UNLIMITED CARCLE BLOG

 

業務内容 
 

  • フェラーリ・アバルト・ディフェンダー輸入パーツ販売。イタリアSforza社、英国Kahn社より最短2週間で納品。BRUZZO(輸入証明)付帯、構造変更・公認車検までUNLIMITEDが一貫サポート。     
  • UNLIMITED OFFICE
    名古屋市昭和区五軒家町8番地の10
    TEL:052-839-0278
    代表 室谷昌男
  • OFFICEでの展示販売は致しておりません。 

お取扱店様(敬称略・順不同)

A.TRUCCO川口(TOKYO)
A.TRUCCO名古屋(AICHI)
FIAT ABARTH岐阜(GIFU)
WING AUTO (AICHI)

ONLINE STORE




 
menu
プロフィール
UNLIMITED
UNLIMITED
UNLIMITEDさまのカーくるブログアカウントです。
2026年4月
1
先負
2
仏滅
3
大安
4
赤口
5
先勝
6
友引
7
先負
8
仏滅
9
大安
10
赤口
11
先勝
12
友引
13
先負
14
仏滅
15
大安
16
赤口
17
先負
18
仏滅
19
大安
20
赤口
21
先勝
22
友引
23
先負
24
仏滅
25
大安
26
赤口
27
先勝
28
友引
29
先負
30
仏滅
新着記事
記事検索
検索語句
カテゴリ
タグ
アーカイブ
その他機能
RSS 2.0 Feed
ゲストブック
ブラウザのお気に入りに追加

 
ブログ購読
このブログが更新されたらメールが届きます。
メールアドレスを入力してください。
 

世界中
うんうんする
0


いつもブログをご覧いただきありがとうございます。

今回は弊社の製品が念願の海外進出を果たしたご報告です。

既にSNS等で目にされた方もいらっしゃるかと思いますが、「あれっ???」って思われた方、見たことある画像だなぁって方もおられるかなと。ご覧になっているのは弊社のROSSO ABARTH595の画像。

2307281653.png

ちょっと前からリークされていましたが、弊社の画像を用いてSNSでプロダクトの案内が開始されています。EU圏で販売が始まりました。

弊社のブログをご覧いただいている方はご記憶有るかと思いますし、都度、意思表明していますが、もともと弊社はオリジナルパーツを海外で販売することが第一の目標です。もちろんメイドインジャパンの製品に加え、反面、為替が有利なタイミングではEUでオリジナルのパーツを作って日本で販売するという手法も取ってきました。今流行りの二刀流ですね。

海外を視野にしている理由はフィアット・アバルトの流通台数。決して日本を軽視しているわけではありませんが、日本と海外とでは乗られている台数、つまり分母の数が違います。これがビジネスとして捉える最大の理由。

とは言え、いくら海外で日本の製品の評価が高いとはいえ、作れば簡単においそれと売れるものではないのが現実の世界。特にアバルト・フィアットパーツでは海外勢の方が百戦錬磨なので彼らは商品を見る目が厳しいのです。(TVで見ているとクオリティが高ければ売れると安易に勘違いしてしまいますが、現実はそうそう甘くない)

日本の名だたるブランドが未だ海外へ進出しきれていないのは気が付いていない課題が残されているから。

弊社の製品は価値創造を基に開発しています。場合によっては奇異に映るかもしれませんが、無いものを創り出すってことに価値を見出しています。

ご存知の通り、日本の企業で知られていない会社が海外では有名って話はザラにありますので、弊社もその一つとして、日本のお客様を大事にしながら、地道にコツコツと小粒でもピリリと辛い存在となりたいと思っています。

2307281653-2.png

ひとつ思うことは、きっと弊社のことをご存じない日本のお客様が海外から購入するシーンがあるとするとちょっと複雑な気もしますけど、お客様自身がご満足いただけて帰国子女って思えば、それも価値の一つなのかもしれません。

まだ門戸が開いたばかりで、ローマは一日にして成らずの通り、日々の積み重ねを大事に進めて参ります。

#UnlimitedPartsSales


153446596_479261403482560_8420023388653167089_o.jpg

ONLINE STORE:https://unlimited.shop-pro.jp/






世界中
うんうんする
0


いつもブログをご覧いただきありがとうございます。

今回は弊社の製品が念願の海外進出を果たしたご報告です。

既にSNS等で目にされた方もいらっしゃるかと思いますが、「あれっ???」って思われた方、見たことある画像だなぁって方もおられるかなと。ご覧になっているのは弊社のROSSO ABARTH595の画像。

2307281653.png

ちょっと前からリークされていましたが、弊社の画像を用いてSNSでプロダクトの案内が開始されています。EU圏で販売が始まりました。

弊社のブログをご覧いただいている方はご記憶有るかと思いますし、都度、意思表明していますが、もともと弊社はオリジナルパーツを海外で販売することが第一の目標です。もちろんメイドインジャパンの製品に加え、反面、為替が有利なタイミングではEUでオリジナルのパーツを作って日本で販売するという手法も取ってきました。今流行りの二刀流ですね。

海外を視野にしている理由はフィアット・アバルトの流通台数。決して日本を軽視しているわけではありませんが、日本と海外とでは乗られている台数、つまり分母の数が違います。これがビジネスとして捉える最大の理由。

とは言え、いくら海外で日本の製品の評価が高いとはいえ、作れば簡単においそれと売れるものではないのが現実の世界。特にアバルト・フィアットパーツでは海外勢の方が百戦錬磨なので彼らは商品を見る目が厳しいのです。(TVで見ているとクオリティが高ければ売れると安易に勘違いしてしまいますが、現実はそうそう甘くない)

日本の名だたるブランドが未だ海外へ進出しきれていないのは気が付いていない課題が残されているから。

弊社の製品は価値創造を基に開発しています。場合によっては奇異に映るかもしれませんが、無いものを創り出すってことに価値を見出しています。

ご存知の通り、日本の企業で知られていない会社が海外では有名って話はザラにありますので、弊社もその一つとして、日本のお客様を大事にしながら、地道にコツコツと小粒でもピリリと辛い存在となりたいと思っています。

2307281653-2.png

ひとつ思うことは、きっと弊社のことをご存じない日本のお客様が海外から購入するシーンがあるとするとちょっと複雑な気もしますけど、お客様自身がご満足いただけて帰国子女って思えば、それも価値の一つなのかもしれません。

まだ門戸が開いたばかりで、ローマは一日にして成らずの通り、日々の積み重ねを大事に進めて参ります。

#UnlimitedPartsSales


153446596_479261403482560_8420023388653167089_o.jpg

ONLINE STORE:https://unlimited.shop-pro.jp/






世界中
うんうんする
0


いつもブログをご覧いただきありがとうございます。

晴天に恵まれ本日、新旧の入れ替えを行いました。

先ずはROSSO ABARTH595

スクリーンショット 2023-07-08 181658.jpg

従来のパーツを取外した姿。寂しい気がしますが、でもこの姿もかっこええ!って手前味噌ですが、メンテも程度も抜群なので、次のオーナーさんにかわいがってもらえるはずです。

スクリーンショット 2023-07-08 181711.jpg

ノーマルのABS樹脂のグリル、ボンネット、足回り、前後ブレーキディスク等々、完璧に純正へ戻しています。

スクリーンショット 2023-07-08 181725.jpg

新たなRALLYは695ビポストの18インチホイール。ブレーキ系統、足回りから、PVDコーティングメッシュグリルを移設。フロント・リアバンパーインサートはRALLYと同色に変更。

フロントのウイスカーとエアインテークはSforzaカーボンを奢っています。

スクリーンショット 2023-07-08 181745.jpg

弊社オリジナルPVDコーティングメッシュグリル ハーフブラック(艶消しブラックの半艶アリ塗装で仕上げ)と純正ラリーのグロスブラック塗装で見た目の統一感があります。

スクリーンショット 2023-07-08 181759.jpg

リアはPVDコーティングメッシュグリルにリアバンパーインサート

スクリーンショット 2023-07-08 181816.jpg

18インチに322Øディスクローター&チタンホイールボルト+N

スクリーンショット 2023-07-08 181830.jpg

サイドショット

スクリーンショット 2023-07-08 181844.jpg

インテリアはLEDカーボンステアリングを移設。MTA用ステアリングですが、MT車でも問題なく使えます。シャレでパドルはあえて残していますが、嫌だって思われる方はパドルスイッチ部分を外して、純正のカバーをしておしまい。LEDカーボンステアリングは純正なのでNO PROBLEM(MT車用LEDカーボンステアリングはMTA車には取り付け不可です)

スクリーンショット 2023-07-08 181903.jpg

オーバーフェンダーとフロントフェイスは色合わせしたけど、このつなぎ目の段差がすごく気になります。一体感が無いんですが、既に解決案は見出してます。

というわけで、納車時にABARTH 695 TRIBUTO 131 RALLYは新車の装いを楽しむことなく、一気に変貌を遂げさせました。

お気付きの通り、こちらはディーラーさんの風景。弊社のパーツは純正ベースを旨としており弄っても元に戻しやすいので衝動・一時の過ち(出費)とならず、適合すればいつまでもご愛用いただけるパーツなのです。(あっ!!!!その瞬間が人生命取りは避けましょう:昭和世代語録)

既に手配済みのパーツの予定からすると今月末にはもっと豹変様変わりの予定ですが、一気にやってしまうとつまらないので焦らしながら小出しにやってまいります。

余談になりますが、マニュアル車はスーパーセヴェン以来だけど、身体は覚えているのですぐ慣れました。ラフなマニュアル操作でもフレキシブルなエンジンは扱いやすいなとか、MTAではわからなかったことが見えてきます。おかげで納車帰りの際、都市高速でマニュアル車のアバルトが楽しすぎてついエキサイト。もうブン回してしまいました。

今日はいつもより更にテンション上がっていますが、これからも弊社独自の面白いご提案を行ってまいりますので引き続きよろしくお願いいたします。

#UnlimitedPartsSales
#ABARTH695TRIBUTO131RALLY
#sforza
#ABARTH


153446596_479261403482560_8420023388653167089_o.jpg

ONLINE STORE:https://unlimited.shop-pro.jp/





世界中
うんうんする
0


いつもブログをご覧いただきありがとうございます。

晴天に恵まれ本日、新旧の入れ替えを行いました。

先ずはROSSO ABARTH595

スクリーンショット 2023-07-08 181658.jpg

従来のパーツを取外した姿。寂しい気がしますが、でもこの姿もかっこええ!って手前味噌ですが、メンテも程度も抜群なので、次のオーナーさんにかわいがってもらえるはずです。

スクリーンショット 2023-07-08 181711.jpg

ノーマルのABS樹脂のグリル、ボンネット、足回り、前後ブレーキディスク等々、完璧に純正へ戻しています。

スクリーンショット 2023-07-08 181725.jpg

新たなRALLYは695ビポストの18インチホイール。ブレーキ系統、足回りから、PVDコーティングメッシュグリルを移設。フロント・リアバンパーインサートはRALLYと同色に変更。

フロントのウイスカーとエアインテークはSforzaカーボンを奢っています。

スクリーンショット 2023-07-08 181745.jpg

弊社オリジナルPVDコーティングメッシュグリル ハーフブラック(艶消しブラックの半艶アリ塗装で仕上げ)と純正ラリーのグロスブラック塗装で見た目の統一感があります。

スクリーンショット 2023-07-08 181759.jpg

リアはPVDコーティングメッシュグリルにリアバンパーインサート

スクリーンショット 2023-07-08 181816.jpg

18インチに322Øディスクローター&チタンホイールボルト+N

スクリーンショット 2023-07-08 181830.jpg

サイドショット

スクリーンショット 2023-07-08 181844.jpg

インテリアはLEDカーボンステアリングを移設。MTA用ステアリングですが、MT車でも問題なく使えます。シャレでパドルはあえて残していますが、嫌だって思われる方はパドルスイッチ部分を外して、純正のカバーをしておしまい。LEDカーボンステアリングは純正なのでNO PROBLEM(MT車用LEDカーボンステアリングはMTA車には取り付け不可です)

スクリーンショット 2023-07-08 181903.jpg

オーバーフェンダーとフロントフェイスは色合わせしたけど、このつなぎ目の段差がすごく気になります。一体感が無いんですが、既に解決案は見出してます。

というわけで、納車時にABARTH 695 TRIBUTO 131 RALLYは新車の装いを楽しむことなく、一気に変貌を遂げさせました。

お気付きの通り、こちらはディーラーさんの風景。弊社のパーツは純正ベースを旨としており弄っても元に戻しやすいので衝動・一時の過ち(出費)とならず、適合すればいつまでもご愛用いただけるパーツなのです。(あっ!!!!その瞬間が人生命取りは避けましょう:昭和世代語録)

既に手配済みのパーツの予定からすると今月末にはもっと豹変様変わりの予定ですが、一気にやってしまうとつまらないので焦らしながら小出しにやってまいります。

余談になりますが、マニュアル車はスーパーセヴェン以来だけど、身体は覚えているのですぐ慣れました。ラフなマニュアル操作でもフレキシブルなエンジンは扱いやすいなとか、MTAではわからなかったことが見えてきます。おかげで納車帰りの際、都市高速でマニュアル車のアバルトが楽しすぎてついエキサイト。もうブン回してしまいました。

今日はいつもより更にテンション上がっていますが、これからも弊社独自の面白いご提案を行ってまいりますので引き続きよろしくお願いいたします。

#UnlimitedPartsSales
#ABARTH695TRIBUTO131RALLY
#sforza
#ABARTH


153446596_479261403482560_8420023388653167089_o.jpg

ONLINE STORE:https://unlimited.shop-pro.jp/





世界中
うんうんする
0


UNLIMITED PARTS SALES
フィアット アバルトパーツ
Sforza carbon
ウィスカーとエアインテーク
オリジナルPVDコーティンググリル
オーバーフェンダーのグロスブラックに合わせてハーフブラックに交換。
フロントバンパーインサートをグロスブラックからブルーラリーへ変更。
まだまだ序の口

https://unlimited.shop-pro.jp

#unlimited_parts_sales
#abarthtributo131rally
#fiat500
#sforzacarbon


2307021257-7.png

153446596_479261403482560_8420023388653167089_o.jpg

ONLINE STORE:https://unlimited.shop-pro.jp/






世界中
うんうんする
0


UNLIMITED PARTS SALES
フィアット アバルトパーツ
Sforza carbon
ウィスカーとエアインテーク
オリジナルPVDコーティンググリル
オーバーフェンダーのグロスブラックに合わせてハーフブラックに交換。
フロントバンパーインサートをグロスブラックからブルーラリーへ変更。
まだまだ序の口

https://unlimited.shop-pro.jp

#unlimited_parts_sales
#abarthtributo131rally
#fiat500
#sforzacarbon


2307021257-7.png

153446596_479261403482560_8420023388653167089_o.jpg

ONLINE STORE:https://unlimited.shop-pro.jp/






世界中
うんうんする
0


FIAT・ABARTHは見た目を変えるドレスアップカスタムとハードパーツで走りを追求する2つの楽しみがある車です。

ちょっとだけ弄りたい、ガッツリ弄りたいとお客様それぞれですが、弊社ではドレスアップカスタムパーツを主とし、基本は元に戻せることを前提としています。

2306182219.jpg

例えばこのビポスト純正チタンロールバー

ずいぶんと大げさに見えるかもしれませんが、ほんの一時間未満で元の状態に戻せます。

2306182219-2.jpg

スエードのインパネも剥がせば元通りに。

2306182219-3.jpg
2306182219-4.jpg

オリジナルPVDコーティングメッシュグリルは純正パーツなのでディーラーさんへの出入りを断られることもありません。

また、次のFIAT ABARTHに乗り継いでもそのまま使えるパーツとして選択できることも大事です。

フィアット アバルトのオーナー様は2台目、3台目と乗り継ぐ方が多いので、愛着を持ってずっと使えるパーツって無駄にならないのです。つまり、いま求められているサステナブル でもあります。

いつでも元の状態に戻せるという安心感って結構大事。血走って突っ走る勢いも大事だし潔いのも好きですが、ふと我に返った時、元に戻すのにドレスアップ費用で使ったお金の2倍以上もお金がかかって後悔するなんて残念な気がします。


153446596_479261403482560_8420023388653167089_o.jpg

ONLINE STORE:https://unlimited.shop-pro.jp/





世界中
うんうんする
0


FIAT・ABARTHは見た目を変えるドレスアップカスタムとハードパーツで走りを追求する2つの楽しみがある車です。

ちょっとだけ弄りたい、ガッツリ弄りたいとお客様それぞれですが、弊社ではドレスアップカスタムパーツを主とし、基本は元に戻せることを前提としています。

2306182219.jpg

例えばこのビポスト純正チタンロールバー

ずいぶんと大げさに見えるかもしれませんが、ほんの一時間未満で元の状態に戻せます。

2306182219-2.jpg

スエードのインパネも剥がせば元通りに。

2306182219-3.jpg
2306182219-4.jpg

オリジナルPVDコーティングメッシュグリルは純正パーツなのでディーラーさんへの出入りを断られることもありません。

また、次のFIAT ABARTHに乗り継いでもそのまま使えるパーツとして選択できることも大事です。

フィアット アバルトのオーナー様は2台目、3台目と乗り継ぐ方が多いので、愛着を持ってずっと使えるパーツって無駄にならないのです。つまり、いま求められているサステナブル でもあります。

いつでも元の状態に戻せるという安心感って結構大事。血走って突っ走る勢いも大事だし潔いのも好きですが、ふと我に返った時、元に戻すのにドレスアップ費用で使ったお金の2倍以上もお金がかかって後悔するなんて残念な気がします。


153446596_479261403482560_8420023388653167089_o.jpg

ONLINE STORE:https://unlimited.shop-pro.jp/





世界中
うんうんする
0


今日6月16日、『ABARTH 695 TRIBUTO 131 RALLY』の日本販売がリリースされました。

画像は公式サイトでご覧いただくとして、2022年5月の発表から実に一年後の販売となりました。

名前の由来についてのご説明は割愛させていただきますが、695台の生産で日本への供給が200台で本国ではラリーブルーの他にレコードグレーの2色。日本ではラリーブルーのみで、仕様はMT、左右ステアリングが選べます。私知る限り、MTA車も存在する様。

実際、日本に入ってくるのはほぼフルオプションの仕様ですね。個人的に、このABARTH 695 TRIBUTO 131 RALLYの現車をラリーブルーとレコードグレーいずれも見て比較するとレコードグレーも渋い選択かなと思いますが、イタリアンブルーの鮮やかさは魅力の一言。

弊社ではイタリアで既に販売され始めたフロントとリアのインサートとイタリア製 アルカンタラ シフトブーツにハンドブレーキブーツを日本で先駆けて販売してきました。

230618.jpg
230618-2.jpg
230618-3.jpg
更に弊社オリジナルのカーボンパーツ類もおすすめ

230618-4.jpg

ボディカラーが「131 Rally」をイメージしたブルーを基調に、ルーフやリップスポイラー、フェンダーアーチ、サイドスカートをブラック仕上げとしたビコローレ(2トーンカラー)にカーボンボンネットへ換装すれば更にインパクトあるエクステリアへ変貌します。

230618-5.jpg

ABARTH 695 TRIBUTO 131 RALLYのインパネはスエード仕上げなので素材をアルカンタラで統一して、色をラリーブルーで揃え、カーボンインパネ・カーボンドアパネルで仕上げれば、全く違和感のない上質なインテリアのドレスアップが可能です。

本国ではアバルトのEVもリリースされて、来年には日本で販売が開始されるようですが、ガソリン車についてはおそらく・・で す が、ABARTH 695 TRIBUTO 131 RALLYが最後の限定車(もしくはファイナルエディションがあれば別)になるのではないかとも噂されています。

いずれにしてもディーラーものの国内割り当て数が200台は以前の限定 ESSEESSEより数が少ないし、色を楽しむ提案をしている弊社はこの色鮮やかなABARTH 695 TRIBUTO 131 RALLYはガチでお勧めかなと。以前ブログでお伝えしたインストールされているパーツも高額でエッセエッセより遥かに高い!のも魅力的です。

#ABARTH 695 TRIBUTO 131 RALLY


153446596_479261403482560_8420023388653167089_o.jpg

ONLINE STORE:https://unlimited.shop-pro.jp/






世界中
うんうんする
0


今日6月16日、『ABARTH 695 TRIBUTO 131 RALLY』の日本販売がリリースされました。

画像は公式サイトでご覧いただくとして、2022年5月の発表から実に一年後の販売となりました。

名前の由来についてのご説明は割愛させていただきますが、695台の生産で日本への供給が200台で本国ではラリーブルーの他にレコードグレーの2色。日本ではラリーブルーのみで、仕様はMT、左右ステアリングが選べます。私知る限り、MTA車も存在する様。

実際、日本に入ってくるのはほぼフルオプションの仕様ですね。個人的に、このABARTH 695 TRIBUTO 131 RALLYの現車をラリーブルーとレコードグレーいずれも見て比較するとレコードグレーも渋い選択かなと思いますが、イタリアンブルーの鮮やかさは魅力の一言。

弊社ではイタリアで既に販売され始めたフロントとリアのインサートとイタリア製 アルカンタラ シフトブーツにハンドブレーキブーツを日本で先駆けて販売してきました。

230618.jpg
230618-2.jpg
230618-3.jpg
更に弊社オリジナルのカーボンパーツ類もおすすめ

230618-4.jpg

ボディカラーが「131 Rally」をイメージしたブルーを基調に、ルーフやリップスポイラー、フェンダーアーチ、サイドスカートをブラック仕上げとしたビコローレ(2トーンカラー)にカーボンボンネットへ換装すれば更にインパクトあるエクステリアへ変貌します。

230618-5.jpg

ABARTH 695 TRIBUTO 131 RALLYのインパネはスエード仕上げなので素材をアルカンタラで統一して、色をラリーブルーで揃え、カーボンインパネ・カーボンドアパネルで仕上げれば、全く違和感のない上質なインテリアのドレスアップが可能です。

本国ではアバルトのEVもリリースされて、来年には日本で販売が開始されるようですが、ガソリン車についてはおそらく・・で す が、ABARTH 695 TRIBUTO 131 RALLYが最後の限定車(もしくはファイナルエディションがあれば別)になるのではないかとも噂されています。

いずれにしてもディーラーものの国内割り当て数が200台は以前の限定 ESSEESSEより数が少ないし、色を楽しむ提案をしている弊社はこの色鮮やかなABARTH 695 TRIBUTO 131 RALLYはガチでお勧めかなと。以前ブログでお伝えしたインストールされているパーツも高額でエッセエッセより遥かに高い!のも魅力的です。

#ABARTH 695 TRIBUTO 131 RALLY


153446596_479261403482560_8420023388653167089_o.jpg

ONLINE STORE:https://unlimited.shop-pro.jp/





ページ下部へ移動する
ページ先頭に戻る