チンクエチェント博物館 博物館通信カーくる版
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2013年3月27日
博物館アーカイブス(タイムマシーン)、、。
witten by チンクエチェント博物館
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旧い記憶の断片をランダムに紹介しています。
上:千葉県館山市に住んでいた故ジャック・マイヨール氏(素潜り世界記録保持者で映画グランブルーのモデルになった人)にマイ チンクエチェントを貸しに行った際の画像。
白髪の方がマイヨール氏で、気が合うからこれからはテレパシーでコミュニケーションをしようとおっしゃってました。
「すみません、できません、、。」とお答えしかできませんでしたが、、。
2002年の3月のことでした。
中:2005年に愛知万博が開催されたと同時にオープンした名古屋港イタリア村、ベニスをイメージしたテーマパークで東海地方ではずいぶん人気になりました。
博物館もゴンドラ乗りを探したり、装飾やイベントのお手伝いをさせていただきイタリアに縁のない一般の人達にイタリアを意識していただくことにずいぶん寄与したと思います。
今はもうなくなってしまいましたが、この画像は名古屋港イタリア村の正面にフィアット チンクエチェント スポルトを置いて広報写真的に使う目的で撮影しました。
下:2007年の名古屋祭のパレードの画像です。
ワタシが運転してて旗を振っているのが当時、イタリア文化会館の館長ドナーティ氏です。
名古屋市は愛知万博がご縁でイタリアのトリノ市と姉妹提携を新たに結び、その後、イタリアとの交流が続いています。
氏には彼が愛知万博のイタリア政府代表のころからずいぶんお世話になりました。
氏のはからいで愛知万博イタリア館に展示してあったチョコレートでコーティングされたチョコチンクを寄贈していただきメディアが取材に訪れたことを今でも思い出します。
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