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witten by チンクエチェント博物館
世界中
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  上:これはルノースポール トロフィーの楯です。
アクリルでできていてカッコイイ!!
イタリアのものとはどことなくセンスが違いますが、やっぱりラテンはカッコイイですね。

中:左はオートカーの笹本さん、右はルノージャポンの社長さんです。

なんでもイタリア車と比較してしまいますが、ルノーがどちらかと言えばFIATに似ていて、シトロエンはランチアでしょうか?
でもフランスは昔から王様と市民階級なのでシトロエン、ルノー、プジョーが横一線のような気もします。
イタリアは庶民から、セレブまでのヒエラルキーのあるピラミッド型なので同じラテンと言ってもやっぱり違いを感じました。

翌日は久しぶりにフレンチブルーミーティングに遊びに行きましたが、イタフラとひとくくりをする人が多いですが、やっぱりイタリア語とフランス語の言語が違うように私にはずいぶん違ったものに見えました。

記事 代表 伊藤 as kingpin
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チンクエチェント博物館は、クラシックFIAT500と向き合ってきた活動の軌跡として、ここに残しています。 現在の取り組みは、「PICCOLA RINASCITA(小さな再生)」という考え方のもと、かた...
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