UNLIMITED CARCLE BLOG
業務内容
フェラーリ・アバルト・ディフェンダー輸入パーツ販売。イタリアSforza社、英国Kahn社より最短2週間で納品。BRUZZO(輸入証明)付帯、構造変更・公認車検までUNLIMITEDが一貫サポート。
UNLIMITED OFFICE
名古屋市昭和区五軒家町8番地の10
TEL:052-839-0278
代表 室谷昌男
OFFICEでの展示販売は致しておりません。
お取扱店様(敬称略・順不同)
A.TRUCCO川口(TOKYO)
A.TRUCCO名古屋(AICHI)
FIAT ABARTH岐阜(GIFU)
WING AUTO (AICHI)
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FIAT・ABARTH UNLIMITEオリジナル カーボンボンネット
0
いつもブログをご覧いただきありがとうございます。
今回は弊社のカーボンボンネットのご紹介です。
ご存知の方もいらっしゃると思いますが、アバルトのボンネットは純正で2種類あります。
スチール製とアルミ製。アルミは695BIPOSTOと695エッセエッセなどに装備されていますね。
アルミボンネットは軽量でボディの前上部に取り付けられているので、軽量なのは回頭性にメリットがあります。しかも車の重心位置を下げる効果もあります。
走りも魅了するアバルトにとって、カーボンボンネットなんて星の数ほどあります。星の数あるからこそピンキリの差がありますが、それを見極めるポイントは表面はもちろんのですが、肝心なのは裏面です。
下は裏面の全体画像です。
純正ボンネットと遜色のない造形。これは強度に影響します。
拡大画像 なだらかできれいな裏面。こうして堂々と裏面が見せれるカーボンボンネットはそうたくさんありません。
画像を拡大しても耐えられる見栄え。表はそこそこ、裏面が見るに堪えられないものとは一線を画す作り込みです。
弊社のオリジナルカーボンパーツはブラックダイヤモンドと例えています。それは女性はダイヤモンド宝石類の輝きに心を奪われる。カーボンはモータースポーツ好きの男性が魅力を感じる所以です。
商品の性格上、バンバン飛ぶように売れるわけではありませんが、表・裏の見た目だけでなく必要とされる押さえる処はちゃん押さえてます。
そして、仕上げはちゃんとクリア塗装をしてお客様の元へお届けしています。クリア塗装仕上げって当たり前じゃないのです。
これに飛び石などのリスクを低減させたいのであれば、自社でプロテクションフィルムの施工もいたします。アバルトのフロント部は結構飛び石の影響で塗装が傷ついたりしますので・・・。
納期は少しいただきますが、カーボンパーツは如何に時間を掛けて丁寧に作るか。出来栄えは時間に比例します。
カーボンの特性と求められる機能美をコスパ良くまとめた弊社のカーボンボンネットはお客様にご満足いただける仕上がりになっています。
#UnlimitedPartsSales
#アバルトカーボンボンネット
ONLINE STORE:
https://unlimited.shop-pro.jp/
この記事はコメントの投稿を受け付けていません。
FIAT・ABARTH UNLIMITEオリジナル カーボンボンネット
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いつもブログをご覧いただきありがとうございます。
今回は弊社のカーボンボンネットのご紹介です。
ご存知の方もいらっしゃると思いますが、アバルトのボンネットは純正で2種類あります。
スチール製とアルミ製。アルミは695BIPOSTOと695エッセエッセなどに装備されていますね。
アルミボンネットは軽量でボディの前上部に取り付けられているので、軽量なのは回頭性にメリットがあります。しかも車の重心位置を下げる効果もあります。
走りも魅了するアバルトにとって、カーボンボンネットなんて星の数ほどあります。星の数あるからこそピンキリの差がありますが、それを見極めるポイントは表面はもちろんのですが、肝心なのは裏面です。
下は裏面の全体画像です。
純正ボンネットと遜色のない造形。これは強度に影響します。
拡大画像 なだらかできれいな裏面。こうして堂々と裏面が見せれるカーボンボンネットはそうたくさんありません。
画像を拡大しても耐えられる見栄え。表はそこそこ、裏面が見るに堪えられないものとは一線を画す作り込みです。
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そして、仕上げはちゃんとクリア塗装をしてお客様の元へお届けしています。クリア塗装仕上げって当たり前じゃないのです。
これに飛び石などのリスクを低減させたいのであれば、自社でプロテクションフィルムの施工もいたします。アバルトのフロント部は結構飛び石の影響で塗装が傷ついたりしますので・・・。
納期は少しいただきますが、カーボンパーツは如何に時間を掛けて丁寧に作るか。出来栄えは時間に比例します。
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ONLINE STORE:
https://unlimited.shop-pro.jp/
Unlimited For Abarth parts development and import parts sales
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UNLIMITED PARTS SALES
UNLIMITED オリジナル / カーボンダッシュパネル フィアット・アバルトシリーズ4・5(右ハンドル用)
https://unlimited.shop-pro.jp/?pid=155554267
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#abarth
#fiat500sport
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0
UNLIMITED PARTS SALES
UNLIMITED オリジナル / カーボンダッシュパネル フィアット・アバルトシリーズ3(右ハンドル用)
即納品🚚
https://unlimited.shop-pro.jp/?pid=174005103
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#unlimited_parts_sales
#abarthcarbon
ONLINE STORE:
https://unlimited.shop-pro.jp/
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ついに
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いつもブログをご覧いただきありがとうございます。
NEW ABARTH 500eの10月デビューがリリースされました。
ローンチエディション『Scorpionissima』の予約も公表されています。
ここからは私の勝手な想像です。責任は持てませんが、これでほぼガソリン車最後の限定車の芽は消えたと思って良いのではないかと思います。
もう完全にEV車への切り替えが決まっていて、物資が足りない状況下で生産効率を重視すればガソリン車の限定を用意することは極めて不効率なのは一般の社会人であれば想像は容易のはずです。物資が足りないって事に日本人は未だ全くピンと来ていないけど、今日現在、海外には今までなんとか流通していたパーツも今は全く無いといっても過言では無い状況なのです。(だから弊社は殆どソールドアウト 苦笑)
ローンチエディション『Scorpionissima』は早めに予約を取って、来年年越しでデリバリーが開始されると予測します。
前にもお伝えした通り、自動車業界にとって変革の年であることに間違いはありません。
EV車への切り替えはインフラが整っていないのと航続距離、価格、販売方法の課題など、懸案事項ばかりです。
EV車は当面、既存のアバルトオーナーとは一線を画した全く新しい感覚の方々が買うのではないかと思いますが、アバルトEV車の価格を予測するとパッケージングとしては、競合他社と比較するとかなり苦戦を強いられるのではないかなと。
販売価格はわかりませんが、メーカーは車が返却されたときのリスク。つまりバッテリー交換のコストを見込んで販売価格を設定しているように思えます。例えばFIAT500だと、ガソリン車のFIAT500の販売価格は200万円程度に始まって今では300万円。新型の500eは剛性や質感が上がってガソリン車の1.25倍程度の車格と品質に仕上げられて400万円。これに車両返却時にバッテリーを交換して再販すると+100万円。これがFIAT500eの500万円の数字の想定根拠になります。アバルトのEV車いくらになるのでしょうか。想像は出来るけど、ここに記すのは止めておきます。
これも全くの想像ですが、多分、いまディーラーではアバルトの新車販売は国内在庫車に的を絞って販売している筈です。だっていまガソリン車のオーダーを受けて、この先一年後に製造デリバリーされる保証は無いし、物資の確保やコスト高、生産効率が下がる等々の見越せば、オーダーを受けるリスクがデカすぎるからです。
パーツに関していえばEV車系のハードパーツはかなり弱くなると思います。全てが電子制御で一元管理されるとエラーが出てしまうしで、せいぜいホイール位かなと。サスは・・・うーん、そこまでするのって感じ。理由は返却するから。完全消耗で3年、5年のスパンで返すのにそこまでするのかなと疑問です。
ドレスアップ系はカジュアルに樹脂系で簡単に取り付け、取り外しが出来るものがチョイスされるのではないかなと。EV車でカーボン系って、想像力に乏しい私にはそのイメージが描けません。
いずれにしても新旧交代の間でしばらくは誰にも予測できない混とんとした日々が過ぎるのだと思います。
ONLINE STORE:
https://unlimited.shop-pro.jp/
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ついに
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いつもブログをご覧いただきありがとうございます。
NEW ABARTH 500eの10月デビューがリリースされました。
ローンチエディション『Scorpionissima』の予約も公表されています。
ここからは私の勝手な想像です。責任は持てませんが、これでほぼガソリン車最後の限定車の芽は消えたと思って良いのではないかと思います。
もう完全にEV車への切り替えが決まっていて、物資が足りない状況下で生産効率を重視すればガソリン車の限定を用意することは極めて不効率なのは一般の社会人であれば想像は容易のはずです。物資が足りないって事に日本人は未だ全くピンと来ていないけど、今日現在、海外には今までなんとか流通していたパーツも今は全く無いといっても過言では無い状況なのです。(だから弊社は殆どソールドアウト 苦笑)
ローンチエディション『Scorpionissima』は早めに予約を取って、来年年越しでデリバリーが開始されると予測します。
前にもお伝えした通り、自動車業界にとって変革の年であることに間違いはありません。
EV車への切り替えはインフラが整っていないのと航続距離、価格、販売方法の課題など、懸案事項ばかりです。
EV車は当面、既存のアバルトオーナーとは一線を画した全く新しい感覚の方々が買うのではないかと思いますが、アバルトEV車の価格を予測するとパッケージングとしては、競合他社と比較するとかなり苦戦を強いられるのではないかなと。
販売価格はわかりませんが、メーカーは車が返却されたときのリスク。つまりバッテリー交換のコストを見込んで販売価格を設定しているように思えます。例えばFIAT500だと、ガソリン車のFIAT500の販売価格は200万円程度に始まって今では300万円。新型の500eは剛性や質感が上がってガソリン車の1.25倍程度の車格と品質に仕上げられて400万円。これに車両返却時にバッテリーを交換して再販すると+100万円。これがFIAT500eの500万円の数字の想定根拠になります。アバルトのEV車いくらになるのでしょうか。想像は出来るけど、ここに記すのは止めておきます。
これも全くの想像ですが、多分、いまディーラーではアバルトの新車販売は国内在庫車に的を絞って販売している筈です。だっていまガソリン車のオーダーを受けて、この先一年後に製造デリバリーされる保証は無いし、物資の確保やコスト高、生産効率が下がる等々の見越せば、オーダーを受けるリスクがデカすぎるからです。
パーツに関していえばEV車系のハードパーツはかなり弱くなると思います。全てが電子制御で一元管理されるとエラーが出てしまうしで、せいぜいホイール位かなと。サスは・・・うーん、そこまでするのって感じ。理由は返却するから。完全消耗で3年、5年のスパンで返すのにそこまでするのかなと疑問です。
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