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アルファロメオの妖艶な魅力!
アルファスパイダーに乗る快感!
そしてヌヴォラな輝きの優越感!

witten by ハクナマタタ
世界中
うんうんする
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うちのパンダ君、純正のヘッドライトはハロゲンです。雪を解かす能力は高いものの、街灯が無い道を走るときはちょっと暗く感じることもありました。
なので、現在では当たり前のLEDにすることにしました。
選択したのは、写真のPIAA製H4、LED。
LEDのヘッドライトの色温度って、昨今は6000Kくらいが当たり前なのですが、雨などでは見づらいということもあり、4000Kという色温度にしました。そして、この製品はハイビームの時にロービームも同時点灯するので、手前が暗くなることもありません。
あと、パンダに青白いLEDライトって似合わないような気もしたので。

Panda2607-11.JPG

この製品を選んだもう一つの理由は、パンダのヘッドライトバルブの後ろには制限があるので、お尻があまり出っ張らないこと、そして装着したときにバルブが目立たないことがありました。

Panda2607-12.JPG

実際にライトを点けた時です。
上は純正ハロゲン、下はLEDです。
LEDはハロゲンの黄味を薄くしたような色で、個人的には満足しています。

Panda2607-13.JPG

Panda2607-14.JPG

ここで、今月からロービームだけになった車検のヘッドライト検査について。
うちのパンダ君は並行輸入で右側通行用なので、特にカットラインで検査に引っかかるリスクがあります。
なので、先日のオイル交換時にショップの人に訊いてみました。

結論からいうと、安心していてよいとのことでした。
理由は、新車登録時は既にロービームで合格していること、並行輸入車屋なのでノウハウを持っていることなどを説明してくれました。
ただ、LEDに交換するとNGに可能性があるので、車検時には純正のハロゲンバルブを準備しておくよう言われました。


ここからはボルボの話。
点検整備で指摘を受けたのが、リアナンバー灯が点滅していること。2灯のうち1灯でも切れていると整備不良で捕まることがあるので、交換することにしました。
こちらで選択したのは、HID屋の製品です。

PO-030.JPG

装着されていたランプは、写真右側の二つ。
LEDチップ数なども違う製品が付いていました。
メーカーはわからず。

PO-031.JPG

交換したところ、イイ感じで点灯しました。

PO-032.JPG

LEDはメリットもありますが、安価な製造元が不明な製品はリスクも多分にあります。
特にヘッドライトに後付けでつける時は、車検時は要注意ですね。

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