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witten by チンクエチェント博物館
世界中
うんうんする
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  ガゾリンタンクはリアのスペアタイヤの辺りに装着します。
本来、チンクエチェントのガゾリンタンクはボディの底の凹んだ場所に付いていて、そこに付けたいのですが、形状が複雑でスペースが足らないので、重心はあがりますが、仕方なくその位置に設置です。
レギュレーションでは90リッターまでのタンク装着が可能で、実際、レースデータがないので燃費がどの程度かもわからないので、80リッター強のタンクを積みます。
タンクの容量が大きいほど、レース戦略がたてやすいし不測の事態にも対応が可能です。

上:給油口はナンバープレートの位置にしてもらいました。
これならデザイン的にもOKですしね、、。

中:赤が映えますね、、。

下:実際に給油はこんな感じで行ないます。
ファイアスーツを着たメカニックが二人で、一人は給油、もう一人はその横で消化器を持っていないといけないそうです。
なかなか大変です。

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チンクエチェント博物館は、クラシックFIAT500と向き合ってきた活動の軌跡として、ここに残しています。 現在の取り組みは、「PICCOLA RINASCITA(小さな再生)」という考え方のもと、かた...
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