チンクエチェント博物館 博物館通信カーくる版
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2013年3月13日
フォーミュラ・アバルトを預かってもらう事にしました。
witten by チンクエチェント博物館
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去年、一部のイベントでお披露目させていただいたフォーミュラ・アバルトですが、S耐1号車、2号車同様、博物館の看板クルマとしていろんなイベントで皆さんに見ていただこうと思っています。
今年最初のお披露目は3/31 TIPO オーバーレブ ミーティング(
http://www.hobidas.com/event/torm/2013/
)で、午前午後で1時間弱ほど走らせていただくつもりです。
その日は今年からスタートするアバルトオンリーのレース形式のイベント「トロフェオ・スコルピオーネ」(
http://mcrt.jp/
)もコラボで開催されるので、皆さん、ぜひ、遊びに来てください。
それと「トロフェオ・スコルピオーネ」はまだ申込を受け付けているので是非、参加してください。
大勢の観衆の中で走るのはきっと楽しいですよ。
上:これがフォーミュラ・アバルトです。
カラーリングもフォーミュラ・アバルトのイメージカラーと同じカラーリングにしてもらいました。
エンジンがアバルトチューニングの190馬力でシャシーはTATUUS(タトゥースと読みます、もちろんイタリア製)です。
吊るしの状態でスーパーGTの300クラスのトップタイムくらいのスピードで走ります。
今年からイベントに参加したり、富士スピードウェイと鈴鹿サーキットで走らすので、博物館・事務室に保管するよりレース屋さんに置いといてもらった方が効率がいいので、今月からお世話になることになりました、、、。
下:このmCrt(ムゼオ チンクエチェント レーシングチーム)のカラーリングの4トンパネルトラックでイベントに運んでもらいます。
ちょっとスペシャル感があってうれしいです。
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