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投稿日:2012/04/27 22:11:20
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witten by kimu march
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色々忙しくアップするのに時間がかかりました。

以前のブログから、2つほど濃密なイベントウォッチングに行ってきました。

11月22日
去年も行き、かなり良かったフレンチ・フレンチにお邪魔させていただきました。

会場に着くなりいきなりSMが2台盛大にお出迎え。にはビックリしました。

何でも今年でデビュー40周年だそうです。とてもそんな以前に見えない近未来なデザインですが。

途中でメラックともう一台SMが増え、もうありえない景色が構成されていました。

という事で写真を少しばかり↓

DSC00150.JPG
今回の目玉
実はこうしてSMをまじまじと見るのは初めてです。
いやぁ~~もう何というか流石シトロエンという言葉しかありません。


DSC00083.JPGDSC00082.JPG
本当にスーパーなデザインです。
 
DSC00075.JPG
XMもずらり。
ハイドロの醍醐味を絶賛披露中(笑)
DSC00167.JPGDSC00163.JPG
やはりDSは外せません。
う~~ん、カッコイイ!!!
しかし黒のDS二台が編隊で来られた時に何ともいえぬ威厳を感じました。
 
DSC00193.JPG
アルピーヌは寂しいことに1台のみ。
といっても最高なモディファイの1台。
A310は最高です!

DSC00157.JPG
タクシールックです。
十分にスポーティーに見えるのがさすがフランス車。
そしてこの日、フレフレは午前で終わったので近くをうろうろ。
 
 
最近出来たばかりのアppガレージが近かったのでふらりと。

店内を一巡して特に目ぼしいものは無いと思い出ようとしたその時、最初気がつかなかったホイールにふと目がいく・・・・・。

サイズは・・・・・・・・・
14inでPCD100、オフセット37!?

ってえっ?えっ!?

マーチにジャストフィット!!!!!!

何を隠そうもはや自分にとって理想の形状、デザインにメーカー。

そのホイールがですよ、センターキャップ無しという理由で新品が1万でお釣りが結構・・・・・。

半年程前に購入したあのホイールに実はタイヤまでつけて準備万端というのに、あれと違い無加工でジャストフィット。

色々買わないでおこうとする心が働き考えるも・・・・・・・・、思いつかず・・・・・・・・・・


購入

してしまいました!

こちらです

DSC00342.jpg

う~~~~ん、センターキャップ無しでもまったく問題ないぐらいカッコイイ!!!!!!!!!

しかし先に買ったホイールにタイヤも購入してしまいましたが、オフセットの加減で色々することが・・・・・。

本当は付けたいところですが悩ましいですが、何とか踏ん張ることにします。


12月7日
続いてのイベントは2年ぶり。昨年は諸事情につき断念。

京都は嵐山で行われたフロム・セブンMTGです。

もうどこからそんな車が出てきた!っといいたくなるほど凄まじい車が大集合する凄いイベント。

スタート時間に行きたかったのですが、セリカのことを弄って居たら見事に出遅れ。

1時間遅れで何とか到着するも既に稀少な車達が逃げ始めていました(涙)

もうとにかく急いで回ろうとするも、凄い車に目移りして足が!!!

それでも何とかかなりの台数を収めることが出来ました。

DSC00612.JPG
ライトウェイトカーカンパニー ロケット
一発目から凄い車で。
もうこれにはビックリしました!!!
ゴードン・マーレイはやはり鬼才です。

DSC00633.JPG
アストン・マーチン DB7
もう本当に見なくなりましたね。スリークなノーマルDB7。

DSC00686.JPG
車種お解かりでしょうか?
凄いスポコンチューンです。
ミツビシ エクリプス
本当に激レアな初代。
部品も少ないとは思いますがここまで仕上げたオーナーに脱帽です。

DSC00595.JPG
いすゞ ジェミニクーペ
  この車に食らいついている人間は殆ど居ませんでした。
いやぁ~~物凄くレアです。
このデザイン大好きです!

DSC00587.JPG
トミーカイラ ZZ
ZZでも、各種メディアにも取り上げられていたテスラに対抗する復刻&EVとなったZZです!
時代の流れでしょうがないのでしょうが、何だか・・・・。

DSC00723.JPG
今回驚愕した一台。
あれっ?っと思われるかもしれませんが、最初は自分も「おぉ~綺麗なスプリンター」
っと思いましたよ・・・・・・
写真を一枚撮りよくよく見ると「GT-S」のロゴ。
そんなグレードあったっけ??っと思い近づくと・・・・・
左ハンドル
でした!!!!!!
すなわち北米仕様「カローラクーペ」なのです!!!
なので↓
DSC00727.JPG
そうカローラマークがフロントに!
  他にも右フェンダー上にアンテナがあったり、バンパーが伸びていました。
全く注目されていませんでしたがこれは本当に凄いです。

DSC00647.JPG
プリンスR380
こちらもサプライズな一台。
  当時の図面を元に、元開発者の櫻井氏等が製作した「復刻版」
エンジンは当時の予備機ということで本物といっても過言ではありません!
最後にエンジンサウンドを聞けましたがS20とは全く異質の凄まじい音色を奏でていました。

DSC00662.JPG
フェラーリテスタロッサ
逃げられてしまった一台。
  白いテスタは大好きです。
もっとまじまじと見たかったのですが・・・・。
他にもF40コンペやコブラに逃走されてしまいました。

DSC00737.JPG
  フェラーリP4
ではなく、イギリス、ノーブル製の緻密なレプリカだと思います。
レプリカとはいえその美しすぎるラインは完璧です。
何でもベルリネッタは数が少ないそうです。
リアウインドゥにフェラーリ教祖の某MJさんのサインが!
「節約」だそうです(笑)

DSC00621.JPG
遠目には常識的に512BB二台かなぁ~~と思って近づくと、
何と超稀少な365GT4/BBが二台!!!
この6連テール大好きです!!

DSC00628.JPG
  そしてその横には永遠のライバル、カウンタックが!
LP400では無いのはさて置いても、京都の山奥でこの光景!
いやぁ~~凄いです。

  DSC00814.JPG
ランチアストラトス
今回最も興奮した一台。
イベント終焉真近にふらりと。
当然疑ってしまいましたがどう見ても本物でした!
やはり何時見てもこのデザイン、究極の一台だと思います!

DSC00822.JPG
後ろから。
何時見てもこのディメションは可笑しいです。
異常に低く、広く、短い。
とてもV6がミッドに収まっているとは言えないコンパクトさです。

DSC00825.JPG
そしてオーナーの方流石によく判っておられます。な一枚。
同じ心臓を持つ二台です。
ディーノはやはりミッドシップといった感じがします。
エンジンサウンドも全く違います。
ストラトスのほうが音量も大きく、野太い感じに聞こえます。
何とも濃密な集会です!
更に今回このイベントで久々に大学の後輩とお世話になった先輩さんと集まり、少しの時間でしたが色々お話しました。

この先輩さん、日本車→フランス車2台続けて→ドイツ車という凄い乗り継ぎをされていて、3台目で所有していたフランス車に毒され、忘れられなくなっていたそうで、再び購入。

納車されて2日目の新車を見させていただきました。

DSC00840-1.jpg

そうなんです、シトロエンXMです!!!!
以前所有されていた頃にも同乗させていただきましたがもう異質の乗り物といった感じです。

やはり良く聞く話ですがフランス車にやられるともう他に乗れなくなるというのは事実のようです?


何かしら毎週イベント三昧だったここ最近。

これで今年のイベント収めかなぁ~~っと思っていたのですが、カーくる通信で先ほど知ったのですが今週末なにやらお集まりがあるそうですね!
土曜日の忘年会の収まり具合と、体力に相談しもしかするとふら~~っと出現するかもしれませんので宜しくお願いします。
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気が付いたら昨日の出来事になっていました。

前回のブログの通り土曜日に無事納車(引き取り)と成りました。
DSC04377.jpg

しかし本当に良いお店で購入できました。

引き取った時に店にこの車が来てからして頂いた整備について伺うと、

ラック周り、その他各部からのオイル漏れを止めるためラック交換に各部シール全部交換
唯一の気になった所であったエンジンからのキーキー音の原因だったウォーターポンプ交換

ととても支払った金額には見合っていないだけの整備をして頂いたようです。

そして引き取り後大学時代の友人と合流し、奈良京都県境付近の温泉までドライブ。

しかし本当に超久々のMT車運転。

最初はおっかなびっくりで超不安運転、びくびくものでした(^^;)。

しかし車を漕ぐということは本当に楽しいです!!!!!!

つい楽しくなりこの一日で140kmも走行。

そしてこのセリカについて気づいたことは・・・・

グロス値130Psという馬力のはずがもはや十分すぎる動力性能、もう普通に走っていても楽しくて、4A-GEはトルクフルな感じで凄く勇ましい良い音色を奏でています。

27年も前の車ながら普通に現代の流れに乗り、そして何よりも十分すぎるほど良く効くエアコン。何だか旧車に乗っているという気負いはありません。

とにかく良い足。へたっていそうなものですがそんな感じは微塵もせず、適度に硬くしめられた最高な足です。

運転にコツは要らなさそうです。思っていた以上に運転は楽でした。

しかし未だに自分の中では本当に実感がわきません。
まるで夢のようです。


とにかくセリカは泥沼決定でマーチとの共同維持をこれからも頑張っていきます(^^)/
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マーチに関するネタが中々無かったので開いてしまいました。

しかし先週の土日久々に整備やらチューンやらを実行したので。

土曜日

前回交換の時はブログの更新を忘れていましたが、およそ走行4万kにして初のフィルター交換を実施。その時に入れたオイルは2回目の、格安シェルヒリックス。

あれから6000km、4ヶ月弱?(記録がマーチの中なので記憶で)走行し真っ黒に流石になっていたので交換。

DSC00437.JPG
勿論今回も格安オイルを調達。
初の


DSC00438-1.JPG
ルフ

導入です。
自分にとっては非常にレースイメージが強く高価な感じがしたのですがとあるセコ○ンにて¥1,980で売っていたので購入。
粘度はメーカー推奨の10W-30で今まで通りです(変える気がしないだけですが)。

恐らく最も低グレードのオイルだと思いますが、この缶のカラーにKOです。

作業自体はいつもどおりの作業で入れ替え。

その後ホームセンターにお買い物で僅かな距離を乗りましたが特に変わったことは無し。
安くても問題は無いようです。

ホームセンターに行くついでに以前から効果が気になっていたとあるものを付けてみることにしました(周りでもつけて効果があった?かもという声があったので)
というのは↓

DSC00446.JPG

そうアーシングです。
¥1980で売っていたのでまぁ騙されても安いので。
Remixという聞いたことも無いメーカーでしたが、マーチ専用では無いので色々な方が書かれているお勧めポイントすべてに付けるには本数が足りませんでしたが特に効きそうな所をしてみました。

取り付け後試走したかったのですが時間が無く断念。
といっても空ぶかしで何だかピックアップが良くなったような、そんな気が(気のせい?)

日曜日

そして日曜日は2週続けての、京都方面にお出かけ。

そう、そこでアーシング後初走行となった訳ですが、エアコンをつけても今まで以上にちゃんと走る!(気がするだけ?)
効果はあった、そんな感じがします。何だかトルクフルに成った気も・・・・。

いつも通り解体屋に行き、先週無かったある探し物がありこれで来月予定のモディファイ計画がかなり現実味を帯びてきました。

そしてこの日もう一つかなり嬉しい出来事が!
何時も京都に行くとセ○ハンに立ち寄り色々見るのですが、タワーバーコーナー良く冗談でマーチのなんて殆ど無いからまぁ無いだろう~~~っと言っていたた矢先・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・。
















DSC00449.JPG
何と在ったのです(汗笑)!
ほぼ即断。

念願叶って買ってしまいました(汗)

勿論その場で取り付け、軽~~~くテストドライブしましたが


笑笑笑笑笑笑笑笑笑笑笑笑笑笑笑笑

こればかりは流石に凄く実感できました!!!
もう面白いぐらいハンドルにリニアに鼻っ先が反応する、する、する、、、、、。
しっかりと足を生かしてコーナリング出来る、出来る。

もう

お!値段以上

とはまさにこの事。

しかし足ばかり極められていく我がマーチ。
完全にエンジン性能が追いついていません。
う~~んほんの少し馬力が欲しくなってきました。
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ちょっと溜まりつつあるのでここら辺で小出しですが放出。

去る3月14日の日曜日、京都の有名な観光スポット(?)である嵐山・高雄パークウェイで「コッパディ京都」の参加車両展示が行われたので気になった車だけを厳選してご紹介します。
そもそも「コッパディ京都」はヒストリックから最近のまで多種多様な車で京都・滋賀近辺でラリー形式でレースを行っているようで、昨年終了後雑誌で取り上げられているのを見て行きたかったイベントでした。

今年の目玉車は前々からホムペに書いていましたがこちらですね
DSC04454.JPG
おぉ~~っと車種詳細は最後のほうに書きます。それまで妄想を描き立てて下さい(笑)

まぁ長々と書いてもあれですので早速ご紹介。
最初はイギリス車から。
イギリス車で最も来ていたのは流石というかやはりというかロータス・ケータハム等の7系でした。
が今一良い写真が撮れませんでしたm(__)m
という事で他の車種から。

DSC04674.JPG
ロータス大集合
こちらはロータスライトウェイトオープン大集合です。
特にエリートがとても珍しい!!!
実はエランがクーペだったりします。
後はM100エランと7で一応はコンプリート?

DSC04596.JPG
ジャガーE-Typeクーペ
かなりの台数のE-Typeが来ていましたが気になったのがこちら
かなりモディファイ(?)されていました。
室内は内張りすらなくアルミ地むき出し。超スパルタンです。
これって本物のルマンクーペ何でしょうか?
とにもかくにもカッコよかったです!

DSC04555.JPG
ブリストルアーノルトクーペ
今回来ていた中でも最も衝撃度が高かった車。
最初は車種すらわからなくて、固まってしまいました。
家に帰りググッてみたところ、
アメリカの実業家がブリストルをベースにまだデビューする前のベルトーネの
スカリオーネに作らしたものが何台か生産されたといった感じみたいです。
とにかくスカリオーネらしさ全快です。

DSC04549.JPG
車内
なんと車内までまっ緑!
超スパルタンです。
この車にはびっくりしました。
日本にはこの一台だけでしょうか?

続いてはドイツ車。
こういったイベントでは良く見かけるはずのポルシェが全体的に少なめでした。

DSC04666.JPG
ナロー911
前述の通りなのですが、ナロー、ビックバンパーの911が少し来ていただけでした。
356も少なく、ターボや964以降はほぼ来ていませんでした。

DSC04372.JPG
NSUヴァンケルスパイダー
衝撃度大でした!!
世界初のロータリーエンジン搭載量産車です。
シングルロータリーですが独特の良い音がしていました。
これも日本に何台残っているのでしょう?

DSC04357.JPG
BMW・アルピナ2002
これも最初見たときは???でした。
何だか普通では無いオーラが!
そうアルピナチューンの2002でもはやツーリングカーです。

DSC04334.JPG
スマートクロスブレード
こちらも超希少車。
日本に50数台しか無いのですがこれで見るのは3台目。
ですが以前街中で見たのとこちらの個体は同じだと思います。
本当に何も無くて気持ち良さそうですが車内におちおちと何も置けない(汗)
 
続いてはフランス車。
ちょっとラリーイベントとなると少数派と成りますね。
それでも流石にA110は結構来ていました。

DSC04351.JPG
ブガッティEB110
びっくりした一台。
まじまじと見るのは初めてです!!
いやぁ~~~カッコ良すぎます!!
クアトロターボは独特のエンジン音でした。

DSC04417.JPG
シムカ・1000ラリー2
こちらも久々に見た気がします。
正にラリーウェポン。
折角なのでルノーR8ゴルディーニも来ていたので並べて欲しかったです。

続いては一旦その他もろもろのお国。
本当に日本車は少数派でした。
他にも小さな車はわらわらと。

DSC04338.JPG
マツダルーチェロータリーセダン
といっても来ていた日本車は超濃密。
この車なんてまじまじと見るのは初めて?です。
初代ではなく2代目というのが本当にレアです。

DSC04635.JPG
ダットサンサニーセダン(B110)
右ハンドルでしたがもう雰囲気が最高です。
ラリーにサーキットにと最速の大衆車ですね。
このモディファイはもうやばいです!!!

DSC04432.JPG
バブルカー軍団と・・・
普通イセッタが多いはずのバブルカーですが何故かトロージャンが3台も!
そしてさり気なくR360が違和感無く混ざっています。
う~~ん和みます。

最後はイタリア車。
 
やはりフィアットとアバルトは多かったです。
が他にも虫や、ランチア等結構バリエーションは豊富でした。

DSC04651.JPG
色とりどりの500
何だか何とか戦隊みたいです。
  あ青が居ない!し黄色が二色。
ここで写っているのは殆ど年式が同じ後期でした。

DSC04467.JPG
他にも居ました
青はこちらに。
しかし色とりどりで和みます。
しかしさっきのとは違いこちらは前ヒンジの前期も混ざっています。

DSC04473.JPG
チシタリア202クーペ
伝説の車が!!!!
これにもびっくり!!
NY近代美術館に唯一展示されている車名なだけあり本当に芸術品です!!
う~~ん日本には何台生息しているのでしょう?

DSC04446.JPG
フィアット850クーペ
う~~んファストバッククーペは美しい!
他にももっと珍しい2ドアベルリーナも来ていました。

DSC04561.JPG
フィアット850スポルトスパイダー
あれ?スパイダー?
っと思われたかも知れませんが、
何でもハードトップバージョンがあり「ラリー」と言うらしいです。
これはかなり希少な気が。

DSC04366.JPG
アルファ・ロメオアルファスッドスプリントTI
名前長!!
流石にアルファもいっぱい来ていました。
特に珍しかったのがこちら。
水平対向諸々、小型大衆車としては超先進的な車です。
う~~~んやっぱりファストバックがカッコいい!!

DSC04394.JPG
ランチアフルヴィアザガート
今回の車の中でもかなり大興奮した車。
初めてまじまじと見ました。もうそれは離れられないぐらいに。
特徴的なV4エンジンまで拝まさせて頂きました。

DSC04464.JPG
ランチアアウレリアB20
フルヴィア以前のランチアがラリーに出ていた車です。
こちらも初ウォッチング。
舐めるように見まくりました!!

DSC04500.JPG
フェラーリF40
こういったイベントに参加していたのがびっくりしました。
う~~ん、もうこのフォルムは言葉では表現できません。
もはやレジェンドカーです。

DSC04744.JPG
フェラーリSP-1
最後は最初に紹介していたこの車。
そう世界に一台のフェラーリ社公認のワンオフ車です。
F430をベースにしたオリジナルボディですが美しい!!

DSC04451.JPG
後ろ
テールランプは599等可能な限り市販車のものを用いていますがオリジナリティは高いです。
こんな希少な車なのにオーナーさんは結構走られている雰囲気でした。
ただエンジンはベースとなったF430と大きく変わっていないのか音がほぼ一緒だったのが残念でした。
まぁでもこんなワンオフフェラーリを持てるだけで幸せですね。

ということで他にもまだまだありますがこれぐらいにしておきます。
とにかく音も近くで聞けてしかも柵なんて無いのでもう有り得ない位近くでまじまじと見れるこのイベント。
最高でした。また来年も開催されることを期待せねば!!
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kimu march
kimu march
コンセプトも方向性も見失ったmarchに乗っています。今後も他人とはまったく違う世界に1台の変な車に仕上げていく所存です。そして夢だった2ndCarとして3代目セリカを遂に購入。さらに深い泥沼へと突入...
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