Alfa Spider のある暮らし
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2023年7月21日
さて、と。
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こんなところに来ました。
続きは、また後で。
・・・ということで、続きの追記です。
上の写真はフェリーへ乗り込む前で、仙台フェリーターミナルです。
今回は、仙台~苫小牧をフェリー航路としました。
で、北海道に上陸したのですが、仙台までの走行で汚れたこともあり、時間を見て洗車など。
水だけですと、なんと200円!安い!
本州のような危険な暑さではないものの、30℃近くあり暑い!
なので、体を冷やしてみました。
ということで、北海道上陸初日でした。
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2023年7月18日
グラプン・リフレッシュ(キー)
witten by ハクナマタタ
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グランデプントですが、程度は良いと言っても13年落ちということもあり、いろいろなところがヤレています。
ということで、リフレッシュ計画第一弾としてキーのリフレッシュをしました。
私はキーは重要なパーツだと考えており、よく手に触れることもありリフレッシュにあたり写真のパーツを準備しました。
キーケースやキーパッドはいろいろなものが沢山出まわっておりますが、両方とも純正品を選択。電池は状態がわからないので新品に交換。
あと、よく手に触れるケースはガラスコーティングをしてみました。
元のキーはこんな感じで、使い込んだ様子がアリアリです。
キーケースとパッドを外したところ、キーの回転軸には沢山の綿ぼこりが絡まっていました。これが原因で、ボタンを押してもキーが上手く出てきませんでした。
これらを掃除して、電池を交換し、パッドとケースをはめ込みます。
全体デザインは煩くなった感じもしますが、綺麗になったので気分もいいです。
ボタンを押すと、キーもシュパッと出ます。
もちろん、キーの部分もピカールで磨きました。
ということで、グラプンのリフレッシュ第一弾でした。
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2023年7月9日
グラプンで箱根へ
witten by ハクナマタタ
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グラプンを購入して高速道路や一般道は走行したものの、やはりそのクルマの真価を見るには箱根に行かねばならない!
ということで、まずは海沿いの西湘バイパスからアクセス。
このバイパス唯一のPAに寄ったら、いつの間にか綺麗になってたのね。でも売店は無くなっていました。
さて箱根と言えば、まずは箱根ターンパイクから。
料金所からの上り坂は、全くストレスなく登っていきます。また途中のコーナーも楽しい~。低回転からのトルクの立ち上がりがそうさせてくれるのかもしれません。
お決まりのところで記念撮影をして・・・
次は芦ノ湖スカイライン~箱根スカイラインと有料道路の大盤振る舞い。
残念ながら富士山や芦ノ湖は拝めませんでしたが、走行には何も問題もなく羽を伸ばすことができました。
ワインディングを走っての感想ですが、一般道では硬めに感じる足回りなのに、このような道では硬いという感覚は全くなく、むしろコーナーでの安定感が素晴らしいと感じました。
おかげで、理性を抑えながら運転するのが辛くて(謎)。
まだそれほど走ったわけではありませんが、このクルマの真骨頂はワインディングで発揮されるということに気づかされました。
今度は、久々に奥多摩あたりに行ってみたいな。
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投稿日:2023/07/01 11:44:08
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2023年6月24日
グラプンへの道
witten by ハクナマタタ
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グラプン・アバルトへ箱替えしたことで、皆様から「意外!」との声を沢山いただきました。
なので、なぜグラプンを購入したのか?を、自分の思考を分析しながらご説明したいと思います。
まず、イプシロンからの箱替えであること、それほど予算は無いこと、エンジンが動力源であること、小型(ハッチバック)であること、MTであること、そして輸入車であることが大前提です。
そうなると、選択肢は過去のクルマになってしまう(最近の輸入車の新車は高額過ぎる!)ので、中古車情報を眺める日々が続きました。
そんなとき、ふと頭をよぎったのが、リトモ・アバルト!
2009年に書いた、
その昔欲しかったクルマ
に、数年前のあいちトリコローレで出会ったことも動機の一つになったのかもしれません。
アバルトって、成熟した技術をチューニングしているイメージがあり、このリトモ・アバルトも時代に逆行するようなツインキャブを載せていました。
そのイメージで選択肢を考えると、古典的なT-JETエンジンをチューニングしているモデルのグラプンが急浮上。マルチエアが悪いわけではありませんが、単純にDOHCというメカニカルな吸排気を備えているところもポイントです。
ついでに、左MTのみという潔さ。長年左MTを所有してきたこともあり、慣れた操作性の方が良いという判断もありました。
最初はベースグレードで考えていたのですが、エッセエッセになると、OZの専用ホイールや、ブレンボ&ドリルドローター、専用足周り。
その他、BMCエアフィルターやギャレット製大型タービン、そしてECUチューンなどなど、心魅かれるパーツが満載。
カタログスペックも、180ps/5750rpm、270Nm/2750rpmと魅惑的です。
ということで、たまたま良いタマに出会うことができ、購入を決意しました。
次は、今更ですがこのグラプンの感想などを綴っていきたいと思います。
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