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アルファロメオの妖艶な魅力!
アルファスパイダーに乗る快感!
そしてヌヴォラな輝きの優越感!

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先日、どうしても気になっていたボンネットインシュレーターを交換しました。(写真は交換後です)

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走りには全然関係ないのですが、経年劣化で触ると砕けて粉になってしまう状態でした。
この際、無しにしようかとも考えましたが、ターボの熱量がハンパないため、念のためトゥルッコさんに問い合わせをしたところ、本国に在庫が1式のみあるとのこと。なので、お願いして交換してもらいました。

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これで、ボンネットを開けるのが苦ではなくなりました。
注意書きも新しくなり、初めて読みました(汗)。

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ここにエンジンオイルとか、ブレーキフルードどかの推奨が書いてあったんですね。他は当たり前のことですが、取説も含め、真面目に読んでいないことに気づきました(苦笑)。
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公式アバルトオリジナル2024年カレンダーですが、今月2月はグランデプント。
新生アバルトの先陣を切ったモデルです。
この写真は、エッセエッセかな?

今なら、こちらからダウンロード出来ますよ~

Calenda_small.jpg





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先日たまたま渋谷界隈に用事があり、代官山の蔦屋書店に立ち寄ってみたところ、このようなクルマが鎮座しておりました。

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そう、2代目ホンダ・シティです。
どうしても初代のトールボーイのインパクトが強く、このモデルチェンジで「えっ?」と思ったのは私だけではないはず。


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でも、あれから30年以上経った今、再び目にすると「あ、意外とかっこいい」と思いました。

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シティのネーミングでなければ、もっと売れたのかも?と思いながら、眺めておりました。

CIty04.jpg

後で気が付きましたが、先日の蔦屋のモーニングクルーズのテーマは、「1986年以降のコンパクトハッチバック」でした。この2代目シティが発売されたのが1986年で、それにあやかったようです。

で、コンパクトハッチバックの定義がはっきりしておりませんが、あのきもだこよし先生は堂々と参加されていたようです。プジョー106はコンパクトハッチの代表格ですものね。

そういえば、グラプンはコンパクトハッチにカテゴライズされるのでしょうか?フィアットは5ナンバーなのでOK。アバルトは3ナンバーなのでNGだったり?


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みなさま、あけましておめでとうございます。
昨年はいろいろとお世話になり、ありがとうございました。
今年は、もっとクルマで遊びたいと思っておりますので、どうぞよろしくお願いいたします。

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グラプンのエンジンヘッドカバーを外した画です。

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ずずずーっと、ズームすると、はいこれです。High Spark Ignition Coil です。
メンテナンスレコードを見るとイグニションコイルの交換履歴が無いし、そろそろヤバくなってくる年代なので、思い切って交換しました。


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ついでにスパークプラグも交換。High Spark~の場合は純正プラグを指定されているので、Norauto(楽天)で購入。指定のNGKのIKR9J8はここが安かったです。

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プラグは持込で、埼玉県のTRUCCOへ。実は初めて伺いました。High Spark Ignition Coil の開発に携わったショップで、イタ車乗りには有名なショップです。

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店内も、楽しそうなパーツがいっぱい!代表と話をすると、以前アバルトグラプンのエッセエッセに乗っていたとのこと。「日本に輸入されたのは27台だよ」と希少性を力説してくれました。

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交換後、アクセルを踏むと明らかにレスポンスが違う!たぶんにやけ顔になっていたかも。
やはり点火系のメンテは大切ですね。

さて、もうひとつ。
吸気系と言えばBMC。グラプンのエアクリーナーはBMC製ですが、こちらのちっちゃいキノコを購入しました。一番安かったバイク屋さんで。ブローオフフィルターとか呼ばれていますが、表向きの理由はタービン保護っていうことで(苦笑)。


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これはDIYでこんなところに取り付けました。もともと繋がっていたパイプは、ホームセンターで購入したゴム栓で塞ぎました。安あがり!

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エンジンルームを俯瞰するとこんな感じ。

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で、走らせてみると「きゃははは・・・」と叫んでしまいそうになります。
小さなキノコは物議を醸し出しそうですが、点火系と併せて闘魂注入したグラプン、回春のチューニング(謎)になりました。

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