チンクエチェント博物館 博物館通信カーくる版
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2011年7月9日
一泊二日静岡ツアー、、その5。
witten by チンクエチェント博物館
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上:この当時はまだ木を部分的に使っています。
時代を感じますね。
中:ガラスが固着して外すのに難儀したらしいですが、ガラス自体の程度はよさげでした。
下:室内です、、これを見ると計器類やステアリングホイールのオーバーホール等、たくさん仕事がありそう、、。
欠品パーツも探さないと、、。
前後のバンパーも新品を探し、ハーネスも引き直しです。
ボディのラインも量産車のはずなのに手たたきのボディのように左右のシルエットが違うし、どのラインに合わせたらよくわからない部分がありますが、時間をかけて少しずつラインを決めてもらうつもりです。
記事 代表 伊藤 as kingpin
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