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アルファロメオGTV・・・それは毒性の強いイタリア車でした。
飽き性の自分がこんなにも愛し続けられる車に出会えるなんて・・・。
しかも、アルファロメオとしては異端なRosso Corsa のGTV。。。
そんなGTVとシトロエン C4 Picassoを中心に回る
イタフラ趣味的自動車ライフ+αを書き綴って行きたいと思います!

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今夜は同僚のちかさんと一緒に晦日蕎麦!

ん~、7段が限界だなこりゃ(><)/

でも、ちかさん・・・10段って、漢ですなっ!

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JAGAR F-TYPE  それはEタイプへのオマージュではない

JAGUARの2シータースポーツカーといえば、半世紀ほど前の1961年に発表されたEタイプがもっとも有名であり、成功したモデルであろう。

マルコム・セイヤーによって流麗なボディラインを与えられた Eタイプは、貴婦人のようなイメージさえ感じることが出来た。

しかしその心臓は当時のレーシングカーであるCタイプ、Dタイプの流れを汲むもので、北米を中心に人気を博して今なお愛好家達のコレクションカーとなっている。

その後、JAGUARはグラン・ツーリスモとしてのXKはリリースするものの2シータースポーツカーを手掛けることは無く、JAGARというメー カーをスポーツカーメーカーと認識する事の出来る人も減ってきていた。

そして半世紀もの時を経て、JAGUARが満を持して2シータースポーツカーを世に送り出した。

日本国内でも発表となった注目の1台を紹介しよう。

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JAGAR F-TYPE

Eタイプの復活というような安易なデザインを採用せず、現代的に、そしてひと目でJAGARと判る個性的なデザインに仕上げてきた事に敬意を表したい

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デザイン・ディレクター イアン・カラム氏によってフィニッシュされたF-TYPEのデザインは、XFに始まる新生JAGARの流れを汲むものだ

 
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ロングノーズショーとデッキのボディに精悍なフロントフェイス、鋭く流れるサイドライン、引き締まったリアデザインは文句無くカッコ良かった

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特にリア周りのデザインは秀逸で、ボリューミーでありながら見ていて惚れ惚れする

可動式のリアスポイラーは時速100キロを超えるとせりあがる

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特徴的なデザインのドアノブ、ボディサイズ以上に余裕のあるドライバーズシートに身を沈めると、そこはやはりJAGARらしい内装が迎えてくれる。

ブリティッシュテイストのラグジュアリーとスポーティネスがほど良く融合した心地よい空間だ

また、V8 Sに採用されているレザースポーツシートのホールドは素晴らしく、

JAGUARのエンブレムが持つイメージからは程遠いスポーティさを感じさせてくれた。


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安くは無い、限られた者しか手に入れられない。

しかし、手に入れた者にしか解らない物をたくさん詰め込んだ JAGAR F-TYPE

そろそろ街中でも目にする時があるかもしれない。

その時にはじっくりと見て新しいJAGUARの息吹を感じて欲しい。


【V6 モデル車両スペック】
全長・全幅・全高: 4.470mm・1.925mm・1.310mm
ホイールベース: 2.620mm
乗車定員: 2名
車重: 1.730kg
エンジン: DOHCスーパーチャージャー付 V型 3.0リッター6気筒
パワー: 最高出力340ps/6.500rpm
最大トルク: 450Nm/3.500rpm
トランスミッション: 電子制御8速AT
駆動方式: 後輪駆動
主ブレーキ: ベンチレーテッドディスク
サスペンション: 前後ダブルウィッシュボーン
荷室容量: 約198リッター
燃費: JC08モード 9.8km/L
メーカー希望小売価格: 950万円

【V8 S モデル車両スペック】
全長・全幅・全高: 4.470mm・1.925mm・1.310mm
ホイールベース: 2.620mm
乗車定員: 2名
車重: 1.810kg
エンジン: DOHCスーパーチャージャー付 V型 5.0リッター8気筒
パワー: 最高出力495ps/6.500rpm
最大トルク: 625Nm/2.500rpm
トランスミッション: 電子制御8速AT
駆動方式: 後輪駆動
主ブレーキ: ベンチレーテッドディスク
サスペンション: 前後ダブルウィッシュボーン
荷室容量: 約198リッター
燃費: JC08モード 8.1km/L
メーカー希望小売価格: 1250万円

ジャガー名古屋中央 HP:http://www.watanabejidousha.co.jp/jaguar/


Jagar Japan HP:
http://www.jaguar.com/jp/ja/


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会場に広がる千の花(mira fiori =イタリア語で千の花の意)

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愛・地球博記念公園の芝生の上に広がる千の花達

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イタリアンスーパーカーが並ぶと華やかですね

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グンペルト アポロ こんな車が日本に入ってきていたとは

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フェラーリの創業者エンツォ・フェラーリの息子 アルフレード・フェラーリ「愛称:アルフレディーノ およびディーノ 」

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その命日である6月30日に開催となったミラフィオーリに参加したディーノ 達

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お昼には途中入場もすべて終わり、大芝生広場は満車御礼となりました

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エントラントの車と車の間がとても幸せな気分になれる小道になっていました

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今年も羽を授けに来て頂きました

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ゲストの西川さんに景品を提供頂き、急遽子供向けのジャンケン大会を開催

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mCrt(ムゼオチンクエチェントレーシングチーム)の車両紹介では、

レーシングチームの横田マネージャーとゲストの武田さんに色々と説明を頂きました

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今年のミラフィオーリにも多くのFIAT 500 や ABARTH 500のオーナーが参加しましたが、レーシングチームが手掛けたABARTHはスペシャルなモディファイ多数で大注目

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初の企画 ユーロサウンド発表会はエントラントの皆さんに大好評

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J-WOLFさんのブースでは匠が作りこんだポルシェやアルファロメオのマフラーが最高のサウンドを奏でました

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これにはゲストの皆さんも大興奮

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会場は強い日差しにさらされることも無く、最高のイベント日和でした

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会場ではこんなまったりした過ごし方も

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恒例の大抽選会には多くの協賛品が寄せられ、大盛り上がり

抽選会で残った商品はジャンケン大会で大争奪戦

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可愛い顔してジャンケン強すぎ

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エントラントとはち丸君でニッコリ

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閉会式では、出展者を代表して渡辺自動車様にご挨拶頂きました

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mCrt(ムゼオ チンクエチェントレーシングチーム)の特別賞は、ステキなクーペフィアットのオーナー様に

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カーくるさん特別賞はご夫婦 それぞれのお車で参加のエントラントの方でした

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閉会挨拶

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閉会式も終わり、会場から退出するエントラント

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退場時、こうして手を振って頂けるのはイベントが成功した証です

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われわれ実行委員会は皆さんの笑顔に支えられています

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皆さん にこやかに手を振り、会場を後にされました


今年も無事に閉会を迎える事が出来たミラフィオーリ

天候には恵まれ過去最高の盛り上がりを見せた中で、

過去最高の参加台数となった事で今までになかったトラブルもあり、今後に色々課題を残す形となりました

良かった部分は来年に向けてさらに磨きをかけ、問題は来年に向けて対応策を考える事で

準備を進めさせて頂く事をお約束し、Reportを〆たいと思います


ミラフィオーリ2013に参加頂いた皆さん、出店頂いた皆様、ご協力頂いたボランティアスタッフの皆さん、

本当にありがとうございました

来年もこのモリコロパークでミラフィオーリを開催し、皆さんに再開できることを心より願っております。

ミラフィオーリ 実行委員 ディレクター いーさん

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去る6月15日16日の両日に長野県は浅間山にてAsamaHillClimb2013が開催されました。

カーくる編集部にて DAY.1に引き続き、DAY.2の様子を レポートします。

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変わりやすい浅間山の天気、DAY.1の夜から降り続いた雨も朝には上がっていました。

高原の芝生の上に並んだフェラーリ カリフォルニアとテスラモーターズのモデルS

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多くのエントラントが濡れた愛車達を出走に向けて拭き上げています

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水も滴る男前達

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ファニーフェイスの可愛いヤツ達も

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フェラーリ 196Sもこんなに濡れてしまって大丈夫?

このような天候でも参加頂いたオーナー様に感謝ですね

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イタリアの跳ね馬はしっとりとした空気の森の中でも雰囲気を漂わせます。

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8時半を過ぎ、エントラントはドライバーズミーティングを終えてヒルクライムのスタート地点に向けて出発です!

アルファロメオ ジュリアSSは女性ドライバーで昨年も出場頂いたステキ女史がハンドルを握ります。

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いざ出陣、DAY.2は二輪のヒルクライム参加者も多数

間もなくヒルクライムがスタートです!

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9時を過ぎ、続々とチェリーパークラインを駆け上がってくる参加者達

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デッドヒートを繰り広げるエランとスーパーセブン

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バイクもカウルを擦らんばかりに倒しこんでのライディング

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ホンダのZCエンジンを積んだチンクエチェントは予想以上の戦闘力!

ABARTH 131ラリーは昨日に続いて大活躍!

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MGA 1600MARK , ランチア デルタ インテグラーレ

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フェラーリ 196Sは優雅さを漂わせます

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ポルシェ ケイマン , アルファロメオ スパイダー

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フィアット X1/9 , フェラーリ 328

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MINI マーコスGT

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ランボルギーニ ガヤルド


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ヒルクライムのゴール地点には出走者を待つ2人の女神がチェッカーフラッグとマイクで出迎えます

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アルファロメオ TZも最後のストレートで加速し、計測地点をパスします

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ゲンバラの911は獰猛な猛獣のよう

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モヤの中を駆け上がってくるアルファロメオ ジュリエッタ

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ヒルクライムから帰ってきたエントラントはジムカーナを始めます

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ランボルギーニ ガヤルドもジムカーナに参戦!

ボディサイズからジムカーナは不得意にみえましたが、なんのなんの!

ダイナミックな走りで観客を魅了しました。

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アストンマーティン DB9のパワフルな走りや、

今にもタイムスリップしてしまいそうなデロリアンのジムカーナ走行にギャラリーも興奮!


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ケイマンの熱い走りやホンダエンジンのチンクエチェントの信じられない速さをみると、


思わず自分もステアリングを握りたくなります。

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フェラーリ 328のジムカーナ走行などなかなか見られる物ではありません。

ポルシェ 911は水を得た魚のようにハンドリングマシンの本領を発揮!


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ジムカーナ場は多くのギャラリーの熱気に包まれます!

だれもかれもカメラやビデオをジムカーナ場に向け、その様子をそれぞれに記録されています

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この頃には、広大なASAMA2000PARKの駐車場も満車となり、駐車場係員も大忙し

会場外部の駐車スペースを使うなどして対応する事となりました。

来年以降、さらにギャラリーが増えれば駐車場の対応はネックになりそうです。

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恒例のジムカーナタクシーの同乗者を決めるジャンケン大会

めっちゃ盛り上がります!

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幸運なチケットを手にしたギャラリーの皆さんは次々と車に乗り込んでいきます。

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寺西選手の操るアバルト500に同乗のギャラリーの方も満面の笑み!

ジムカーナタクシー中は計測も一休み

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出走前にジムカーナを説明するケータハムジャパンのジャスティン社長

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エンドレスのレースクイーンの女神もジャスティン社長のケータハムでジムカーナ初体験!

たいへん驚かれたようで、スキール音よりも「キャーキャー」いう声がジムカーナ場に響き渡りました(笑)

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アバルト500の2台でツインジムカーナ!

福山英朗選手と、寺西玲央選手がプロドライバーの腕を存分に見せてくれました。

やはり大先輩の福山選手の方が断然上手ですね(笑)

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さあ、DAY.1に続いて、フォーミュラーカーが出てきました。

A.S.C.C Formula Hayabusa

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ACI-CSAI フォーミュラ・アバルト

DALLALA F3 MUGEN

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フォーミュラーが3台も揃うと浅間山の風景には見えません

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伊香保おもちゃと人形自動車博物館のF3

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チンクエチェント博物館のフォーミュラ・アバルトはプロドライバーの桧井保孝選手がハンドルを握ります


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Formula Hayabusa はもともとスズキの隼のエンジンを載せて製作されたフォーミュラーで、どこまでも吹け上がるエンジン音がとても勇ましいです

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ジムカーナで盛り上がる浅間ヒルクライムのメイン会場 ASAMA2000パークは地元の有名な飲食店が出店して賑わいを見せていました。

大行列のハンバーガー!

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会場のメインストリートは多くの出展ブースで賑わいます

ENDLESSブースはやはり一番人気!

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ENDLESS GARLの高村舞さんは素敵な笑顔で会場を盛り上げます

やっぱりこうした華やかなブースがあるとイベントは盛り上がりますね!

ENDLESSさんに感謝です

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ベスパ、ピアジオといったバイクの展示もギャラリーには大人気でした

やはり日頃からあまり見かけることの無いバイクは人気がありますね!

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赤ちゃんもジムカーナ観戦・・・ですがちょっとうるさかったかな?

軽井沢のモトテカコーヒーさんも出店され、美味しいコーヒーをサービス頂きました

司会の二人もおしゃべりで渇いたのどを潤して大喜び!

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全ての競技を終え、エントラントも一服です

二日間にわたった祭りもとうとう終わりに近づいてきました

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競技終了後は、エントラントの皆様のフェアウェルランチ

ASAMA2000PARK のランチはビュッフェスタイルでしたが、なかでも特製のカレーライスが人気でした!

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食事の後は表彰式です

二日間にわたって競われたポイントの合計で順位が決まります

それぞれに感想を述べるエントラントの皆さんはすべてをやり終えた晴れ晴れたした表情

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総合優勝の野々山さんはケーターハム スーパーセブンでエントリーされ、

ヒルクライム、ジムカーナ、スペシャルステージそれぞれで大変な好成績を収められました

優勝おめでとうございました!

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さて、表彰式も終わり、エントラントがそれぞれに帰路につきます。

別れ際に手を振るスタッフと笑顔で答えるエントラント

会場のどこを見ても笑顔の絶えないイベントだったのが印象的でした

こうして2日間にわたって開催された浅間ヒルクライム2013が終了となりました

多くのエントラントの皆様、ギャラリーの皆様、スタッフの皆さんが協力したことによってとても素晴らしイベントとなりました

天候は前年同様悔やまれる部分もありましたが、また来年、浅間山でお会いできるのを楽しみにしたいですね

カーくる編集部としても、このように地元に愛されるイベントに育ちつつある浅間ヒルクライムに携わる事が出来て大変良かったです

また来年も会場に伺えることを楽しみにしております

Asama Hill Climb 2013 - Report FIN
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ミラフィオーリ実行委員のいーさんです。

6月30日の開催日まで半月となり、ミラフィオーリの出展のご案内も終盤に入ってきました。

どんどん事前参加車両も増えてきて盛り上がりも急速に高まってきています!

ここで、ミラフィオーリの常連出展者様のご紹介をしたいと思います!

今回ご紹介するのは FIAT、ABARTH、ALFAROMEO のディーラー様です!


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今年も中部のディーラー様 数社合同出展という事で大きなブースを出していただけます!

展示車両も最新のFIAT、ABARTH、ALFAROMEOを揃えて頂けます!

ミラフィオーリへ参加の皆さんで、イタリア車は最大勢力ですがこれでまた盛り上がりそうですね!

NEW PANDA(パンダ)Giulietta(ジュリエッタ)ABARTH(アバルト)500などが並ぶ事でしょう!

とっても楽しみですね!

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FIAT公式HPはこちら

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※上記写真は広報車

ABARTH公式HPはこちら
 

ALFA0614.jpg

ALFAROMEO公式HPはこちら


6/30(日)のミラフィオーリ2013で愛車達を緑の芝生の上に並べ、

ステージイベントを楽しみ、プロショップのブースを見て回り、

愛車と仲間と楽しい1日を過ごしましょう!

ミラフィオーリは楽しい事が満載です!



欧州車の祭典 ミラフィオーリ2013は6月30日開催に迫っています!

 
事前参加登録を受付中です
  ミラフィオーリ会場への入場は、予定参加台数に達した場合は
  事前参加登録者が優先されますのでご注意下さい


  
開催概要はこちら
    上記ページより当日参加よりも1000円お得な事前参加登録が可能です

  
NEWS・BLOGはこちら

  
参加者(車両)一覧はこちら

多くのクラブからも問い合わせ&参加表明を頂いています!是非、クラブ単位でミーティング・オフ会として集まり、1日を楽しく過ごしましょう!


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morikoromap.gif welcome.jpg syuugoup1214.jpg
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いつの間にやらどっぷりイタリア車好き。。。それも現愛車アルファロメオGTV 3LV6 99’を手に入れたから・・・。一時はFIAT PUNTOまで手に入れて家族でイタ車二台体制でした。今はシトロエン ...
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