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2013年3月11日
まず2号車から始めています。
witten by チンクエチェント博物館
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S耐に参戦すると決まってから、毎日がとても目まぐるしい生活を送っています。
車両製作をする工場も同様で、もちろん初めてアセットコルセをさわります。
この画像はバラしはじめて撮ったものですが、まだどんなクルマかわからない手探り状態で仕事を始めています。
まず、2号車(ゼッケン50号車)から始めています。
上:フロントのエアージャッキは穴をあけて溶接が終わりました。
中:リアのエアージャッキの位置決めをしています。
つるしのアセットコルセで970kgなので、エアージャッキと大型ガソリンタンクを装着しても1,000kg強の重さはとても魅力的です。
車重が軽いので普通なら4点のエアージャッキを装着するところですが、リアは2点ではなく1点にしました。
少しでも軽い方がうれしいので、、、。
下:シートもとってもレーシーでしょ。
サソリの刺繍がうれしいです。
アセットコルセは通常、ワンメイク用なのでシートはもちろん固定ですが、S耐久は3~4名のドライバーで走るのでシートスライドさせないといけません。
細かいことですが、やらないといけないことがたくさんあります。
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