UNLIMITED CARCLE BLOG
業務内容
フェラーリ・アバルト・ディフェンダー輸入パーツ販売。イタリアSforza社、英国Kahn社より最短2週間で納品。BRUZZO(輸入証明)付帯、構造変更・公認車検までUNLIMITEDが一貫サポート。
UNLIMITED OFFICE
名古屋市昭和区五軒家町8番地の10
TEL:052-839-0278
代表 室谷昌男
OFFICEでの展示販売は致しておりません。
お取扱店様(敬称略・順不同)
A.TRUCCO川口(TOKYO)
A.TRUCCO名古屋(AICHI)
FIAT ABARTH岐阜(GIFU)
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Unlimited For Abarth parts development and import parts sales
0
UNLIMITED PARTS SALES
オリジナルエクステリアパーツ
https://unlimited.shop-pro.jp/?mode=cate&cbid=2552032...
#unlimited_parts_sales
#abarth
ONLINE STORE:
https://unlimited.shop-pro.jp/
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ABARTHは熱くてCOOL
0
いつもブログをご覧いただきありがとうございます。
サンプルカーが変わって、出たり入ったりの連続でなかなか画像が撮れませんでした。
ボディカラーも変わって、これからまた心機一転、撮れるだけとっていきますので参考例としてもらえればうれしいです。
写っているエクステリアはSforzaのカーボンパーツでまとめ、インテリアは弊社オリジナルのカーボンインテリアパネルとフットレスト。いずれも海外でいまオーダー受付の真っ最中。(海外で販売しているのは弊社ではありません)
場所が変われば、好みも違って、FIATオーナーにも結構、興味を持っていただいている様子。
サマーバケーションが明ける8月20日以降、海外のオーダーの数によっては当面、日本国内の受注がお受けできなくなりますのでご了承ください。
ABARTH FIAT500 Parts Sales
UNLIMITED Japan
ONLINE STORE:
https://unlimited.shop-pro.jp/
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ABARTHは熱くてCOOL
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いつもブログをご覧いただきありがとうございます。
サンプルカーが変わって、出たり入ったりの連続でなかなか画像が撮れませんでした。
ボディカラーも変わって、これからまた心機一転、撮れるだけとっていきますので参考例としてもらえればうれしいです。
写っているエクステリアはSforzaのカーボンパーツでまとめ、インテリアは弊社オリジナルのカーボンインテリアパネルとフットレスト。いずれも海外でいまオーダー受付の真っ最中。(海外で販売しているのは弊社ではありません)
場所が変われば、好みも違って、FIATオーナーにも結構、興味を持っていただいている様子。
サマーバケーションが明ける8月20日以降、海外のオーダーの数によっては当面、日本国内の受注がお受けできなくなりますのでご了承ください。
ABARTH FIAT500 Parts Sales
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Sforza Abarth 595(シリーズ4・5) カーボン フロントスポイラー
0
いつもブログをご覧いただきありがとうございます。
今回はサンプルカーにSforza Abarth 595(シリーズ4・5) カーボン フロントスポイラーを装着しました。
先ずはRALLYの画像
サイドフェンダーのアーチを真正面から見た画像。
斜め横から見ると
この赤い矢印の部分の繋がり具合が悪くて見栄えも悪いし一体感が乏しいのです。 これを解消するべくSforza Abarth 595(シリーズ4・5) カーボン フロントスポイラーの出番です。 作業の手順は、実際にはフロントバンパーを外して作業を行います。 予め両面テープをフロントスポイラーに貼り付けて準備をしておいてください。 バンパーを外したら先ずはフロントスポイラーとバンパーフィッティング具合を確かめます。
フロントスポイラーはバンパーに仮止めの状態で再度、車に取り付けて全体のバランス確認をお勧めします。 フロントスポイラーの位置が決まったら、実際に固定する作業です。取付はバンパーの先端下部にドリルで5㎜の穴を開けて4か所留める+鉄板ビス1本2㎜をスプリッター中央下部に開ける必要があります。 ★スプリッターに鉄板ビスで留める際はスプリッター下部に2mm穴を開けて取り付けますが、この場合、スプリッターが他の色等に交換されている場合はスプリッターの強度を確保するため、バンパーにしっかりと固定することをお忘れなく。
しっかりとスポイラーがバンパーに固定出来たらボディに取り付けて作業は完了です。
目立ちすぎず、出しゃばり過ぎない大人仕様のデザインはSforza製品ならでは。
違和感のあったサイドフェンダーアーチの段差が目立たなくなって、オーバーフェンダーとの一体感があるスッキリとしたボディラインになりました。
フォグカバーレス仕様にして、ワイルドなラリー車イメージに。ちなみにバンパー部は弊社のオリジナルPVDコーティングメッシュグリル(ハーフブラック)にしているのでグロスブラックの塗装とも違和感がありません。
少し上からのアングルで撮ってみました。
下の画像はフロントスポイラー無し。
フロントスポイラーを取り付けただけで重心が更に下がって見えます。
このフロントスポイラーは595、695に装着可能で、しかも695のオーバーフェンダー装着の車両にも無加工で取り付けが可能であることが実証出来ました。
今回はTRUCCO名古屋さんのご協力を得て、サンプルカーにSforzaカーボンフロントスポイラーの取り付け検証を行いました。
もちろん、TRUCCO名古屋でご購入いただけばお取り付けも対応してもらえますので、我こそはと思うお客様はTRUCCO名古屋へお問合せ、ご購入下さい。
#UnlimitedPartsSales
#ABARTH
ONLINE STORE:
https://unlimited.shop-pro.jp/
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Sforza Abarth 595(シリーズ4・5) カーボン フロントスポイラー
0
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今回はサンプルカーにSforza Abarth 595(シリーズ4・5) カーボン フロントスポイラーを装着しました。
先ずはRALLYの画像
サイドフェンダーのアーチを真正面から見た画像。
斜め横から見ると
この赤い矢印の部分の繋がり具合が悪くて見栄えも悪いし一体感が乏しいのです。 これを解消するべくSforza Abarth 595(シリーズ4・5) カーボン フロントスポイラーの出番です。 作業の手順は、実際にはフロントバンパーを外して作業を行います。 予め両面テープをフロントスポイラーに貼り付けて準備をしておいてください。 バンパーを外したら先ずはフロントスポイラーとバンパーフィッティング具合を確かめます。
フロントスポイラーはバンパーに仮止めの状態で再度、車に取り付けて全体のバランス確認をお勧めします。 フロントスポイラーの位置が決まったら、実際に固定する作業です。取付はバンパーの先端下部にドリルで5㎜の穴を開けて4か所留める+鉄板ビス1本2㎜をスプリッター中央下部に開ける必要があります。 ★スプリッターに鉄板ビスで留める際はスプリッター下部に2mm穴を開けて取り付けますが、この場合、スプリッターが他の色等に交換されている場合はスプリッターの強度を確保するため、バンパーにしっかりと固定することをお忘れなく。
しっかりとスポイラーがバンパーに固定出来たらボディに取り付けて作業は完了です。
目立ちすぎず、出しゃばり過ぎない大人仕様のデザインはSforza製品ならでは。
違和感のあったサイドフェンダーアーチの段差が目立たなくなって、オーバーフェンダーとの一体感があるスッキリとしたボディラインになりました。
フォグカバーレス仕様にして、ワイルドなラリー車イメージに。ちなみにバンパー部は弊社のオリジナルPVDコーティングメッシュグリル(ハーフブラック)にしているのでグロスブラックの塗装とも違和感がありません。
少し上からのアングルで撮ってみました。
下の画像はフロントスポイラー無し。
フロントスポイラーを取り付けただけで重心が更に下がって見えます。
このフロントスポイラーは595、695に装着可能で、しかも695のオーバーフェンダー装着の車両にも無加工で取り付けが可能であることが実証出来ました。
今回はTRUCCO名古屋さんのご協力を得て、サンプルカーにSforzaカーボンフロントスポイラーの取り付け検証を行いました。
もちろん、TRUCCO名古屋でご購入いただけばお取り付けも対応してもらえますので、我こそはと思うお客様はTRUCCO名古屋へお問合せ、ご購入下さい。
#UnlimitedPartsSales
#ABARTH
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Unlimited For Abarth parts development and import parts sales
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UNLIMITED PARTS SALES
Sforza Abarth 595(シリーズ4・5) カーボン フロントスポイラー
UNLIMITEDオリジナルPVDコーティングメッシュグリル
フォグカバーレス仕様🫡
#unlimited_parts_sales
#abarth
#sforzacarbon
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ローマは一日にして成らず
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いつもブログをご覧いただきありがとうございます。
今回は弊社の製品が念願の海外進出を果たしたご報告です。
既にSNS等で目にされた方もいらっしゃるかと思いますが、「あれっ???」って思われた方、見たことある画像だなぁって方もおられるかなと。ご覧になっているのは弊社のROSSO ABARTH595の画像。
ちょっと前からリークされていましたが、弊社の画像を用いてSNSでプロダクトの案内が開始されています。EU圏で販売が始まりました。
弊社のブログをご覧いただいている方はご記憶有るかと思いますし、都度、意思表明していますが、もともと弊社はオリジナルパーツを海外で販売することが第一の目標です。もちろんメイドインジャパンの製品に加え、反面、為替が有利なタイミングではEUでオリジナルのパーツを作って日本で販売するという手法も取ってきました。今流行りの二刀流ですね。
海外を視野にしている理由はフィアット・アバルトの流通台数。決して日本を軽視しているわけではありませんが、日本と海外とでは乗られている台数、つまり分母の数が違います。これがビジネスとして捉える最大の理由。
とは言え、いくら海外で日本の製品の評価が高いとはいえ、作れば簡単においそれと売れるものではないのが現実の世界。特にアバルト・フィアットパーツでは海外勢の方が百戦錬磨なので彼らは商品を見る目が厳しいのです。(TVで見ているとクオリティが高ければ売れると安易に勘違いしてしまいますが、現実はそうそう甘くない)
日本の名だたるブランドが未だ海外へ進出しきれていないのは気が付いていない課題が残されているから。
弊社の製品は価値創造を基に開発しています。場合によっては奇異に映るかもしれませんが、無いものを創り出すってことに価値を見出しています。
ご存知の通り、日本の企業で知られていない会社が海外では有名って話はザラにありますので、弊社もその一つとして、日本のお客様を大事にしながら、地道にコツコツと小粒でもピリリと辛い存在となりたいと思っています。
ひとつ思うことは、きっと弊社のことをご存じない日本のお客様が海外から購入するシーンがあるとするとちょっと複雑な気もしますけど、お客様自身がご満足いただけて帰国子女って思えば、それも価値の一つなのかもしれません。
まだ門戸が開いたばかりで、ローマは一日にして成らずの通り、日々の積み重ねを大事に進めて参ります。
#UnlimitedPartsSales
ONLINE STORE:
https://unlimited.shop-pro.jp/
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ローマは一日にして成らず
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今回は弊社の製品が念願の海外進出を果たしたご報告です。
既にSNS等で目にされた方もいらっしゃるかと思いますが、「あれっ???」って思われた方、見たことある画像だなぁって方もおられるかなと。ご覧になっているのは弊社のROSSO ABARTH595の画像。
ちょっと前からリークされていましたが、弊社の画像を用いてSNSでプロダクトの案内が開始されています。EU圏で販売が始まりました。
弊社のブログをご覧いただいている方はご記憶有るかと思いますし、都度、意思表明していますが、もともと弊社はオリジナルパーツを海外で販売することが第一の目標です。もちろんメイドインジャパンの製品に加え、反面、為替が有利なタイミングではEUでオリジナルのパーツを作って日本で販売するという手法も取ってきました。今流行りの二刀流ですね。
海外を視野にしている理由はフィアット・アバルトの流通台数。決して日本を軽視しているわけではありませんが、日本と海外とでは乗られている台数、つまり分母の数が違います。これがビジネスとして捉える最大の理由。
とは言え、いくら海外で日本の製品の評価が高いとはいえ、作れば簡単においそれと売れるものではないのが現実の世界。特にアバルト・フィアットパーツでは海外勢の方が百戦錬磨なので彼らは商品を見る目が厳しいのです。(TVで見ているとクオリティが高ければ売れると安易に勘違いしてしまいますが、現実はそうそう甘くない)
日本の名だたるブランドが未だ海外へ進出しきれていないのは気が付いていない課題が残されているから。
弊社の製品は価値創造を基に開発しています。場合によっては奇異に映るかもしれませんが、無いものを創り出すってことに価値を見出しています。
ご存知の通り、日本の企業で知られていない会社が海外では有名って話はザラにありますので、弊社もその一つとして、日本のお客様を大事にしながら、地道にコツコツと小粒でもピリリと辛い存在となりたいと思っています。
ひとつ思うことは、きっと弊社のことをご存じない日本のお客様が海外から購入するシーンがあるとするとちょっと複雑な気もしますけど、お客様自身がご満足いただけて帰国子女って思えば、それも価値の一つなのかもしれません。
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