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witten by チンクエチェント博物館
世界中
うんうんする
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  これがイタリアでフォーミュラアバルトの走行シーンです。
鈴鹿サーキットであれこれ聞いてきたらこの性能でセッティングが決まれば2分8秒くらいで走れるそうです。

トリブートで頑張って3分をやっと切る程度のスピード域でしか走っていないのに本当に大丈夫なんでしょうか?

ABARTH ドライビング ファン スクールのお手伝いをさせてもらっていますが、私自身がスクールに入らないといけません。

鈴鹿サーキットはあまりにもテクニカルで高速サーキットなので、今年はフォーミュラに慣れるためにも富士スピードウェイでまず頑張ります。

いつかアバルトイベントで皆さんに展示ではなく走っているところをお見せできることを夢見て頑張ります。

記事 代表 伊藤 as kingpin
 
 
 
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チンクエチェント博物館は、クラシックFIAT500と向き合ってきた活動の軌跡として、ここに残しています。 現在の取り組みは、「PICCOLA RINASCITA(小さな再生)」という考え方のもと、かた...
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