UNLIMITED CARCLE BLOG
業務内容
フェラーリ・アバルト・ディフェンダー輸入パーツ販売。イタリアSforza社、英国Kahn社より最短2週間で納品。BRUZZO(輸入証明)付帯、構造変更・公認車検までUNLIMITEDが一貫サポート。
UNLIMITED OFFICE
名古屋市昭和区五軒家町8番地の10
TEL:052-839-0278
代表 室谷昌男
OFFICEでの展示販売は致しておりません。
お取扱店様(敬称略・順不同)
A.TRUCCO川口(TOKYO)
A.TRUCCO名古屋(AICHI)
FIAT ABARTH岐阜(GIFU)
WING AUTO (AICHI)
ONLINE STORE
menu
▶特定商取引法に基づく表記
▶プライバシーポリシー
▶お問合せ
▶ONLINE STORE BLOG
▶リンク
▶FACEBOOK
▶instagram
プロフィール
UNLIMITED
UNLIMITEDさまのカーくるブログアカウントです。
もっと見る
<
2026年1月
>
日
月
火
水
木
金
土
1
大安
2
赤口
3
先勝
4
友引
5
先負
6
仏滅
7
大安
8
赤口
9
先勝
10
友引
11
先負
12
仏滅
13
大安
14
赤口
15
先勝
16
友引
17
先負
18
仏滅
19
赤口
20
先勝
21
友引
22
先負
23
仏滅
24
大安
25
赤口
26
先勝
27
友引
28
先負
29
仏滅
30
大安
31
赤口
新着記事
Unlimited For A... (1/20)
Unlimited For A... (1/16)
臨時休業のおしらせ (1/15)
Unlimited For A... (1/14)
Unlimited For A... (1/14)
アバルトの毒にはまって以来 (1/13)
イタリア直送、最短2週間。フェ... (1/11)
Unlimited For A... (1/10)
Unlimited For A... (1/9)
営業初日 (1/7)
記事検索
検索語句
カテゴリ
アバルトパーツ(25)
FIAT500パーツ(2)
アバルト・フィアット500(6)
アバルト Sforza カーボンパーツ(1)
アルファロメオパーツ&アクセサリー(2)
その他(4)
アバルトアクセサリー(1)
Sforza Ferrari(1)
未分類(7793)
タグ
アバルト
abarth
パーツ
カーボン
500
595
アンリミテッド
フィアット
イタリア
695
FIAT
アルファロメオ
500e
スフォルツァ
リア
蠍
ステッカー
ビポスト
オリジナル
スポイラー
alfaromeo
トリコローレ
UNLIMITED
ジュニア
フロント
フェラーリ
休業
カスタム
LED
マフラー
アーカイブ
2026年01月 (17)
2025年12月 (37)
2025年11月 (33)
2025年10月 (38)
2025年09月 (31)
2025年08月 (43)
2025年07月 (35)
2025年06月 (40)
2025年05月 (31)
2025年04月 (42)
2025年03月 (36)
2025年02月 (31)
2025年01月 (34)
2024年12月 (38)
2024年11月 (39)
2024年10月 (46)
2024年09月 (36)
2024年08月 (44)
2024年07月 (45)
2024年06月 (39)
2024年05月 (41)
2024年04月 (35)
2024年03月 (37)
2024年02月 (34)
2024年01月 (32)
2023年12月 (47)
2023年11月 (51)
2023年10月 (48)
2023年09月 (59)
2023年08月 (46)
2023年07月 (53)
2023年06月 (38)
2023年05月 (47)
2023年04月 (37)
2023年03月 (38)
2023年02月 (30)
2023年01月 (30)
2022年12月 (25)
2022年11月 (35)
2022年10月 (30)
2022年09月 (46)
2022年08月 (37)
2022年07月 (34)
2022年06月 (38)
2022年05月 (54)
2022年04月 (54)
2022年03月 (42)
2022年02月 (38)
2022年01月 (30)
2021年12月 (52)
2021年11月 (36)
2021年10月 (38)
2021年09月 (36)
2021年08月 (36)
2021年07月 (37)
2021年06月 (19)
2021年05月 (22)
2021年04月 (21)
2021年03月 (42)
2021年02月 (12)
その他機能
ゲストブック
ブラウザのお気に入りに追加
ブログ購読
このブログが更新されたらメールが届きます。
メールアドレスを入力してください。
Prv
Next
Home
Sforza Abarth 595(シリーズ4・5) カーボン フロントスポイラー
0
いつもブログをご覧いただきありがとうございます。
今回はサンプルカーにSforza Abarth 595(シリーズ4・5) カーボン フロントスポイラーを装着しました。
先ずはRALLYの画像
サイドフェンダーのアーチを真正面から見た画像。
斜め横から見ると
この赤い矢印の部分の繋がり具合が悪くて見栄えも悪いし一体感が乏しいのです。 これを解消するべくSforza Abarth 595(シリーズ4・5) カーボン フロントスポイラーの出番です。 作業の手順は、実際にはフロントバンパーを外して作業を行います。 予め両面テープをフロントスポイラーに貼り付けて準備をしておいてください。 バンパーを外したら先ずはフロントスポイラーとバンパーフィッティング具合を確かめます。
フロントスポイラーはバンパーに仮止めの状態で再度、車に取り付けて全体のバランス確認をお勧めします。 フロントスポイラーの位置が決まったら、実際に固定する作業です。取付はバンパーの先端下部にドリルで5㎜の穴を開けて4か所留める+鉄板ビス1本2㎜をスプリッター中央下部に開ける必要があります。 ★スプリッターに鉄板ビスで留める際はスプリッター下部に2mm穴を開けて取り付けますが、この場合、スプリッターが他の色等に交換されている場合はスプリッターの強度を確保するため、バンパーにしっかりと固定することをお忘れなく。
しっかりとスポイラーがバンパーに固定出来たらボディに取り付けて作業は完了です。
目立ちすぎず、出しゃばり過ぎない大人仕様のデザインはSforza製品ならでは。
違和感のあったサイドフェンダーアーチの段差が目立たなくなって、オーバーフェンダーとの一体感があるスッキリとしたボディラインになりました。
フォグカバーレス仕様にして、ワイルドなラリー車イメージに。ちなみにバンパー部は弊社のオリジナルPVDコーティングメッシュグリル(ハーフブラック)にしているのでグロスブラックの塗装とも違和感がありません。
少し上からのアングルで撮ってみました。
下の画像はフロントスポイラー無し。
フロントスポイラーを取り付けただけで重心が更に下がって見えます。
このフロントスポイラーは595、695に装着可能で、しかも695のオーバーフェンダー装着の車両にも無加工で取り付けが可能であることが実証出来ました。
今回はTRUCCO名古屋さんのご協力を得て、サンプルカーにSforzaカーボンフロントスポイラーの取り付け検証を行いました。
もちろん、TRUCCO名古屋でご購入いただけばお取り付けも対応してもらえますので、我こそはと思うお客様はTRUCCO名古屋へお問合せ、ご購入下さい。
#UnlimitedPartsSales
#ABARTH
ONLINE STORE:
https://unlimited.shop-pro.jp/
この記事はコメントの投稿を受け付けていません。
Sforza Abarth 595(シリーズ4・5) カーボン フロントスポイラー
0
いつもブログをご覧いただきありがとうございます。
今回はサンプルカーにSforza Abarth 595(シリーズ4・5) カーボン フロントスポイラーを装着しました。
先ずはRALLYの画像
サイドフェンダーのアーチを真正面から見た画像。
斜め横から見ると
この赤い矢印の部分の繋がり具合が悪くて見栄えも悪いし一体感が乏しいのです。 これを解消するべくSforza Abarth 595(シリーズ4・5) カーボン フロントスポイラーの出番です。 作業の手順は、実際にはフロントバンパーを外して作業を行います。 予め両面テープをフロントスポイラーに貼り付けて準備をしておいてください。 バンパーを外したら先ずはフロントスポイラーとバンパーフィッティング具合を確かめます。
フロントスポイラーはバンパーに仮止めの状態で再度、車に取り付けて全体のバランス確認をお勧めします。 フロントスポイラーの位置が決まったら、実際に固定する作業です。取付はバンパーの先端下部にドリルで5㎜の穴を開けて4か所留める+鉄板ビス1本2㎜をスプリッター中央下部に開ける必要があります。 ★スプリッターに鉄板ビスで留める際はスプリッター下部に2mm穴を開けて取り付けますが、この場合、スプリッターが他の色等に交換されている場合はスプリッターの強度を確保するため、バンパーにしっかりと固定することをお忘れなく。
しっかりとスポイラーがバンパーに固定出来たらボディに取り付けて作業は完了です。
目立ちすぎず、出しゃばり過ぎない大人仕様のデザインはSforza製品ならでは。
違和感のあったサイドフェンダーアーチの段差が目立たなくなって、オーバーフェンダーとの一体感があるスッキリとしたボディラインになりました。
フォグカバーレス仕様にして、ワイルドなラリー車イメージに。ちなみにバンパー部は弊社のオリジナルPVDコーティングメッシュグリル(ハーフブラック)にしているのでグロスブラックの塗装とも違和感がありません。
少し上からのアングルで撮ってみました。
下の画像はフロントスポイラー無し。
フロントスポイラーを取り付けただけで重心が更に下がって見えます。
このフロントスポイラーは595、695に装着可能で、しかも695のオーバーフェンダー装着の車両にも無加工で取り付けが可能であることが実証出来ました。
今回はTRUCCO名古屋さんのご協力を得て、サンプルカーにSforzaカーボンフロントスポイラーの取り付け検証を行いました。
もちろん、TRUCCO名古屋でご購入いただけばお取り付けも対応してもらえますので、我こそはと思うお客様はTRUCCO名古屋へお問合せ、ご購入下さい。
#UnlimitedPartsSales
#ABARTH
ONLINE STORE:
https://unlimited.shop-pro.jp/
Unlimited For Abarth parts development and import parts sales
0
UNLIMITED PARTS SALES
Sforza Abarth 595(シリーズ4・5) カーボン フロントスポイラー
UNLIMITEDオリジナルPVDコーティングメッシュグリル
フォグカバーレス仕様🫡
#unlimited_parts_sales
#abarth
#sforzacarbon
ONLINE STORE:
https://unlimited.shop-pro.jp/
この記事はコメントの投稿を受け付けていません。
Unlimited For Abarth parts development and import parts sales
0
UNLIMITED PARTS SALES
Sforza Abarth 595(シリーズ4・5) カーボン フロントスポイラー
UNLIMITEDオリジナルPVDコーティングメッシュグリル
フォグカバーレス仕様🫡
#unlimited_parts_sales
#abarth
#sforzacarbon
ONLINE STORE:
https://unlimited.shop-pro.jp/
ローマは一日にして成らず
0
いつもブログをご覧いただきありがとうございます。
今回は弊社の製品が念願の海外進出を果たしたご報告です。
既にSNS等で目にされた方もいらっしゃるかと思いますが、「あれっ???」って思われた方、見たことある画像だなぁって方もおられるかなと。ご覧になっているのは弊社のROSSO ABARTH595の画像。
ちょっと前からリークされていましたが、弊社の画像を用いてSNSでプロダクトの案内が開始されています。EU圏で販売が始まりました。
弊社のブログをご覧いただいている方はご記憶有るかと思いますし、都度、意思表明していますが、もともと弊社はオリジナルパーツを海外で販売することが第一の目標です。もちろんメイドインジャパンの製品に加え、反面、為替が有利なタイミングではEUでオリジナルのパーツを作って日本で販売するという手法も取ってきました。今流行りの二刀流ですね。
海外を視野にしている理由はフィアット・アバルトの流通台数。決して日本を軽視しているわけではありませんが、日本と海外とでは乗られている台数、つまり分母の数が違います。これがビジネスとして捉える最大の理由。
とは言え、いくら海外で日本の製品の評価が高いとはいえ、作れば簡単においそれと売れるものではないのが現実の世界。特にアバルト・フィアットパーツでは海外勢の方が百戦錬磨なので彼らは商品を見る目が厳しいのです。(TVで見ているとクオリティが高ければ売れると安易に勘違いしてしまいますが、現実はそうそう甘くない)
日本の名だたるブランドが未だ海外へ進出しきれていないのは気が付いていない課題が残されているから。
弊社の製品は価値創造を基に開発しています。場合によっては奇異に映るかもしれませんが、無いものを創り出すってことに価値を見出しています。
ご存知の通り、日本の企業で知られていない会社が海外では有名って話はザラにありますので、弊社もその一つとして、日本のお客様を大事にしながら、地道にコツコツと小粒でもピリリと辛い存在となりたいと思っています。
ひとつ思うことは、きっと弊社のことをご存じない日本のお客様が海外から購入するシーンがあるとするとちょっと複雑な気もしますけど、お客様自身がご満足いただけて帰国子女って思えば、それも価値の一つなのかもしれません。
まだ門戸が開いたばかりで、ローマは一日にして成らずの通り、日々の積み重ねを大事に進めて参ります。
#UnlimitedPartsSales
ONLINE STORE:
https://unlimited.shop-pro.jp/
この記事はコメントの投稿を受け付けていません。
ローマは一日にして成らず
0
いつもブログをご覧いただきありがとうございます。
今回は弊社の製品が念願の海外進出を果たしたご報告です。
既にSNS等で目にされた方もいらっしゃるかと思いますが、「あれっ???」って思われた方、見たことある画像だなぁって方もおられるかなと。ご覧になっているのは弊社のROSSO ABARTH595の画像。
ちょっと前からリークされていましたが、弊社の画像を用いてSNSでプロダクトの案内が開始されています。EU圏で販売が始まりました。
弊社のブログをご覧いただいている方はご記憶有るかと思いますし、都度、意思表明していますが、もともと弊社はオリジナルパーツを海外で販売することが第一の目標です。もちろんメイドインジャパンの製品に加え、反面、為替が有利なタイミングではEUでオリジナルのパーツを作って日本で販売するという手法も取ってきました。今流行りの二刀流ですね。
海外を視野にしている理由はフィアット・アバルトの流通台数。決して日本を軽視しているわけではありませんが、日本と海外とでは乗られている台数、つまり分母の数が違います。これがビジネスとして捉える最大の理由。
とは言え、いくら海外で日本の製品の評価が高いとはいえ、作れば簡単においそれと売れるものではないのが現実の世界。特にアバルト・フィアットパーツでは海外勢の方が百戦錬磨なので彼らは商品を見る目が厳しいのです。(TVで見ているとクオリティが高ければ売れると安易に勘違いしてしまいますが、現実はそうそう甘くない)
日本の名だたるブランドが未だ海外へ進出しきれていないのは気が付いていない課題が残されているから。
弊社の製品は価値創造を基に開発しています。場合によっては奇異に映るかもしれませんが、無いものを創り出すってことに価値を見出しています。
ご存知の通り、日本の企業で知られていない会社が海外では有名って話はザラにありますので、弊社もその一つとして、日本のお客様を大事にしながら、地道にコツコツと小粒でもピリリと辛い存在となりたいと思っています。
ひとつ思うことは、きっと弊社のことをご存じない日本のお客様が海外から購入するシーンがあるとするとちょっと複雑な気もしますけど、お客様自身がご満足いただけて帰国子女って思えば、それも価値の一つなのかもしれません。
まだ門戸が開いたばかりで、ローマは一日にして成らずの通り、日々の積み重ねを大事に進めて参ります。
#UnlimitedPartsSales
ONLINE STORE:
https://unlimited.shop-pro.jp/
入れ替え完了
0
いつもブログをご覧いただきありがとうございます。
晴天に恵まれ本日、新旧の入れ替えを行いました。
先ずはROSSO ABARTH595
従来のパーツを取外した姿。寂しい気がしますが、でもこの姿もかっこええ!って手前味噌ですが、メンテも程度も抜群なので、次のオーナーさんにかわいがってもらえるはずです。
ノーマルのABS樹脂のグリル、ボンネット、足回り、前後ブレーキディスク等々、完璧に純正へ戻しています。
新たなRALLYは695ビポストの18インチホイール。ブレーキ系統、足回りから、PVDコーティングメッシュグリルを移設。フロント・リアバンパーインサートはRALLYと同色に変更。
フロントのウイスカーとエアインテークはSforzaカーボンを奢っています。
弊社オリジナルPVDコーティングメッシュグリル ハーフブラック(艶消しブラックの半艶アリ塗装で仕上げ)と純正ラリーのグロスブラック塗装で見た目の統一感があります。
リアはPVDコーティングメッシュグリルにリアバンパーインサート
18インチに322Øディスクローター&チタンホイールボルト+N
サイドショット
インテリアはLEDカーボンステアリングを移設。MTA用ステアリングですが、MT車でも問題なく使えます。シャレでパドルはあえて残していますが、嫌だって思われる方はパドルスイッチ部分を外して、純正のカバーをしておしまい。LEDカーボンステアリングは純正なのでNO PROBLEM(MT車用LEDカーボンステアリングはMTA車には取り付け不可です)
オーバーフェンダーとフロントフェイスは色合わせしたけど、このつなぎ目の段差がすごく気になります。一体感が無いんですが、既に解決案は見出してます。
というわけで、納車時にABARTH 695 TRIBUTO 131 RALLYは新車の装いを楽しむことなく、一気に変貌を遂げさせました。
お気付きの通り、こちらはディーラーさんの風景。弊社のパーツは純正ベースを旨としており弄っても元に戻しやすいので衝動・一時の過ち(出費)とならず、適合すればいつまでもご愛用いただけるパーツなのです。(あっ!!!!その瞬間が人生命取りは避けましょう:昭和世代語録)
既に手配済みのパーツの予定からすると今月末にはもっと豹変様変わりの予定ですが、一気にやってしまうとつまらないので焦らしながら小出しにやってまいります。
余談になりますが、マニュアル車はスーパーセヴェン以来だけど、身体は覚えているのですぐ慣れました。ラフなマニュアル操作でもフレキシブルなエンジンは扱いやすいなとか、MTAではわからなかったことが見えてきます。おかげで納車帰りの際、都市高速でマニュアル車のアバルトが楽しすぎてついエキサイト。もうブン回してしまいました。
今日はいつもより更にテンション上がっていますが、これからも弊社独自の面白いご提案を行ってまいりますので引き続きよろしくお願いいたします。
#UnlimitedPartsSales
#ABARTH695TRIBUTO131RALLY
#sforza
#ABARTH
ONLINE STORE:
https://unlimited.shop-pro.jp/
この記事はコメントの投稿を受け付けていません。
入れ替え完了
0
いつもブログをご覧いただきありがとうございます。
晴天に恵まれ本日、新旧の入れ替えを行いました。
先ずはROSSO ABARTH595
従来のパーツを取外した姿。寂しい気がしますが、でもこの姿もかっこええ!って手前味噌ですが、メンテも程度も抜群なので、次のオーナーさんにかわいがってもらえるはずです。
ノーマルのABS樹脂のグリル、ボンネット、足回り、前後ブレーキディスク等々、完璧に純正へ戻しています。
新たなRALLYは695ビポストの18インチホイール。ブレーキ系統、足回りから、PVDコーティングメッシュグリルを移設。フロント・リアバンパーインサートはRALLYと同色に変更。
フロントのウイスカーとエアインテークはSforzaカーボンを奢っています。
弊社オリジナルPVDコーティングメッシュグリル ハーフブラック(艶消しブラックの半艶アリ塗装で仕上げ)と純正ラリーのグロスブラック塗装で見た目の統一感があります。
リアはPVDコーティングメッシュグリルにリアバンパーインサート
18インチに322Øディスクローター&チタンホイールボルト+N
サイドショット
インテリアはLEDカーボンステアリングを移設。MTA用ステアリングですが、MT車でも問題なく使えます。シャレでパドルはあえて残していますが、嫌だって思われる方はパドルスイッチ部分を外して、純正のカバーをしておしまい。LEDカーボンステアリングは純正なのでNO PROBLEM(MT車用LEDカーボンステアリングはMTA車には取り付け不可です)
オーバーフェンダーとフロントフェイスは色合わせしたけど、このつなぎ目の段差がすごく気になります。一体感が無いんですが、既に解決案は見出してます。
というわけで、納車時にABARTH 695 TRIBUTO 131 RALLYは新車の装いを楽しむことなく、一気に変貌を遂げさせました。
お気付きの通り、こちらはディーラーさんの風景。弊社のパーツは純正ベースを旨としており弄っても元に戻しやすいので衝動・一時の過ち(出費)とならず、適合すればいつまでもご愛用いただけるパーツなのです。(あっ!!!!その瞬間が人生命取りは避けましょう:昭和世代語録)
既に手配済みのパーツの予定からすると今月末にはもっと豹変様変わりの予定ですが、一気にやってしまうとつまらないので焦らしながら小出しにやってまいります。
余談になりますが、マニュアル車はスーパーセヴェン以来だけど、身体は覚えているのですぐ慣れました。ラフなマニュアル操作でもフレキシブルなエンジンは扱いやすいなとか、MTAではわからなかったことが見えてきます。おかげで納車帰りの際、都市高速でマニュアル車のアバルトが楽しすぎてついエキサイト。もうブン回してしまいました。
今日はいつもより更にテンション上がっていますが、これからも弊社独自の面白いご提案を行ってまいりますので引き続きよろしくお願いいたします。
#UnlimitedPartsSales
#ABARTH695TRIBUTO131RALLY
#sforza
#ABARTH
ONLINE STORE:
https://unlimited.shop-pro.jp/
Unlimited For Abarth parts development and import parts sales
0
UNLIMITED PARTS SALES
フィアット アバルトパーツ
Sforza carbon
ウィスカーとエアインテーク
オリジナルPVDコーティンググリル
オーバーフェンダーのグロスブラックに合わせてハーフブラックに交換。
フロントバンパーインサートをグロスブラックからブルーラリーへ変更。
まだまだ序の口
https://unlimited.shop-pro.jp
#unlimited_parts_sales
#abarthtributo131rally
#fiat500
#sforzacarbon
ONLINE STORE:
https://unlimited.shop-pro.jp/
この記事はコメントの投稿を受け付けていません。
Unlimited For Abarth parts development and import parts sales
0
UNLIMITED PARTS SALES
フィアット アバルトパーツ
Sforza carbon
ウィスカーとエアインテーク
オリジナルPVDコーティンググリル
オーバーフェンダーのグロスブラックに合わせてハーフブラックに交換。
フロントバンパーインサートをグロスブラックからブルーラリーへ変更。
まだまだ序の口
https://unlimited.shop-pro.jp
#unlimited_parts_sales
#abarthtributo131rally
#fiat500
#sforzacarbon
ONLINE STORE:
https://unlimited.shop-pro.jp/
Prv
Next
Home