UNLIMITED CARCLE BLOG
業務内容
フェラーリ・アバルト・ディフェンダー輸入パーツ販売。イタリアSforza社、英国Kahn社より最短2週間で納品。BRUZZO(輸入証明)付帯、構造変更・公認車検までUNLIMITEDが一貫サポート。
UNLIMITED OFFICE
名古屋市昭和区五軒家町8番地の10
TEL:052-839-0278
代表 室谷昌男
OFFICEでの展示販売は致しておりません。
お取扱店様(敬称略・順不同)
A.TRUCCO川口(TOKYO)
A.TRUCCO名古屋(AICHI)
FIAT ABARTH岐阜(GIFU)
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Unlimited For Abarth parts development and import parts sales
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UNLIMITED PART SALES
トリコローレ🇮🇹
フロント•リアパンパーインサート
RED YELLOW 各色ございます。
#unlimited_parts_sales
#abarth695
#abarth595
ONLINE STORE:
https://unlimited.shop-pro.jp/
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トリコローレ🇮🇹
フロント•リアパンパーインサート
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UNLIMITED オリジナルカーボン ボンネット
0
昨年はEUで生産した弊社オリジナルカーボンパーツの販売開始をいたしましたが、ウクライナ事変による世界情勢の影響を受けて以来、海外でのメタル類、カーボン素材は軍事用へと優先されることにより自動車パーツの開発生産と供給が大幅にダウンいたしました。
実際、イタリアのSforza社もアバルト カーボンボンネットをほんの一瞬販売をしましたが、世情に逆らえず2023年1月にカタログ落ちとなりました。正式な公表はありませんが、おそらく販売されたのは一桁前半です。
弊社もこの影響の先を見越して、見直しを進めてきました。結果、当初の予定よりも半年以上の遅れになりましたが、やっと、この2023年の3月8日にオリジナル インテリアカーボンパネルの販売を公表するに至りました。
その中で計画を進めてきたのはインテリアカーボンパネルだけでなく、外装エクステリアパーツも数種類。
今更弊社が、すでに熟成の域に達しているといっても過言でないアフターマーケットの市場では遅すぎることに疑いの余地はありませんが、後発だからこその着眼点をもって毎日神経を注いで進めてきたつもりです。
インテリアカーボンパネルの次にご紹介するのはFIAT500・ABARTH500 595 カーボンボンネットです。
カーボンボンネットはハードパーツのカテゴリーにも被る気もしますが、明確に区分けする定義もないのと自分が最も欲する仕様がなかったことが今回、手を伸ばした理由です。
綾織りカーボン・クリアコート仕上げ
受注生産品 納期40日程度
純正パーツを流用する取り付け仕様。
ご説明するまでも無く、カーボンボンネットは見た目のドレスアップだけでなく、ボンネット重量を軽くすることに意義があります。フロント上部のボンネットの軽量化は重心ウエイトが下がること。重量が下がる≒物理的に鼻先が軽くなるのでクイックなステアリングレスポンス感が得られます。
こちらの商品については4月1日以降、月間1つしかお受けできない、オーダー生産となります。
#UnlimitedPartsSales
#FIAT ABARTHカーボンパーツ
ONLINE STORE:
https://unlimited.shop-pro.jp/
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UNLIMITED オリジナルカーボン ボンネット
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昨年はEUで生産した弊社オリジナルカーボンパーツの販売開始をいたしましたが、ウクライナ事変による世界情勢の影響を受けて以来、海外でのメタル類、カーボン素材は軍事用へと優先されることにより自動車パーツの開発生産と供給が大幅にダウンいたしました。
実際、イタリアのSforza社もアバルト カーボンボンネットをほんの一瞬販売をしましたが、世情に逆らえず2023年1月にカタログ落ちとなりました。正式な公表はありませんが、おそらく販売されたのは一桁前半です。
弊社もこの影響の先を見越して、見直しを進めてきました。結果、当初の予定よりも半年以上の遅れになりましたが、やっと、この2023年の3月8日にオリジナル インテリアカーボンパネルの販売を公表するに至りました。
その中で計画を進めてきたのはインテリアカーボンパネルだけでなく、外装エクステリアパーツも数種類。
今更弊社が、すでに熟成の域に達しているといっても過言でないアフターマーケットの市場では遅すぎることに疑いの余地はありませんが、後発だからこその着眼点をもって毎日神経を注いで進めてきたつもりです。
インテリアカーボンパネルの次にご紹介するのはFIAT500・ABARTH500 595 カーボンボンネットです。
カーボンボンネットはハードパーツのカテゴリーにも被る気もしますが、明確に区分けする定義もないのと自分が最も欲する仕様がなかったことが今回、手を伸ばした理由です。
綾織りカーボン・クリアコート仕上げ
受注生産品 納期40日程度
純正パーツを流用する取り付け仕様。
ご説明するまでも無く、カーボンボンネットは見た目のドレスアップだけでなく、ボンネット重量を軽くすることに意義があります。フロント上部のボンネットの軽量化は重心ウエイトが下がること。重量が下がる≒物理的に鼻先が軽くなるのでクイックなステアリングレスポンス感が得られます。
こちらの商品については4月1日以降、月間1つしかお受けできない、オーダー生産となります。
#UnlimitedPartsSales
#FIAT ABARTHカーボンパーツ
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UNLIMITED PARTS SALES
Sforza Abarth 595(シリーズ4・5) カーボン フロントスポイラー
https://unlimited.shop-pro.jp/?mode=cate&cbid=2793903...
#unlimited_parts_sales
#sforzacarbon
#アバルト
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Unlimited For Abarth parts development and import parts sales
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UNLIMITED PARTS SALES
Sforza Abarth 595(シリーズ4・5) カーボン フロントスポイラー
https://unlimited.shop-pro.jp/?mode=cate&cbid=2793903...
#unlimited_parts_sales
#sforzacarbon
#アバルト
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最新のアバルト
0
最新のアバルト。各ディーラーさんに展示されているのをよく見かけます。
立ち寄って見てみるとF595はベースグレードの145PS仕様から165PS仕様に変り、見た目もアグレッシブに変わりました。
パッと見るとフロント・リアのスプリッター(インサート)とドアミラーはカラードへ。
弊社で販売しているスプリッター(インサート)と同じ。おおおぅ、最初からイタリアンぽいねと思わせるエクステリアはパーツ屋の出番が少なくなるかもなと思ってしまいました。苦笑
でもね、これって実はディーラーさんでカラードパーツの注文は出来ないのです。???どういうこと??って。。。
ご説明すると色物のインサートは部品で出ません。ABS樹脂シボ黒の純正パーツでの部品供給となります。(2023年2月確認)
つまり、何かあった場合はABS樹脂シボ黒を部品で取寄せて、シボを除去してペイントするってこと。そのうち、カラードパーツもデリバリーされるのか、今のところ詳細はディーラーさんもわからない状態。実際、ABS樹脂シボ黒を部品でとって、シボ削って、ペイントすると相当なお値段となることは想像に難くないですね。
他に目についたのはルーフアンテナキャップ。こちらはサソリが刻まれていてカッコいい!!
これを下さいって、ディーラーさんでオーダーするとルーフアンテナキャップだけとなります。もうひとつ、キャップと留め具は別でパーツ番号も違います。なるほど~ではそれらを発注して「よっしゃー!」と思ってはいけません。
ルーフアンテナ車両の受信アンテナはリアサイドガラスに装着されているのです。めげずにならば、これもと取寄せると【もれなくガラス】が届きます。そう、アンテナはガラスについているのです。当然のことですが、これまたお値段もびっくり価格ということで事実上、お金に糸目をつけないでとする以外はかなり難しいかなと思ってしまいました。
車両価格も上がり、総合的にいままでより雨天検知ワイパーとか、いろんな便利パーツが取り付けられて魅力的だけど、、、。コストカットもしてるし、何より余計なものが付いている方が壊れやすいのも事実。
次のEVアバルトって、当然、エキゾーストマフラーはありませんが、ギミックの疑似音が何パターンが設定されて選べるとか・・・。次世代EVバージョンは、今まで感性に訴えてきたアバルトらしさをどう表現してくるのか、興味津々です。
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最新のアバルト
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最新のアバルト。各ディーラーさんに展示されているのをよく見かけます。
立ち寄って見てみるとF595はベースグレードの145PS仕様から165PS仕様に変り、見た目もアグレッシブに変わりました。
パッと見るとフロント・リアのスプリッター(インサート)とドアミラーはカラードへ。
弊社で販売しているスプリッター(インサート)と同じ。おおおぅ、最初からイタリアンぽいねと思わせるエクステリアはパーツ屋の出番が少なくなるかもなと思ってしまいました。苦笑
でもね、これって実はディーラーさんでカラードパーツの注文は出来ないのです。???どういうこと??って。。。
ご説明すると色物のインサートは部品で出ません。ABS樹脂シボ黒の純正パーツでの部品供給となります。(2023年2月確認)
つまり、何かあった場合はABS樹脂シボ黒を部品で取寄せて、シボを除去してペイントするってこと。そのうち、カラードパーツもデリバリーされるのか、今のところ詳細はディーラーさんもわからない状態。実際、ABS樹脂シボ黒を部品でとって、シボ削って、ペイントすると相当なお値段となることは想像に難くないですね。
他に目についたのはルーフアンテナキャップ。こちらはサソリが刻まれていてカッコいい!!
これを下さいって、ディーラーさんでオーダーするとルーフアンテナキャップだけとなります。もうひとつ、キャップと留め具は別でパーツ番号も違います。なるほど~ではそれらを発注して「よっしゃー!」と思ってはいけません。
ルーフアンテナ車両の受信アンテナはリアサイドガラスに装着されているのです。めげずにならば、これもと取寄せると【もれなくガラス】が届きます。そう、アンテナはガラスについているのです。当然のことですが、これまたお値段もびっくり価格ということで事実上、お金に糸目をつけないでとする以外はかなり難しいかなと思ってしまいました。
車両価格も上がり、総合的にいままでより雨天検知ワイパーとか、いろんな便利パーツが取り付けられて魅力的だけど、、、。コストカットもしてるし、何より余計なものが付いている方が壊れやすいのも事実。
次のEVアバルトって、当然、エキゾーストマフラーはありませんが、ギミックの疑似音が何パターンが設定されて選べるとか・・・。次世代EVバージョンは、今まで感性に訴えてきたアバルトらしさをどう表現してくるのか、興味津々です。
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2023年春 デモカー小変更
0
日に日に暖かくなってきましたので、今回は小変更を行いました。
ついでに、デモカーはバンパーの取り外しを頻繁に繰り返しするのでブラケットも合わせて交換しました。
余談ですが、ここがダメになるとバンパーとボディの合わせ目のチリが合わなくなってきます。ディーラーでは一般整備で発生するパンパー脱着作業で交換の必要性があると判断された場合、この部品の交換と交換の工賃が発生することがあります。
フロント・リア・ホイールのエンブレムをクラッシックタイプに変更
それに伴って
ウイスカーとエアインテークにPVDコーティング(ハーフブラック)の取り付けショット。
純正パーツのシボを除去してコーティングしています。
エアインテーク単体パーツの画像。上がPVDコーティング、下がまんま純正のパーツ。
エアインテークの裏側。このピンを外してパーツを交換します。
細かなパーツですが、これで質感がガラッと変わります。日没もずいぶん延びて作業は夕方に終了しました。
変更後にフロント、リア、斜めからと眺めていたら、日が暮れてしまいました。
最後はアンリミ オリジナルのLEDウエルカムランプ。ドア下をマイクロLEDが明るく照らします。
寒かった冬から小春の陽気を感じながらの一日でした。
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2023年春 デモカー小変更
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日に日に暖かくなってきましたので、今回は小変更を行いました。
ついでに、デモカーはバンパーの取り外しを頻繁に繰り返しするのでブラケットも合わせて交換しました。
余談ですが、ここがダメになるとバンパーとボディの合わせ目のチリが合わなくなってきます。ディーラーでは一般整備で発生するパンパー脱着作業で交換の必要性があると判断された場合、この部品の交換と交換の工賃が発生することがあります。
フロント・リア・ホイールのエンブレムをクラッシックタイプに変更
それに伴って
ウイスカーとエアインテークにPVDコーティング(ハーフブラック)の取り付けショット。
純正パーツのシボを除去してコーティングしています。
エアインテーク単体パーツの画像。上がPVDコーティング、下がまんま純正のパーツ。
エアインテークの裏側。このピンを外してパーツを交換します。
細かなパーツですが、これで質感がガラッと変わります。日没もずいぶん延びて作業は夕方に終了しました。
変更後にフロント、リア、斜めからと眺めていたら、日が暮れてしまいました。
最後はアンリミ オリジナルのLEDウエルカムランプ。ドア下をマイクロLEDが明るく照らします。
寒かった冬から小春の陽気を感じながらの一日でした。
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