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witten by チンクエチェント博物館
世界中
うんうんする
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  自分自身で勝手にその存在の美しさから「走る宝石」と呼んでいるASA1000GT、先週の土曜日、モーニングを楽しんだ後、チッタナポリにあるチンクエチェント博物館に行きました。
有料道路を走ると名古屋市内の博物館・事務室より55kmに位置して、そこまで行くのに信号は4つしかありません。
つまり田舎です。

チッタナポリ(http://www.citta.co.jp/)は海洋系ウォーターフロントリゾートと言うだけあってけっこうセレブっぽい雰囲気のある施設です。
「走る宝石」をチッタナポリに持ち込み写真を撮りまくり、気がついたら380枚ほど撮ってました。

クルマに見惚れるという印象はしばらくなかったのでとっても新鮮でした。
このASAでも細かいシルエットを見ると直したい部分がいっぱいあるんですが、天気のいい日にリゾートでクルマを眺めていると、そんなちっぽけなことにこだわっている自分がちょっと恥ずかしい気分になります。

写真を紹介させてもらいますね、、、。

ASA Club Giappone 事務局 伊藤 as kingpin
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チンクエチェント博物館は、クラシックFIAT500と向き合ってきた活動の軌跡として、ここに残しています。 現在の取り組みは、「PICCOLA RINASCITA(小さな再生)」という考え方のもと、かた...
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