UNLIMITED CARCLE BLOG
業務内容
フェラーリ・アバルト・ディフェンダー輸入パーツ販売。イタリアSforza社、英国Kahn社より最短2週間で納品。BRUZZO(輸入証明)付帯、構造変更・公認車検までUNLIMITEDが一貫サポート。
UNLIMITED OFFICE
名古屋市昭和区五軒家町8番地の10
TEL:052-839-0278
代表 室谷昌男
OFFICEでの展示販売は致しておりません。
お取扱店様(敬称略・順不同)
A.TRUCCO川口(TOKYO)
A.TRUCCO名古屋(AICHI)
FIAT ABARTH岐阜(GIFU)
WING AUTO (AICHI)
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UNLIMITED オリジナル カーボンボンネット
0
4月にリリースいたしました弊社オリジナルカーボンボンネット
お陰様でコンスタントにオーダーを頂いています。ありがとうございます。
カーボンボンネットは純正のボンネットから型をとって、土台となる型を起こします。もちろん、表裏共に。それをベースにカーボンを成型して生産します。
掲載した画像は裏面です。ご覧いただく通り、純正パーツをしっかりと型取りしているので、裏面も純正そのままで、強度面からしても純正パーツを型取ったのと真っ平のものとでは比較するまでも有りません。
FRPやカーボンパーツは表面ばかりが強調されますが、肝心要なのは裏面。裏面を見れば、如何にしっかり作り込まれているかが即座に判断できます。表面のカーボン柄ばかりではなく、裏面の仕上げ具合を見てみてください。この箇所をしっかり仕上げることが一番大事です。この点は拘りといえば拘りですが、当然と言えば当然なのです。
もう一点、弊社のカーボンボンネットはクリアコート仕上げ済みです。
もし飛び石のダメージが気になる様であれば、納品前に弊社にてプロテクションフィルムも施工してお届けも可能です。
弊社ではFIAT・ABARTHを愛して止まないオーナー様向けに生産から施工、納品まで一貫したワンストップサービスをご提供しています。
ONLINE STORE:
https://unlimited.shop-pro.jp/
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UNLIMITED オリジナル カーボンボンネット
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4月にリリースいたしました弊社オリジナルカーボンボンネット
お陰様でコンスタントにオーダーを頂いています。ありがとうございます。
カーボンボンネットは純正のボンネットから型をとって、土台となる型を起こします。もちろん、表裏共に。それをベースにカーボンを成型して生産します。
掲載した画像は裏面です。ご覧いただく通り、純正パーツをしっかりと型取りしているので、裏面も純正そのままで、強度面からしても純正パーツを型取ったのと真っ平のものとでは比較するまでも有りません。
FRPやカーボンパーツは表面ばかりが強調されますが、肝心要なのは裏面。裏面を見れば、如何にしっかり作り込まれているかが即座に判断できます。表面のカーボン柄ばかりではなく、裏面の仕上げ具合を見てみてください。この箇所をしっかり仕上げることが一番大事です。この点は拘りといえば拘りですが、当然と言えば当然なのです。
もう一点、弊社のカーボンボンネットはクリアコート仕上げ済みです。
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Unlimited For Abarth parts development and import parts sales
0
UNLIMITED PARTS SALES
アバルト595/695(シリーズ4・5)
フロント•リアバンパーインサート (ブルーラリー)
アバルト695トリブート131ラリー カラー
純正パーツ
今が旬👍
#unlimited_parts_sales
#abarth695tributoferrari
ONLINE STORE:
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Unlimited For Abarth parts development and import parts sales
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アバルト595/695(シリーズ4・5)
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最近の限定車比較
0
自撮画像が無いので掲載できませんが、最近の限定車について仕事柄、ついつい比較をしてしまいます。
分類としての1例はアバルトの限定車はその年ごとに販売政策的な意味で出されたり、本当に記念すべき限定車として販売される分類に分かれますが、2022年のアバルト695 esseesseは主としてアクラボにアルミボンネット、可変アジャスタブルリアスポイラーが特徴といえる限定車。内装等もアルカンターラのインパネ等装備されていますが、この辺はどうにでもなるので比較の対象外。
2023年、もうすぐリリースされる695 131ラリーや2019年のアバルト 695 セッタンタアニヴェルサーリオなどは専用ボディキット(前後バンパー&フェンダー、サイドスカート)に可変アジャスタブルリアスポイラーが装着されます。
見方を変えて、装着パーツの分類で分けると専用ボディキットが付いているものとノーマルボディベースで架装した分類になります。
パーツ屋として見た場合、それらの組み合わせのコストで見てしまうのですが、後付けコストとして見ると専用ボディキットは部品だけで150万円を超える代物で組み合わせられる可変アジャスタブルリアスポイラーは約70万円。トータルで約230万円(部品だけ)となります。
695 esseesseはアルミボンネットとアクラボビッチ約38万と可変アジャスタブルスポイラーで約140万円。
ビポストのパーツを後付けしている弊社のデモカーは16インチホイールにブレンボ、コニー、レコモン、コンペホイールから始まって、今までの全ての足し算をすると本物のビポストが楽勝で買える金額になっていますが、最近の限定車を選ぶ一つの判断基準としてどちらが高いかと言えば、「専用ボディキット付」の車両の方が圧倒的に部品代が掛かっています。言い換えるとコスパが良い。
弊社のデモカーはいまは無き595ベースグレードで当時のコンペと比較するとブレンボ、コニー、レコモンを後で追加することをした場合、当然コンペの値段を遥かに超えます。まぁこの時はボディカラーは絶対赤と決めていたのでパーツの比較計算は全くの度外視してました。
コストを度外視すれば後付けはいくらでも可能ですが、専用ボディキットに憧れるなら、最初から装着された車両を選ぶのが賢明なのかなと思います。蛇足ながら、専用ボディキットをどーしても後付けしたい場合はご相談ください。対応可能です。
こちらは695BIPOSTOに可変アジャスタブルスポイラーを装着。可変アジャスタブルスポイラーが出回ったのはビポストの後なのでイタリアから新品のパーツを取寄せてお取り付けいたしました。
今後あと何種類限定車が出るのか神のみぞ知るですが、これからアバルトを買おうとされる方や、ご自分のアバルトをドレスアップする場合の参考になれば幸いです。
ONLINE STORE:
https://unlimited.shop-pro.jp/
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最近の限定車比較
0
自撮画像が無いので掲載できませんが、最近の限定車について仕事柄、ついつい比較をしてしまいます。
分類としての1例はアバルトの限定車はその年ごとに販売政策的な意味で出されたり、本当に記念すべき限定車として販売される分類に分かれますが、2022年のアバルト695 esseesseは主としてアクラボにアルミボンネット、可変アジャスタブルリアスポイラーが特徴といえる限定車。内装等もアルカンターラのインパネ等装備されていますが、この辺はどうにでもなるので比較の対象外。
2023年、もうすぐリリースされる695 131ラリーや2019年のアバルト 695 セッタンタアニヴェルサーリオなどは専用ボディキット(前後バンパー&フェンダー、サイドスカート)に可変アジャスタブルリアスポイラーが装着されます。
見方を変えて、装着パーツの分類で分けると専用ボディキットが付いているものとノーマルボディベースで架装した分類になります。
パーツ屋として見た場合、それらの組み合わせのコストで見てしまうのですが、後付けコストとして見ると専用ボディキットは部品だけで150万円を超える代物で組み合わせられる可変アジャスタブルリアスポイラーは約70万円。トータルで約230万円(部品だけ)となります。
695 esseesseはアルミボンネットとアクラボビッチ約38万と可変アジャスタブルスポイラーで約140万円。
ビポストのパーツを後付けしている弊社のデモカーは16インチホイールにブレンボ、コニー、レコモン、コンペホイールから始まって、今までの全ての足し算をすると本物のビポストが楽勝で買える金額になっていますが、最近の限定車を選ぶ一つの判断基準としてどちらが高いかと言えば、「専用ボディキット付」の車両の方が圧倒的に部品代が掛かっています。言い換えるとコスパが良い。
弊社のデモカーはいまは無き595ベースグレードで当時のコンペと比較するとブレンボ、コニー、レコモンを後で追加することをした場合、当然コンペの値段を遥かに超えます。まぁこの時はボディカラーは絶対赤と決めていたのでパーツの比較計算は全くの度外視してました。
コストを度外視すれば後付けはいくらでも可能ですが、専用ボディキットに憧れるなら、最初から装着された車両を選ぶのが賢明なのかなと思います。蛇足ながら、専用ボディキットをどーしても後付けしたい場合はご相談ください。対応可能です。
こちらは695BIPOSTOに可変アジャスタブルスポイラーを装着。可変アジャスタブルスポイラーが出回ったのはビポストの後なのでイタリアから新品のパーツを取寄せてお取り付けいたしました。
今後あと何種類限定車が出るのか神のみぞ知るですが、これからアバルトを買おうとされる方や、ご自分のアバルトをドレスアップする場合の参考になれば幸いです。
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Unlimited For Abarth parts development and import parts sales
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UNLIMITED PARTS SALES
アバルト フロント リア
バンパーインサート
https://unlimited.shop-pro.jp/?mode=cate&cbid=2552922...
#unlimited_parts_sales
#abarth595
#abarth695
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ABARTH リアディフューザーの検証
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今日は以前から描いていたアイデアを実際に試してみました。
リアディフューザーのインサートが装着される箇所をメッシュ化するアイデア。
妄想だけでは具現化は進まないので実際に試してみます。
このリアディフューザー、走行中にリア後部に溜まるエアを効率よくダウンフォースを得ながら抜くという役割を果たす意味もあります。
高速で走行していると後輪タイヤ以降のリアの後部形状は、例えるとパラシュート的にエアが溜まるのでそれを適度に抜いてやらないと空気抵抗となってサーキット走行ではタイムが遅くなってしまうし、燃費も下がるのです。でも溜まるエアはダウンフォースを得る役割も担っているので抜けが良すぎてもNGになってしまいます。これってレースの世界では常識の課題で特許案件。常にその追及が行われているのです。
如何に効率よくエアを抜きながら同時にダウンフォースも得ることがポイントになります。これは市販車にも当てはまります。
アバルトのリアディフューザーにはインサート(スプリッター)が付いていますが、この箇所をエアアウトレットとしてエアを抜いてやることで空気抵抗が下がるのです。
ダークにハーフブラック化されたメッシュは見た目もレーシングライクな雰囲気を醸し出し、スタンダードのルックスから大きく変わって質感もUPさせるドレスアップ効果も同時に得ることが出来ます。
今回は描いていた妄想からラフな検証でしたが、一歩前進して質感や作業上の課題についても検証することが出来ました。
また時間があればコマを進めて、この先を見据えていくつもりです。
#UnlimitedPartsSales
ONLINE STORE:
https://unlimited.shop-pro.jp/
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ABARTH リアディフューザーの検証
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今日は以前から描いていたアイデアを実際に試してみました。
リアディフューザーのインサートが装着される箇所をメッシュ化するアイデア。
妄想だけでは具現化は進まないので実際に試してみます。
このリアディフューザー、走行中にリア後部に溜まるエアを効率よくダウンフォースを得ながら抜くという役割を果たす意味もあります。
高速で走行していると後輪タイヤ以降のリアの後部形状は、例えるとパラシュート的にエアが溜まるのでそれを適度に抜いてやらないと空気抵抗となってサーキット走行ではタイムが遅くなってしまうし、燃費も下がるのです。でも溜まるエアはダウンフォースを得る役割も担っているので抜けが良すぎてもNGになってしまいます。これってレースの世界では常識の課題で特許案件。常にその追及が行われているのです。
如何に効率よくエアを抜きながら同時にダウンフォースも得ることがポイントになります。これは市販車にも当てはまります。
アバルトのリアディフューザーにはインサート(スプリッター)が付いていますが、この箇所をエアアウトレットとしてエアを抜いてやることで空気抵抗が下がるのです。
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