UNLIMITED CARCLE BLOG
業務内容
フェラーリ・アバルト・ディフェンダー輸入パーツ販売。イタリアSforza社、英国Kahn社より最短2週間で納品。BRUZZO(輸入証明)付帯、構造変更・公認車検までUNLIMITEDが一貫サポート。
UNLIMITED OFFICE
名古屋市昭和区五軒家町8番地の10
TEL:052-839-0278
代表 室谷昌男
OFFICEでの展示販売は致しておりません。
お取扱店様(敬称略・順不同)
A.TRUCCO川口(TOKYO)
A.TRUCCO名古屋(AICHI)
FIAT ABARTH岐阜(GIFU)
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Sforza Abarth 595 Carbon Rear Diffuser
0
こちらはSforzaのAbarth 595 Carbon Rear Diffuser。
Sforza製品のアバルト用カーボンパーツで人気のパーツですが、現在のところ、カタログ落ちはしていないものの、生産は行っていません。その理由として今年は、OEM カーボンファイバー部品の需要のピーク(FERRARI)と極秘プロジェクトのため、同社の生産部門が非常に多忙なため全ての製品についての在庫をしておくことが困難なためです。
弊社もこのAbarth 595 Carbon Rear Diffuseのストックが無い状態が続いており、イタリアへ生産の要請をしたところ、対応するとの回答が得られました。
明確な時期については現在の生産状況の推移次第ではありますが、生産するとの確約は得られました。
彼らは約束を守ります。
とはいっても、カーボン材料が慢性的に供給不測に陥っているので、極めて少量生産になる見込み。
先の通り、生産時期が明確ではありませんが、たぶんその時は争奪戦になる可能性が高いと予測します。このチャンスは今年この一回限りだと断言しても過言ではないはず。
イタリアから生産の連絡があった時にオーダーする数は待ったなしの即断即決なので、このブログを見て「欲しい」と決意出来るオーナー様はお早めにご連絡ください。
お問合せにてSforza Carbon Rear Diffuserとご連絡ください
勝手ながらお値段につきましては、生産の時期、その時の為替、シッピングコストの予測が付かないので今のところ、ご提示はいたしかねます。
#UnlimitedPartsSales
#Sforzacarbon
ONLINE STORE:
https://unlimited.shop-pro.jp/
この記事はコメントの投稿を受け付けていません。
Sforza Abarth 595 Carbon Rear Diffuser
0
こちらはSforzaのAbarth 595 Carbon Rear Diffuser。
Sforza製品のアバルト用カーボンパーツで人気のパーツですが、現在のところ、カタログ落ちはしていないものの、生産は行っていません。その理由として今年は、OEM カーボンファイバー部品の需要のピーク(FERRARI)と極秘プロジェクトのため、同社の生産部門が非常に多忙なため全ての製品についての在庫をしておくことが困難なためです。
弊社もこのAbarth 595 Carbon Rear Diffuseのストックが無い状態が続いており、イタリアへ生産の要請をしたところ、対応するとの回答が得られました。
明確な時期については現在の生産状況の推移次第ではありますが、生産するとの確約は得られました。
彼らは約束を守ります。
とはいっても、カーボン材料が慢性的に供給不測に陥っているので、極めて少量生産になる見込み。
先の通り、生産時期が明確ではありませんが、たぶんその時は争奪戦になる可能性が高いと予測します。このチャンスは今年この一回限りだと断言しても過言ではないはず。
イタリアから生産の連絡があった時にオーダーする数は待ったなしの即断即決なので、このブログを見て「欲しい」と決意出来るオーナー様はお早めにご連絡ください。
お問合せにてSforza Carbon Rear Diffuserとご連絡ください
勝手ながらお値段につきましては、生産の時期、その時の為替、シッピングコストの予測が付かないので今のところ、ご提示はいたしかねます。
#UnlimitedPartsSales
#Sforzacarbon
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https://unlimited.shop-pro.jp/
Magneti Marelli Sinfonia (シンフォニア) エキゾーストマフラー
0
イタリア本国の相次ぐパーツの品不足に加えて価格の値上げとシッピングコストの高騰、為替の影響でで連騰しているといっても過言でない状況が続いています。
昨年までは弊社で常時在庫していたパーツもなかなか手に入るタイミングが少なくなっている状況に加えて為替の影響も受けていますが、今回、日本国内では人気の衰えないMagneti Marelli Sinfonia (シンフォニア) エキゾーストマフラー
入荷いたしました。
しかも、昨今の状況を鑑みると非常にリーズナブルなプライスでご提供。
海外でも日本でも根強い人気の理由は可変バルブによるマフラーの音量がリモコンによって切り替えられるという点です。
またネーミングの通り、シンフォニアというマフラーに期待されるエキゾーストサウンドの質も見逃せません。
今後、さらに値段は上がって下がることは無いに等しいと思いますが、今回の入荷分は殆ど前回販売したプライスと変わらずにご提供出来ます。是非この機会をお見逃しなく。
#アバルトMagneti Marelli Sinfonia (シンフォニア) エキゾーストマフラー
#UnlimitedPartsSales
ONLINE STORE:
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Magneti Marelli Sinfonia (シンフォニア) エキゾーストマフラー
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イタリア本国の相次ぐパーツの品不足に加えて価格の値上げとシッピングコストの高騰、為替の影響でで連騰しているといっても過言でない状況が続いています。
昨年までは弊社で常時在庫していたパーツもなかなか手に入るタイミングが少なくなっている状況に加えて為替の影響も受けていますが、今回、日本国内では人気の衰えないMagneti Marelli Sinfonia (シンフォニア) エキゾーストマフラー
入荷いたしました。
しかも、昨今の状況を鑑みると非常にリーズナブルなプライスでご提供。
海外でも日本でも根強い人気の理由は可変バルブによるマフラーの音量がリモコンによって切り替えられるという点です。
またネーミングの通り、シンフォニアというマフラーに期待されるエキゾーストサウンドの質も見逃せません。
今後、さらに値段は上がって下がることは無いに等しいと思いますが、今回の入荷分は殆ど前回販売したプライスと変わらずにご提供出来ます。是非この機会をお見逃しなく。
#アバルトMagneti Marelli Sinfonia (シンフォニア) エキゾーストマフラー
#UnlimitedPartsSales
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Sforza ノベルティ類 プレゼント
0
Sforza社のノベルティ類のご紹介
真っ白なキャップにはSforza社のロゴが刺繍されています。
Sforza社のネックストラップとロゴ入りボールペン
いづれも一般では入手困難な激レアモノ・希少なノベルティ。
Sforza社より日本の正規取扱ディーラーとして配布されました。
数に限りがありますが、Sforzaパーツをご購入のお客様にプレゼントさせていただきます。
詳しくはONLINE STOREをご覧下さい
ONLINE STORE:
https://unlimited.shop-pro.jp/
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Sforza ノベルティ類 プレゼント
0
Sforza社のノベルティ類のご紹介
真っ白なキャップにはSforza社のロゴが刺繍されています。
Sforza社のネックストラップとロゴ入りボールペン
いづれも一般では入手困難な激レアモノ・希少なノベルティ。
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数に限りがありますが、Sforzaパーツをご購入のお客様にプレゼントさせていただきます。
詳しくはONLINE STOREをご覧下さい
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旬なパーツ ABARH695トリブート131ラリー
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2022年に公開されたアバルト695トリブート131ラリー
イタリアンブルーとグロスブラックで仕上げられたボディカラーは綺麗ですね。
弊社も
2018年のFIATの限定車 Fiat 500 Mirrorを色で買ってしまいました。
ABARTHもROSSO REDで決めていて、色に魅せられて決めてしまう癖があります。
こんどの695トリブート131ラリー、ラリーブルーとグロスブラックも悪くないけど、ここは変えたいよなって思う箇所が何点かあります。またグロスブラックをマスキングして同系色でまとめたら面白いのかなとも思うのです。
ということで、近々入荷するのがこちら
純正パーツでフロント・リアバンパーインサートのラリーブルー
この箇所にカーボンパーツもと考えたけど、ここはやっぱり色を楽しむべきと思ってしまうのです。
目立たせたいならカーボンより絶対色モノがお勧めです。
すでに並行車で輸入されているのでABARTH695 131ラリーのオーナー様は必見かなと。
他にもいろいろ旬なABARTH695 131ラリーにピッタリなコーデパーツをご用意しますのでお楽しみに。
今週26日にはオンラインストアにて販売開始予定です。
#ABARTH695 131 RARRY
ONLINE STORE:
https://unlimited.shop-pro.jp/
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旬なパーツ ABARH695トリブート131ラリー
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2022年に公開されたアバルト695トリブート131ラリー
イタリアンブルーとグロスブラックで仕上げられたボディカラーは綺麗ですね。
弊社も
2018年のFIATの限定車 Fiat 500 Mirrorを色で買ってしまいました。
ABARTHもROSSO REDで決めていて、色に魅せられて決めてしまう癖があります。
こんどの695トリブート131ラリー、ラリーブルーとグロスブラックも悪くないけど、ここは変えたいよなって思う箇所が何点かあります。またグロスブラックをマスキングして同系色でまとめたら面白いのかなとも思うのです。
ということで、近々入荷するのがこちら
純正パーツでフロント・リアバンパーインサートのラリーブルー
この箇所にカーボンパーツもと考えたけど、ここはやっぱり色を楽しむべきと思ってしまうのです。
目立たせたいならカーボンより絶対色モノがお勧めです。
すでに並行車で輸入されているのでABARTH695 131ラリーのオーナー様は必見かなと。
他にもいろいろ旬なABARTH695 131ラリーにピッタリなコーデパーツをご用意しますのでお楽しみに。
今週26日にはオンラインストアにて販売開始予定です。
#ABARTH695 131 RARRY
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最近の限定車比較
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自撮画像が無いので掲載できませんが、最近の限定車について仕事柄、ついつい比較をしてしまいます。
分類としての1例はアバルトの限定車はその年ごとに販売政策的な意味で出されたり、本当に記念すべき限定車として販売される分類に分かれますが、2022年のアバルト695 esseesseは主としてアクラボにアルミボンネット、可変アジャスタブルリアスポイラーが特徴といえる限定車。内装等もアルカンターラのインパネ等装備されていますが、この辺はどうにでもなるので比較の対象外。
2023年、もうすぐリリースされる695 131ラリーや2019年のアバルト 695 セッタンタアニヴェルサーリオなどは専用ボディキット(前後バンパー&フェンダー、サイドスカート)に可変アジャスタブルリアスポイラーが装着されます。
見方を変えて、装着パーツの分類で分けると専用ボディキットが付いているものとノーマルボディベースで架装した分類になります。
パーツ屋として見た場合、それらの組み合わせのコストで見てしまうのですが、後付けコストとして見ると専用ボディキットは部品だけで150万円を超える代物で組み合わせられる可変アジャスタブルリアスポイラーは約70万円。トータルで約230万円(部品だけ)となります。
695 esseesseはアルミボンネットとアクラボビッチ約38万と可変アジャスタブルスポイラーで約140万円。
ビポストのパーツを後付けしている弊社のデモカーは16インチホイールにブレンボ、コニー、レコモン、コンペホイールから始まって、今までの全ての足し算をすると本物のビポストが楽勝で買える金額になっていますが、最近の限定車を選ぶ一つの判断基準としてどちらが高いかと言えば、「専用ボディキット付」の車両の方が圧倒的に部品代が掛かっています。言い換えるとコスパが良い。
弊社のデモカーはいまは無き595ベースグレードで当時のコンペと比較するとブレンボ、コニー、レコモンを後で追加することをした場合、当然コンペの値段を遥かに超えます。まぁこの時はボディカラーは絶対赤と決めていたのでパーツの比較計算は全くの度外視してました。
コストを度外視すれば後付けはいくらでも可能ですが、専用ボディキットに憧れるなら、最初から装着された車両を選ぶのが賢明なのかなと思います。蛇足ながら、専用ボディキットをどーしても後付けしたい場合はご相談ください。対応可能です。
こちらは695BIPOSTOに可変アジャスタブルスポイラーを装着。可変アジャスタブルスポイラーが出回ったのはビポストの後なのでイタリアから新品のパーツを取寄せてお取り付けいたしました。
今後あと何種類限定車が出るのか神のみぞ知るですが、これからアバルトを買おうとされる方や、ご自分のアバルトをドレスアップする場合の参考になれば幸いです。
ONLINE STORE:
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最近の限定車比較
0
自撮画像が無いので掲載できませんが、最近の限定車について仕事柄、ついつい比較をしてしまいます。
分類としての1例はアバルトの限定車はその年ごとに販売政策的な意味で出されたり、本当に記念すべき限定車として販売される分類に分かれますが、2022年のアバルト695 esseesseは主としてアクラボにアルミボンネット、可変アジャスタブルリアスポイラーが特徴といえる限定車。内装等もアルカンターラのインパネ等装備されていますが、この辺はどうにでもなるので比較の対象外。
2023年、もうすぐリリースされる695 131ラリーや2019年のアバルト 695 セッタンタアニヴェルサーリオなどは専用ボディキット(前後バンパー&フェンダー、サイドスカート)に可変アジャスタブルリアスポイラーが装着されます。
見方を変えて、装着パーツの分類で分けると専用ボディキットが付いているものとノーマルボディベースで架装した分類になります。
パーツ屋として見た場合、それらの組み合わせのコストで見てしまうのですが、後付けコストとして見ると専用ボディキットは部品だけで150万円を超える代物で組み合わせられる可変アジャスタブルリアスポイラーは約70万円。トータルで約230万円(部品だけ)となります。
695 esseesseはアルミボンネットとアクラボビッチ約38万と可変アジャスタブルスポイラーで約140万円。
ビポストのパーツを後付けしている弊社のデモカーは16インチホイールにブレンボ、コニー、レコモン、コンペホイールから始まって、今までの全ての足し算をすると本物のビポストが楽勝で買える金額になっていますが、最近の限定車を選ぶ一つの判断基準としてどちらが高いかと言えば、「専用ボディキット付」の車両の方が圧倒的に部品代が掛かっています。言い換えるとコスパが良い。
弊社のデモカーはいまは無き595ベースグレードで当時のコンペと比較するとブレンボ、コニー、レコモンを後で追加することをした場合、当然コンペの値段を遥かに超えます。まぁこの時はボディカラーは絶対赤と決めていたのでパーツの比較計算は全くの度外視してました。
コストを度外視すれば後付けはいくらでも可能ですが、専用ボディキットに憧れるなら、最初から装着された車両を選ぶのが賢明なのかなと思います。蛇足ながら、専用ボディキットをどーしても後付けしたい場合はご相談ください。対応可能です。
こちらは695BIPOSTOに可変アジャスタブルスポイラーを装着。可変アジャスタブルスポイラーが出回ったのはビポストの後なのでイタリアから新品のパーツを取寄せてお取り付けいたしました。
今後あと何種類限定車が出るのか神のみぞ知るですが、これからアバルトを買おうとされる方や、ご自分のアバルトをドレスアップする場合の参考になれば幸いです。
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