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witten by チンクエチェント博物館
世界中
うんうんする
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  1月13日、東京オートサロン、アバルトのブースにてプレス向けの記者発表がありました。
その中で今年の目玉は「ABARTH ドライビング ファン スクール」があります。

なんと鈴鹿サーキット、富士スピードウェイを各2回、オートポリスを1回、計5回も開催です。
このスクールはサーキットを速く走るためのスクールではなく、アバルトをより安全に楽しむ為のスクールで、もちろん初心者マークのアバルトオーナーでも十分楽しめます。

博物館の中にはかってに「自動車部」と名乗っている私とCASA ITALIA代表の才門(さいもん)がこのスクールの運営のお手伝いをしています。
好きなアバルトでスクールのお手伝いができるなんて最高です。

サーキットというと敷居が高く感じるかもしれませんが、スクールを開催するのに一番安全なのがサーキットなのでサーキットを使ってスクールをします。

第一回目は2月17日(金)で鈴鹿サーキットで開催です。
平日ですが、皆さん、絶対にお勧めなのでなんとか仕事の都合をつけて参加してください。

公式サイトはコチラ↓になります。

http://www.abarth.jp/school/

1月31日が申込期限なので今すぐ申し込んでくださいね。

私は残念ながら運営側なので参加できませんが、お勧めなのでアバルト仲間には勧めまくっています。

上:これが公式サイトの案内です。

中:鈴鹿サーキットの東コースとCパドックを使って講習をします。
初回なのでクルマの基本を知っていただくようなカリュキュラムになっています。
インストラクターの横に乗ってサーキットスピードで走るレーシングタクシーも行ないます。

アバルトに興味のある方も有料ですが、参加できます。

次回に続きます。

記事 代表 伊藤 as kingpin

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チンクエチェント博物館は、クラシックFIAT500と向き合ってきた活動の軌跡として、ここに残しています。 現在の取り組みは、「PICCOLA RINASCITA(小さな再生)」という考え方のもと、かた...
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