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witten by チンクエチェント博物館
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うんうんする
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  今夜、S耐1号車、2号車(そろそろこの呼び名も代えて49号車、50号車にしないとね、、)仕上がるように最後の追い込みで頑張ってくれています。
明日/明後日はいよいよ鈴鹿サーキットでテスト、ドキドキです。
興味のある方は見学にきてください。

それとTIPO誌も来月の4月6日売り号はイタリア車特集なので、S耐2台の取材にきてくれます。
さらにアバルトの695トリブート・フェラーリと695 エディツィオーネ・マセラティを乗り比べをしたいらしく、TIPO編集部はFCJ(フィアット クライスラー ジャパン)より広報車のマセラティを借りて鈴鹿入り、博物館はフェラーリをわざわざ鈴鹿まで持って行きインプレッションを取ります。
といってもサーキット走行ではなく鈴鹿サーキットの外周路ですが、、。

上:明日はトリブートの晴れ舞台なので、ロイヤル カーウオッシュ(https://carcle.jp/UserBlog.aspx?UserID=2151)さんで磨いてもらいました。
すでに納車されて二年近くなるのにまだ取材依頼(今回はメインはマセラティでしょうが、、)が来るとはたいしたものです。

下:S耐のピット裏が寂しいとつまらないのでこのパネルを飾ろうかと、、やっぱりアバルトはレースシーンが似合います。

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チンクエチェント博物館は、クラシックFIAT500と向き合ってきた活動の軌跡として、ここに残しています。 現在の取り組みは、「PICCOLA RINASCITA(小さな再生)」という考え方のもと、かた...
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