOの嶋田編集長に話してました。
私と二人で勝手に自動車部と言っている仲間ですが、、。

これでCASA ITALIAの予告編は終わりですが、最後に皆さんにチンクエチェント博物館のごあいさつを見ていただきたく思います。
http://museo500.com/museo500/museo/museo.html

生きることを、
もっと楽しむために。
チンクエチェントな
人になろう。

と題し、博物館の願いを10年前に述べました。
このチンクエチェント博物館は海洋系リゾート施設のチッタナポリ内で運営させてもらっていますが、今回の旧軽井沢倶楽部は山です。
でも根っこは一緒です。

皆さんと末永く幸せに生きていきたいと博物館は願っています(祈っています)。

今後とも宜しくお願いします。

記事 代表 伊藤 as kingpin
 
 
 
うんうんする
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チンクエチェント博物館は、クラシックFIAT500と向き合ってきた活動の軌跡として、ここに残しています。 現在の取り組みは、「PICCOLA RINASCITA(小さな再生)」という考え方のもと、かた...
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