UNLIMITED CARCLE BLOG
業務内容
フェラーリ・アバルト・ディフェンダー輸入パーツ販売。イタリアSforza社、英国Kahn社より最短2週間で納品。BRUZZO(輸入証明)付帯、構造変更・公認車検までUNLIMITEDが一貫サポート。
UNLIMITED OFFICE
名古屋市昭和区五軒家町8番地の10
TEL:052-839-0278
代表 室谷昌男
OFFICEでの展示販売は致しておりません。
お取扱店様(敬称略・順不同)
A.TRUCCO川口(TOKYO)
A.TRUCCO名古屋(AICHI)
FIAT ABARTH岐阜(GIFU)
WING AUTO (AICHI)
ONLINE STORE
menu
▶特定商取引法に基づく表記
▶プライバシーポリシー
▶お問合せ
▶ONLINE STORE BLOG
▶リンク
▶FACEBOOK
▶instagram
プロフィール
UNLIMITED
UNLIMITEDさまのカーくるブログアカウントです。
もっと見る
<
2026年5月
>
日
月
火
水
木
金
土
1
大安
2
赤口
3
先勝
4
友引
5
先負
6
仏滅
7
大安
8
赤口
9
先勝
10
友引
11
先負
12
仏滅
13
大安
14
赤口
15
先勝
16
友引
17
仏滅
18
大安
19
赤口
20
先勝
21
友引
22
先負
23
仏滅
24
大安
25
赤口
26
先勝
27
友引
28
先負
29
仏滅
30
大安
31
赤口
新着記事
Unlimited For A... (5/1)
Unlimited For A... (4/23)
UNLIMITED PARTS... (4/23)
Unlimited For A... (4/22)
Unlimited For A... (4/22)
Unlimited For A... (4/21)
Unlimited For A... (4/21)
Unlimited For A... (4/20)
Unlimited For A... (4/17)
「石油危機で変わるカーボン市場... (4/16)
記事検索
検索語句
カテゴリ
アバルトパーツ(25)
FIAT500パーツ(2)
アバルト・フィアット500(6)
アバルト Sforza カーボンパーツ(1)
アルファロメオパーツ&アクセサリー(2)
その他(4)
アバルトアクセサリー(1)
Sforza Ferrari(1)
未分類(7793)
タグ
アバルト
パーツ
ABARTH
カーボン
500
595
アンリミテッド
フィアット
イタリア
695
アルファロメオ
FIAT
500e
スフォルツァ
リア
蠍
alfaromeo
ステッカー
ジュニア
ビポスト
オリジナル
スポイラー
フェラーリ
トリコローレ
UNLIMITED
休業
フロント
カスタム
マフラー
LED
アーカイブ
2026年05月 (2)
2026年04月 (19)
2026年03月 (20)
2026年02月 (24)
2026年01月 (26)
2025年12月 (37)
2025年11月 (33)
2025年10月 (38)
2025年09月 (31)
2025年08月 (43)
2025年07月 (35)
2025年06月 (40)
2025年05月 (31)
2025年04月 (42)
2025年03月 (36)
2025年02月 (31)
2025年01月 (34)
2024年12月 (38)
2024年11月 (39)
2024年10月 (46)
2024年09月 (36)
2024年08月 (44)
2024年07月 (45)
2024年06月 (39)
2024年05月 (41)
2024年04月 (35)
2024年03月 (37)
2024年02月 (34)
2024年01月 (32)
2023年12月 (47)
2023年11月 (51)
2023年10月 (48)
2023年09月 (59)
2023年08月 (46)
2023年07月 (53)
2023年06月 (38)
2023年05月 (47)
2023年04月 (37)
2023年03月 (38)
2023年02月 (30)
2023年01月 (30)
2022年12月 (25)
2022年11月 (35)
2022年10月 (30)
2022年09月 (46)
2022年08月 (37)
2022年07月 (34)
2022年06月 (38)
2022年05月 (54)
2022年04月 (54)
2022年03月 (42)
2022年02月 (38)
2022年01月 (30)
2021年12月 (52)
2021年11月 (36)
2021年10月 (38)
2021年09月 (36)
2021年08月 (36)
2021年07月 (37)
2021年06月 (19)
2021年05月 (22)
2021年04月 (21)
2021年03月 (42)
2021年02月 (12)
その他機能
ゲストブック
ブラウザのお気に入りに追加
ブログ購読
このブログが更新されたらメールが届きます。
メールアドレスを入力してください。
Prv
Next
Home
Unlimited For Abarth parts development and import parts sales
0
UNLIMITED PARTS SALES
夏です☀️
サソリ🦂も熱くなってまいりました。
暑い夏は我慢せず、欲望のままに💁
たくさんのご注文ありがとうございます😭
#unlimited_parts_sales
#暑い夏
#欲望のままに
#abarth
#サソリ
ONLINE STORE:
https://unlimited.shop-pro.jp/
この記事はコメントの投稿を受け付けていません。
Unlimited For Abarth parts development and import parts sales
0
UNLIMITED PARTS SALES
夏です☀️
サソリ🦂も熱くなってまいりました。
暑い夏は我慢せず、欲望のままに💁
たくさんのご注文ありがとうございます😭
#unlimited_parts_sales
#暑い夏
#欲望のままに
#abarth
#サソリ
ONLINE STORE:
https://unlimited.shop-pro.jp/
新旧の細かな違いとレコモン
0
いつもブログをご覧いただきありがとうございます。
今回は新旧モデルの違いについてです。
シリーズ4と5と比較して異なる内容はメーカーの意向によるものとそうでないものと二種類あります。
メーカーの意向で無いものとは半導体等の影響を受けて一部装備が変更されているパーツ。半導体の影響により2022年モデルではベンツなども助手席のシートの電動装備が簡素化されています。この対策で販促費を上乗せして販売がなされたり、買い替え時に下取りの条件を優位にするなど施策がなされました。
アバルトの場合は例えばデイライトや自動防眩ミラーが簡素化されています。シリーズ5のデイライトは【提灯】なので旧シリーズ4用に変更と探りましたが、カプラーが全く合わないのでNG。代わりにオートライトやレインセンサーが装備されてます。オートライトは結構反応が良い印象。細かなところではMT車のシフトレバーのシャフトが変更されているのも特徴で、これは2022年秋以降のモデルのようです。このように正式な発表も無く材質や供給の事情でちょこちょこ変わっているのが実情です。この辺はディーラーさんでも正式に知らされていないので知らないことが多いのですが、何も知らされていないディーラーさんに責任は無いので止むを得ませんね。
パーツ屋はパーツを販売しているので、この辺は特に神経質になります。弊社でも全てを把握はしきれませんが、サンプル用として車を用意しているのは、この辺の確認や検証を行うためと撮影用のためです。余談になりますが合理的に考えればサンプルカーなんて持たず、確認も検証もせずにパーツだけ撮って売ってればコストは下げれます。
さて、お次はマフラーです。これはメーカーの意向によるものですが、この縦型のレコモン
旧レコモンの方が見慣れているので縦型はいまだに違和感がありますが、バルブの開閉装置が付いているのが特徴。
マフラーの音などは個人差があり過ぎて説明は出来ませんが、弊社では過去、いろいろなマフラーをインストールしてきた中でそれぞれの良さは把握しているつもりです。
乗ってみると、この縦型レコモンは結構良いじゃんって思います。バルブを開いた時の音(サウンド)が旧レコモンより勇ましく激しい気がして、やる気スイッチ全開になります。排気は横を縦にしただけでも音は変わるので感覚的な差なのかもしれません。
アクラボと比較するとアクラボは余計な音は省いて聞こえるので音色がまとまっている。抜けも良い。ちなみに一番抜けがいいのはボンバルドンでした。こいつは高回転も詰まらずにふけ切るのでとても気持ちが良かった。音は後で走っている車の中でも前からはっきりと聞こえる排気音で、後ろから見ているとかっこええと思わせられるのが特徴です。
縦型レコモンはバルブを開けると旧レコモンより勇ましい音色を奏でます。まだ慣らしが終わっていないので高回転を回した時の吹き抜け感は体験していませんが、これで高回転もつまり感が無くて抜けが良ければOK出せると思います。(追記:個人的にアバルトはすっごく尖がっているのが好きなので参考にはならないかもです)
おまけになりますが、Beats製プレミアムサウンドシステムは従来の装備に比べると格段に音は良くなっています。旧デモカーはFOCALに変えていましたが、そのFOCALより良い・・・けど、アバルトの場合、特にバルブを開けた時にはどんな良いオーディオシステムを組もうが意味のない気がします。
以上が納車2日目で気が付いた点と新旧の違いでした。
また乗り込んでいくうちに感じたことがあればお伝えしていきたいなと思います。
#UnlimitedPartsSales
ONLINE STORE:
https://unlimited.shop-pro.jp/
この記事はコメントの投稿を受け付けていません。
新旧の細かな違いとレコモン
0
いつもブログをご覧いただきありがとうございます。
今回は新旧モデルの違いについてです。
シリーズ4と5と比較して異なる内容はメーカーの意向によるものとそうでないものと二種類あります。
メーカーの意向で無いものとは半導体等の影響を受けて一部装備が変更されているパーツ。半導体の影響により2022年モデルではベンツなども助手席のシートの電動装備が簡素化されています。この対策で販促費を上乗せして販売がなされたり、買い替え時に下取りの条件を優位にするなど施策がなされました。
アバルトの場合は例えばデイライトや自動防眩ミラーが簡素化されています。シリーズ5のデイライトは【提灯】なので旧シリーズ4用に変更と探りましたが、カプラーが全く合わないのでNG。代わりにオートライトやレインセンサーが装備されてます。オートライトは結構反応が良い印象。細かなところではMT車のシフトレバーのシャフトが変更されているのも特徴で、これは2022年秋以降のモデルのようです。このように正式な発表も無く材質や供給の事情でちょこちょこ変わっているのが実情です。この辺はディーラーさんでも正式に知らされていないので知らないことが多いのですが、何も知らされていないディーラーさんに責任は無いので止むを得ませんね。
パーツ屋はパーツを販売しているので、この辺は特に神経質になります。弊社でも全てを把握はしきれませんが、サンプル用として車を用意しているのは、この辺の確認や検証を行うためと撮影用のためです。余談になりますが合理的に考えればサンプルカーなんて持たず、確認も検証もせずにパーツだけ撮って売ってればコストは下げれます。
さて、お次はマフラーです。これはメーカーの意向によるものですが、この縦型のレコモン
旧レコモンの方が見慣れているので縦型はいまだに違和感がありますが、バルブの開閉装置が付いているのが特徴。
マフラーの音などは個人差があり過ぎて説明は出来ませんが、弊社では過去、いろいろなマフラーをインストールしてきた中でそれぞれの良さは把握しているつもりです。
乗ってみると、この縦型レコモンは結構良いじゃんって思います。バルブを開いた時の音(サウンド)が旧レコモンより勇ましく激しい気がして、やる気スイッチ全開になります。排気は横を縦にしただけでも音は変わるので感覚的な差なのかもしれません。
アクラボと比較するとアクラボは余計な音は省いて聞こえるので音色がまとまっている。抜けも良い。ちなみに一番抜けがいいのはボンバルドンでした。こいつは高回転も詰まらずにふけ切るのでとても気持ちが良かった。音は後で走っている車の中でも前からはっきりと聞こえる排気音で、後ろから見ているとかっこええと思わせられるのが特徴です。
縦型レコモンはバルブを開けると旧レコモンより勇ましい音色を奏でます。まだ慣らしが終わっていないので高回転を回した時の吹き抜け感は体験していませんが、これで高回転もつまり感が無くて抜けが良ければOK出せると思います。(追記:個人的にアバルトはすっごく尖がっているのが好きなので参考にはならないかもです)
おまけになりますが、Beats製プレミアムサウンドシステムは従来の装備に比べると格段に音は良くなっています。旧デモカーはFOCALに変えていましたが、そのFOCALより良い・・・けど、アバルトの場合、特にバルブを開けた時にはどんな良いオーディオシステムを組もうが意味のない気がします。
以上が納車2日目で気が付いた点と新旧の違いでした。
また乗り込んでいくうちに感じたことがあればお伝えしていきたいなと思います。
#UnlimitedPartsSales
ONLINE STORE:
https://unlimited.shop-pro.jp/
Unlimited For Abarth parts development and import parts sales
0
Sforza Abarth 595(シリーズ4・5) カーボンプロファイルサイドスカート
https://unlimited.shop-pro.jp/?pid=163189166
#unlimited_parts_sales
#abarthcarbon
#abarth
ONLINE STORE:
https://unlimited.shop-pro.jp/
この記事はコメントの投稿を受け付けていません。
Unlimited For Abarth parts development and import parts sales
0
Sforza Abarth 595(シリーズ4・5) カーボンプロファイルサイドスカート
https://unlimited.shop-pro.jp/?pid=163189166
#unlimited_parts_sales
#abarthcarbon
#abarth
ONLINE STORE:
https://unlimited.shop-pro.jp/
入れ替え完了
0
いつもブログをご覧いただきありがとうございます。
晴天に恵まれ本日、新旧の入れ替えを行いました。
先ずはROSSO ABARTH595
従来のパーツを取外した姿。寂しい気がしますが、でもこの姿もかっこええ!って手前味噌ですが、メンテも程度も抜群なので、次のオーナーさんにかわいがってもらえるはずです。
ノーマルのABS樹脂のグリル、ボンネット、足回り、前後ブレーキディスク等々、完璧に純正へ戻しています。
新たなRALLYは695ビポストの18インチホイール。ブレーキ系統、足回りから、PVDコーティングメッシュグリルを移設。フロント・リアバンパーインサートはRALLYと同色に変更。
フロントのウイスカーとエアインテークはSforzaカーボンを奢っています。
弊社オリジナルPVDコーティングメッシュグリル ハーフブラック(艶消しブラックの半艶アリ塗装で仕上げ)と純正ラリーのグロスブラック塗装で見た目の統一感があります。
リアはPVDコーティングメッシュグリルにリアバンパーインサート
18インチに322Øディスクローター&チタンホイールボルト+N
サイドショット
インテリアはLEDカーボンステアリングを移設。MTA用ステアリングですが、MT車でも問題なく使えます。シャレでパドルはあえて残していますが、嫌だって思われる方はパドルスイッチ部分を外して、純正のカバーをしておしまい。LEDカーボンステアリングは純正なのでNO PROBLEM(MT車用LEDカーボンステアリングはMTA車には取り付け不可です)
オーバーフェンダーとフロントフェイスは色合わせしたけど、このつなぎ目の段差がすごく気になります。一体感が無いんですが、既に解決案は見出してます。
というわけで、納車時にABARTH 695 TRIBUTO 131 RALLYは新車の装いを楽しむことなく、一気に変貌を遂げさせました。
お気付きの通り、こちらはディーラーさんの風景。弊社のパーツは純正ベースを旨としており弄っても元に戻しやすいので衝動・一時の過ち(出費)とならず、適合すればいつまでもご愛用いただけるパーツなのです。(あっ!!!!その瞬間が人生命取りは避けましょう:昭和世代語録)
既に手配済みのパーツの予定からすると今月末にはもっと豹変様変わりの予定ですが、一気にやってしまうとつまらないので焦らしながら小出しにやってまいります。
余談になりますが、マニュアル車はスーパーセヴェン以来だけど、身体は覚えているのですぐ慣れました。ラフなマニュアル操作でもフレキシブルなエンジンは扱いやすいなとか、MTAではわからなかったことが見えてきます。おかげで納車帰りの際、都市高速でマニュアル車のアバルトが楽しすぎてついエキサイト。もうブン回してしまいました。
今日はいつもより更にテンション上がっていますが、これからも弊社独自の面白いご提案を行ってまいりますので引き続きよろしくお願いいたします。
#UnlimitedPartsSales
#ABARTH695TRIBUTO131RALLY
#sforza
#ABARTH
ONLINE STORE:
https://unlimited.shop-pro.jp/
この記事はコメントの投稿を受け付けていません。
入れ替え完了
0
いつもブログをご覧いただきありがとうございます。
晴天に恵まれ本日、新旧の入れ替えを行いました。
先ずはROSSO ABARTH595
従来のパーツを取外した姿。寂しい気がしますが、でもこの姿もかっこええ!って手前味噌ですが、メンテも程度も抜群なので、次のオーナーさんにかわいがってもらえるはずです。
ノーマルのABS樹脂のグリル、ボンネット、足回り、前後ブレーキディスク等々、完璧に純正へ戻しています。
新たなRALLYは695ビポストの18インチホイール。ブレーキ系統、足回りから、PVDコーティングメッシュグリルを移設。フロント・リアバンパーインサートはRALLYと同色に変更。
フロントのウイスカーとエアインテークはSforzaカーボンを奢っています。
弊社オリジナルPVDコーティングメッシュグリル ハーフブラック(艶消しブラックの半艶アリ塗装で仕上げ)と純正ラリーのグロスブラック塗装で見た目の統一感があります。
リアはPVDコーティングメッシュグリルにリアバンパーインサート
18インチに322Øディスクローター&チタンホイールボルト+N
サイドショット
インテリアはLEDカーボンステアリングを移設。MTA用ステアリングですが、MT車でも問題なく使えます。シャレでパドルはあえて残していますが、嫌だって思われる方はパドルスイッチ部分を外して、純正のカバーをしておしまい。LEDカーボンステアリングは純正なのでNO PROBLEM(MT車用LEDカーボンステアリングはMTA車には取り付け不可です)
オーバーフェンダーとフロントフェイスは色合わせしたけど、このつなぎ目の段差がすごく気になります。一体感が無いんですが、既に解決案は見出してます。
というわけで、納車時にABARTH 695 TRIBUTO 131 RALLYは新車の装いを楽しむことなく、一気に変貌を遂げさせました。
お気付きの通り、こちらはディーラーさんの風景。弊社のパーツは純正ベースを旨としており弄っても元に戻しやすいので衝動・一時の過ち(出費)とならず、適合すればいつまでもご愛用いただけるパーツなのです。(あっ!!!!その瞬間が人生命取りは避けましょう:昭和世代語録)
既に手配済みのパーツの予定からすると今月末にはもっと豹変様変わりの予定ですが、一気にやってしまうとつまらないので焦らしながら小出しにやってまいります。
余談になりますが、マニュアル車はスーパーセヴェン以来だけど、身体は覚えているのですぐ慣れました。ラフなマニュアル操作でもフレキシブルなエンジンは扱いやすいなとか、MTAではわからなかったことが見えてきます。おかげで納車帰りの際、都市高速でマニュアル車のアバルトが楽しすぎてついエキサイト。もうブン回してしまいました。
今日はいつもより更にテンション上がっていますが、これからも弊社独自の面白いご提案を行ってまいりますので引き続きよろしくお願いいたします。
#UnlimitedPartsSales
#ABARTH695TRIBUTO131RALLY
#sforza
#ABARTH
ONLINE STORE:
https://unlimited.shop-pro.jp/
いろいろ楽しみです
0
いつもブログをご覧いただきありがとうございます。
ABARTH 695 TRIBUTO 131 RALLYが配車されてから約一週間が過ぎました。
いま、着替えの真っ最中でご披露するまでにはもうしばらく時間が掛かりそうです。
今までROSSO ABARTH595でご紹介してきた路線を踏襲しつつ、今回は少し方向性を変えて、新たなコンセプトでお客様にいろいろなパーツをご紹介していきたいと考えています。
もちろん、「未だ無いものを作る路線」に変わりはありません。そのヒントはこの画像の中にあります。
既にあらかた調査は終わっていますので、早速動きたい気持ちを抑えて、今は仕上がるのを待つばかりです。
#UnlimitedPartsSales
#ABARTH695
#ABARTH695TRIBUTO131RALLY
ONLINE STORE:
https://unlimited.shop-pro.jp/
この記事はコメントの投稿を受け付けていません。
いろいろ楽しみです
0
いつもブログをご覧いただきありがとうございます。
ABARTH 695 TRIBUTO 131 RALLYが配車されてから約一週間が過ぎました。
いま、着替えの真っ最中でご披露するまでにはもうしばらく時間が掛かりそうです。
今までROSSO ABARTH595でご紹介してきた路線を踏襲しつつ、今回は少し方向性を変えて、新たなコンセプトでお客様にいろいろなパーツをご紹介していきたいと考えています。
もちろん、「未だ無いものを作る路線」に変わりはありません。そのヒントはこの画像の中にあります。
既にあらかた調査は終わっていますので、早速動きたい気持ちを抑えて、今は仕上がるのを待つばかりです。
#UnlimitedPartsSales
#ABARTH695
#ABARTH695TRIBUTO131RALLY
ONLINE STORE:
https://unlimited.shop-pro.jp/
Prv
Next
Home