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witten by チンクエチェント博物館
世界中
うんうんする
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  上:ルノー・スポールはスゴいマシンを持ち込んでいました。
ルノーのことはまったく詳しくないので定かではありませんが、世界で50台程度の生産で1台1,700万円もするらしいです。
イタリアのアバルトに相当するのが今のルノースポールですね。

中:HISTORIC AUTOMOBILE FESTIVAL IN JAPAN内でルノースポールジャンボリー2011を開催していました。
なんと伝説の名ドライバー ジャン・ラニョティーが来日していました。
しっかり間近で見ることができました。
ルノーと言えばラニョティーですよね。
ルノージャポンさんに感謝です。
画像はラニョティー氏とオートカーの笹本編集長がトークショーをしています。

下:今年はルノーのアクロバットチームが来日、信じられないようなテクニックを披露してくれました。
しっかりムービーモードで撮影しました。
でもタイヤ痕がついて富士スピードウェイから後日請求書が送られてくるそうですが、、。
アクロバットチームのドライバーに写真を撮らせてもらいました。

次回に続きます。

記事 代表 伊藤 as kingpin
 
 
 
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チンクエチェント博物館は、クラシックFIAT500と向き合ってきた活動の軌跡として、ここに残しています。 現在の取り組みは、「PICCOLA RINASCITA(小さな再生)」という考え方のもと、かた...
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