チンクエチェント博物館 博物館通信カーくる版
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2011年10月17日
HISTORIC AUTOMOBILE FESTIVAL IN JAPANに行ってきました。その4。
witten by チンクエチェント博物館
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上:これはルノースポール トロフィーの楯です。
アクリルでできていてカッコイイ!!
イタリアのものとはどことなくセンスが違いますが、やっぱりラテンはカッコイイですね。
中:左はオートカーの笹本さん、右はルノージャポンの社長さんです。
なんでもイタリア車と比較してしまいますが、ルノーがどちらかと言えばFIATに似ていて、シトロエンはランチアでしょうか?
でもフランスは昔から王様と市民階級なのでシトロエン、ルノー、プジョーが横一線のような気もします。
イタリアは庶民から、セレブまでのヒエラルキーのあるピラミッド型なので同じラテンと言ってもやっぱり違いを感じました。
翌日は久しぶりにフレンチブルーミーティングに遊びに行きましたが、イタフラとひとくくりをする人が多いですが、やっぱりイタリア語とフランス語の言語が違うように私にはずいぶん違ったものに見えました。
記事 代表 伊藤 as kingpin
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