チンクエチェント博物館 博物館通信カーくる版
Next
Prv
Home
2011年12月20日
鈴鹿サーキットで講習を受けてきました。
witten by チンクエチェント博物館
0
鈴鹿サーキットでは鈴鹿ドライビングレッスン(
http://www.suzukacircuit.jp/sdl/
)というサーキットを安全に速く走るレッスンがあり、以前は定期的に受講していました。
この5年くらいご無沙汰してたので、鈴鹿のライセンスも更新していなくてほったらかしでした。
が、アバルト695トリブートフェラーリのおかげでサーキット走行の楽しさを思い出しまた鈴鹿を走りたい妄想でいっぱい、、です。
今朝、ちょっと仕事を抜け出してライセンスの更新に行ってきました。
といっても受講は一人だけでプライベートな感じで申し訳なかったですが、、。
上:ここ(右の建物)がSMSC(鈴鹿モータースポーツクラブ)事務所、ドライビングレッスン等いろんなサービスをしています。
講習は1時間で終わり、その後、フリー走行時間がありましたが、、仕事を抜け出して来たので気が引けて帰りました。
中/下:座学で旗の使用方法を聞くのは久しぶりだったので、とっても新鮮でした。
一台のクルマの存在がこんなにも生活を変えるとは、、さすがイタ車!!
私にとってトリブートは段差を気にせずコンビニに行けるゲタであり、夏の渋滞や高速道路の突然の渋滞で水温を気にせずエアコンをかけて、オートマモードでリアシートにも人を乗せて走れるサンダルであり、ワインディングロードをアンダーを出さずに高速で走れるスニーカーであり、タイヤも交換せずにそのままサーキットを走れるスプリント用のシューズです。
まさにマルチパーパスカーです。
それにアバルトやらフェラーリというバッチついてるし、、、。
世界一ですね(あくまでも個人的な主観なのでご容赦を、、)!!
このクルマよりスゴイクルマは多分、500Cツインエアですかね、、??!!
記事 代表 伊藤 as kingpin
0
コメントの投稿
お名前
URL
メール(※公開されません。コメントに返信があった時に通知します。)
パスワード(※コメントを修正・削除する時に必要です)
このコメントの公開レベル
非公開
カーともまで
カーとものカーともまで
カーくる会員まで
世界中
管理人だけに公開
答え=
※セッションが切れて計算結果が違うことがあります。その際は再度計算してご入力ください。
Prv
Next
Home
プロフィール
チンクエチェント博物館
チンクエチェント博物館は、クラシックFIAT500と向き合ってきた活動の軌跡として、ここに残しています。 現在の取り組みは、「PICCOLA RINASCITA(小さな再生)」という考え方のもと、かた...
もっと見る
主催クラブ・イベント
軽井沢 FIAT ピクニック 総合ポータルサイト
ABARTH DAYS 総合ポータルサイト
アズーリ AZZURRI 総合ポータルサイト
九州トリコローレ
もっと見る