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  上:アバルトがサーキットではなくてラリーで活躍しだしたころの名車、アバルト124ラリーです。
60年代の美しいアルミボディのアバルトに比べ70年代のラリーアバルト達はエレガントさの中にもすごみがあります。

中:アバルト131ラリーです。
ベーシックなフィアット131にアバルトチューンで成功を納めました。

下:リトモ アバルト130TC、コルソマルケのアバルト工場で生産した最後のアバルトです。
80年代のフィアットベースのアバルトの最後のクルマです。

記事 代表 伊藤 as kingpin
 
 
 
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チンクエチェント博物館は、クラシックFIAT500と向き合ってきた活動の軌跡として、ここに残しています。 現在の取り組みは、「PICCOLA RINASCITA(小さな再生)」という考え方のもと、かた...
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