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  現在、アバルトのクラブ、「クラブ アバルト(仮称)」も運営の方針とかを検討している段階なので、今はアバルトに関連ある記事をブログで紹介する程度しかできません。

初代会長はASA Club Giappone同様、◯ズミさんにお願いしました。
若手で人望があり、かつボアーノのアバルトのオーナーという簡単な理由です。
会長はASAのレストアを終えたらボアーノのレストアを塩田くんに依頼するようです。
大繁盛ですね。

TRY FOR POINTの代表の塩田くんはアバルトではとっても有望なレストアラーで、博物館も積極的に彼を支援しています。

上/中:アバルト750 ザガート セストリエーレ、博物館の深津副館長のクルマです。
750ザガートと言えばシリーズIIのダブルバブルが有名ですが、シリーズIIIのセストリエーレはダブルバブルではなく、ボデイもアルミではなくスチールボディになっています。
白がとっても似合います。

下:これが塩田くんの事務所、きたない、、、もっと整理整頓をしたらいいのに、、、丁寧な仕事をするのにデスクはこの通り、、。

次回に続きます。

記事 代表 伊藤 as kingpin
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チンクエチェント博物館は、クラシックFIAT500と向き合ってきた活動の軌跡として、ここに残しています。 現在の取り組みは、「PICCOLA RINASCITA(小さな再生)」という考え方のもと、かた...
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