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witten by チンクエチェント博物館
世界中
うんうんする
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  上:ピットに佇むトリブートフェラーリ、、絵になります、、。
自画自賛ですが、、。
せっかくロイヤルカーウォッシュ(RCW)(https://carcle.jp/blog/RCW)にお願いして洗車したのに雨の日の「関西アズーリ 2012」試走でびしょぬれになりました。
ハレの出番の鈴鹿サーキットでは奇麗な状態で参加したかったですがちょっと残念でした、、。

下:アバルト乗りの皆さんはいろんなチューニングパーツを装着していて、私もいろいろどれがいいかなどと聞いています。
が、外観のシルエットは変えたくないタイプなので、私はSEV名古屋(http://www.sev-nagoya.com/)でフルSEVにして自分なりのチューニングを施しています。
SEVは人間用もあり、肩こりにも効能を発揮するのでとってもお手軽で便利です。

こんな訳で鈴鹿ドライビングレッスン(SDL)に参加することで鈴鹿サーキットでのサーキット遊びを楽しんでいます。

同様に私が最近、入会させていただいた自動車クラブでは年に5回、富士スピードウェイを走ることができ、今後、鈴鹿サーキットと富士スピードウェイで毎月1回サーキットに遊びに行く感じです。
私の場合、トリブートはSEV以外はノーマルのまんまなのでお金もかからず、参加しているサーキット走行料金もどちらかといれば安価なので、皆さんが思っているよりはかなり安い料金で走っています。

さらにたまに名古屋のアバルト仲間が美浜サーキットを走る機会があり、都合が付けば参加しています。
ミニコースは大きいタービンのトリブートがあんまり得意じゃないので、いつも無理をせず流す程度ですが、、こちらはアバルト仲間が集まるので楽しいです。

それも素のアバルトのポテンシャルが高いから出来ることですよね、、。
昔のイタリア車では考えられない事実です。

皆さんもサーキット遊び、一緒に楽しみませんか、、!?

記事 代表 伊藤 as kingpin
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