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witten by チンクエチェント博物館
世界中
うんうんする
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  上:ランチアベータモンテカルロとランチアストラトスです。
オーナーがうらやましいです。
11月5~6日にも恒例のランチア・ランチが富士研修所で開催されますが、このトリコローレでもランチアの参加が多くてちょっとしたプチ ランチア・ランチが楽しめました。

中:新型ランチアイプシロンのデモカーもありました。
もちろんガレーヂ伊太利屋さんが持って来てくれました。
会場の人気者でしたよ。

下:ランチアと言えばアウレリアB20です。
このクルマは1952年式のシリーズII、エンジンをかけてもらいましたが、V6のシルクのようなニュアンスでした。
ボディはかなり痛んでいますが、それも味となっててとっても存在感のあるクルマでした。
さすが、ランチア!!。
こういうクラシックランチアももっと参加して欲しいです。

次回に続きます。

記事 代表 伊藤 as kingpin
 
 
 
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チンクエチェント博物館は、クラシックFIAT500と向き合ってきた活動の軌跡として、ここに残しています。 現在の取り組みは、「PICCOLA RINASCITA(小さな再生)」という考え方のもと、かた...
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