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カーくる編集部的に目に止まったプレスリリースを車好きな皆さんと共有するコーナーです
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オーゼットジャパン株式会社は、2026年の新商品として「OZ RR40(アールアールフォーティ)」を発表しました。 
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オーゼットのアイコニックホイール「Rally Racing」の誕生から40年。
その節目を記念した進化系モデル「RR40」が、2026年春より登場いたします。
象徴的なディッシュデザインとレーシングスピリットを継承しながら、現代の車両に求められる高い強度・剛性・フィットメント性能へとブラッシュアップ。
クラシックな魅力と最新テクノロジーが融合した、新世代のスポーツホイールです。
まずは17インチからのリリース、続いて18インチ、その後段階的にサイズ展開を拡充していく予定です。
 
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トヨタは、2月16日に施行された新制度を活用し、トヨタの米国工場で生産したピックアップトラック「タンドラ(Tundra)」と、SUV「ハイランダー(Highlander)」を日本国内に導入すると発表した。
まずは、トヨタモビリティ東京(株)を通じて4月2日に発売。全国での発売は、今夏以降を予定している。
タンドラはアメリカ仕様、ハイランダーはニュージーランド仕様がそれぞれ導入される。
 
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タンドラ
頑丈なラダーフレーム構造を採用し、優れた耐久性、信頼性を実現したアメリカンカルチャーを代表するフルサイズピックアップトラック
 
車両概要
 “アメリカンピックアップ”らしい存在感のあるエクステリア
 全長5,930mm×全幅2,030mm×全高1,980mmの圧倒的なスケール
 ワイド&ローなプロポーションが力強さを演出
 立体的で大型化したフロントグリルがダイナミックで存在感あるフロントフェイスを形成
 アルミ×高剛性素材(SMC)による軽量・高耐久の荷台
 自動開閉可能なパワーテールゲートを装備
 スケール感と快適性を兼ね備えた室内空間
 水平基調のインストルメントパネルにより、視界の良さと操作性を向上
 迫力と機能性を両立した14インチマルチメディア・タッチスクリーンを採用
 12.3インチTFTカラーメーターや本革シートを装備し、上質な室内空間を演出
 高耐久・高出力の圧倒的なパワートレーン
 3.4L V6ツインターボエンジンと10速オートマチックトランスミッションを搭載。低回転域から力強いトルクを発揮し、高出力と優れたレスポンスを実現
 TNGA-Fラダーフレームを採用し、優れた耐久性・悪路走破性に加え、高剛性化による優れた静粛性・操縦安定性を実現

生産拠点
 TMMTX テキサス工場
 
メーカー希望小売価格
 1794 Edition:12,000,000円


 
ハイランダー

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広い室内空間と優れた走破性により、都会からアウトドアまで幅広いシーンに対応する3列シートのミッドサイズSUV。
2000年から2007年まで、日本では「クルーガー」の車名で販売されていたモデル。
ファミリー層から高い支持を得て、米国で2001年の初代モデル発売以来、累計約360万台以上を販売している。
 
車両概要
 力強く存在感あるスタイル
 大径タイヤとワイドトレッドにより、安定感あるスタンスと力強い佇まいを表現
 大開口グリルとシャープなLEDヘッドランプが、堂々としたフロントフェイスを実現
 横方向にのびる立体的な造形のリヤコンビネーションランプとワイドバンパーにより、安定感のあるリヤビューを演出
 上質で開放的な室内空間
 3列シートを備えた7人乗りのゆとりある室内に、パノラマルーフ、JBLプレミアムサウンドシステム、カラーヘッドアップディスプレイ等の快適装備を採用
 水平基調のインストルメントパネルにより、広く開放的な空間を創出
 3列目シートをフロアにフラットに収納すると、約870Lの大容量のラゲージスペースで、優れた積載性を実現
 高効率ハイブリッドとE-Fourがもたらす力強さと安定した走行性能
 高効率な2.5L直列4気筒エンジンと優れたモーター出力により、システム最高出力184kWの力強い動力性能を発揮
 全車E-Fourを搭載し、雨天・雪道・高速走行など多様な路面で安定した走りを実現
 エコ/ノーマル/スポーツのドライブモードセレクトにより走りをシーンに合わせて最適化するとともに、凹凸路等ではTRAILモードがタイヤの空転を抑えて走行を支援

生産拠点
 TMMI インディアナ工場

メーカー希望小売価格
 Limited ZR Hybrid:8,400,000円
 






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2026年1月22日(木)から25日(日)にかけて、モナコおよびフランスで開催される、FIA 世界ラリー選手権(WRC)第1 戦「ラリー・モンテカルロ」において、オーゼットジャパン株式会社が販売する「Superturismo TGR-WRT」が、TOYOTA GAZOO Racing World Rally Team(以下、TGR-WRT)のレッキ車(※1)および00カー、000カー(※2)に採用され、大きな注目を集めています。
 
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共に頂点に挑む TOYOTA GAZOO Racing コラボレーションレプリカモデル。
https://www.ozracing.com/jp/wheels/oz-racing/sport/superturismo-TGR-WRT
 
OZ Racing は、世界最高峰のラリーカテゴリーであるRally1をはじめ、Rally2,3,4など数多くの競技車両に対し、長年にわたりハイテクノロジーと高剛性を兼ね備えたホイールを供給してきました。
過酷なラリーシーンで培われた信頼性とパフォーマンスは、今回のラリー・モンテカルロにおいても、チームを足元から支えています。
 
「Superturismo TGR-WRT」は、TGR-WRT との協業により誕生した特別なモデルであり、実戦で求められる強度・剛性・信頼性を高次元で融合。世界最高峰の舞台で、その実力を発揮し続けています。
 
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※1:競技本番前に一般公道を走行し、コースの下見(レッキ/Reconnaissance)を行うための車両
※2:競技車両走行前にコースの安全確認を行うオフィシャルカー(先導車)
 




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TOYOTA GAZOO Racingは12月5日、新型車GR GT、GR GT3を発表し、開発中のプロトタイプ車両を初公開した。
 
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 ・低重心、軽量・高剛性、空力性能の追求の3つをキー要素にパフォーマンスを高め、走りを極めた2台
 ・GR GTは「モータースポーツを起点としたもっといいクルマづくり」を深化させ、“公道を走るレーシングカー”として開発したTOYOTA GAZOO Racingのフラッグシップスポーツカー
 ・GR GT3は、レースで勝ちたいと願うすべてのカスタマーに向けて提供する、GR GTベースのFIA GT3規格のレーシングカー
 ・トヨタ初のオールアルミニウム骨格、4L V8ツインターボをはじめとする新技術、新製法を積極的に採用
 
 
GR GTとGR GT3は、「モータースポーツを起点としたもっといいクルマづくり」を掲げるTOYOTA GAZOO Racingのフラッグシップモデル。開発の初期、すなわち車両のコンセプトを策定する段階からマスタードライバーであるモリゾウこと代表取締役会長豊田 章男を中心に、プロドライバーの片岡 龍也選手、石浦 宏明選手、蒲生 尚弥選手、ジェントルマンドライバーの豊田 大輔選手や社内の評価ドライバーが、エンジニアとワンチームになって開発を進めてきた。クルマを操るドライバーのニーズに耳を傾け、正しく理解し、それを具体化する“ドライバーファースト”の追求がGR GTの特徴である。GR GTをベースにしたレーシングカー、GR GT3も共通したコンセプトのもと開発されている。
 
GR GTとGR GT3は、かつてのTOYOTA 2000GT、Lexus LFAに続くフラッグシップの位置づけであり、「トヨタの式年遷宮」として“クルマづくりの秘伝のタレ”を次代に伝承することも開発の狙いのひとつであった。Lexus LFAの開発に携わったベテランから若手への技能・技術伝承を行いながら、クルマのパフォーマンスを高めるためトヨタ初の新技術を積極的に取り入れ、今までにない数多くのチャレンジを重ねて誕生した。
 
主な特長
3つのキー要素
GR GTは、公道を走るレーシングカーをコンセプトに開発されている。スポーツカーとして、またレーシングカーとして高い運動性能を実現することはもちろん、クルマとの一体感を得られ、どこまでもクルマと対話しつづけられることを目指した。これも“ドライバーファースト”追求におけるこだわりである。GR GTは新開発の4L V8ツインターボと1モーターのハイブリッドシステムを搭載している。システムの最高出力は650ps以上、システム最大トルクは850Nm以上(開発目標値)ですが、そうした圧倒的なパフォーマンスはもとより、低重心、軽量・高剛性、空力性能の追求の3つのキー要素にもこだわり抜かれている。
 
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低重心パッケージ
GR GTの開発にあたっては、徹底した低重心化を目指し、全高とドライバーの位置を極限まで下げようと考えることからスタートしている。駆動方式は限界領域までの扱いやすさを考え、FR(フロントエンジン・リヤドライブ)を採用。ドライサンプ方式を採用した4L V8ツインターボエンジンや、リヤに搭載したトランスアクスルのほか、ユニット類の最適配置によって、重量物の重心位置を大幅に引き下げた。ドライバーとクルマの重心をほぼ同じ位置し、クルマとドライバーの一体感と扱いやすさを高めるために理想的なドライビングポジションを追求した結果である。
 
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トヨタ初採用のオールアルミニウム骨格
2つ目の核となる軽量・高剛性の実現のため、トヨタとして初めてオールアルミニウム骨格が採用された。ボディパネルにはカーボンや樹脂といった様々な素材を適材適所に使用し、強くて軽いボディに仕上げられている。
 
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逆転の手法によってつくり込んだ空力追求デザイン
エクステリアデザインも、空力性能の追求のためこれまでのクルマづくりとは異なるプロセスを経て生み出したものである。通常の車両開発ではクルマの外装デザインを決めてから空力性能を考慮していくが、GR GTでは空力性能の理想像を定めてからデザインの検討を進めてきた。空力設計担当者とエクステリアデザイナーが一丸となって、空力・冷却性能を追求するデザインとした。
 
インテリアデザインについても、人間工学の視点からプロドライバー起点のベストなドライビングポジションと、限界走行を支える視界を実現するため、細部まで妥協することなく作り込んである。もちろんサーキット走行のみならず、日常使いについても配慮されている。
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勝ちたい人に選ばれるFIA GT3規格のレーシングカーを目指して
低重心、軽量・高剛性、空力性能の追求の3つのキー要素は、GR GTをベースにしたレーシングカーであるGR GT3にも引き継がれている。GR GT3は、市販車をベースとするカスタマーモータースポーツのトップカテゴリーのFIA GT3規格に沿って、勝ちたい人に選ばれる、誰が乗っても乗りやすいクルマを目指している。プロドライバーのみならずジェントルマンドライバーもステアリングを握るGT3カテゴリーのレーシングカーにおいても、GR GTと同様にドライバーファーストは重要な価値と考えている。同時にGR GT3はクルマとしての戦闘力を高めるだけでなく、レースに参戦するお客様が、心の底からモータースポーツを楽しんでいただけるように、最適なカスタマーサポート体制を整える用意も進められている。
 
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もっといいクルマづくりのために
TOYOTA GAZOO RacingのフラッグシップモデルとなるGR GT、GR GT3はともに、新技術のみならず、新しい開発、製造手法にも積極的にチャレンジしているのも特徴である。TOYOTA GAZOO Racingが参戦するモータースポーツからの学びを生かした手法を複数採用しており、レーシングカーの開発では一般的になっているドライビングシミュレーターを使った研究開発もそのひとつの例である。開発の初期からシミュレーターを導入することで、クルマの素性を開発の初期から効率よく磨き上げる一助となった。シミュレーターによって各パーツを作り込むとともに、トヨタテクニカルセンター下山などのテストコースはもちろん、富士スピードウェイ、ニュルブルクリンクといった世界中のサーキットで実車での走り込みを行い、限界領域での走行性能や、耐久性能を確認している。GR GTは公道でのテストも行っており、日常使いにおいても高揚感と扱いやすさ、安心感を提供できるようにつくり込まれている。
 
GR GTとGR GT3は他のGR車と同様に「走る・壊す・直す」を繰り返して、あらゆるドライバーの期待を裏切らないクルマを目指している。もっといいクルマづくりへの取り組みをさらに加速させ、2027年頃の発売を目指して開発を進められている。
 
GR GTの主要諸元(プロトタイプの開発目標値・社内測定値)
ボディ
全長:4,820mm
全幅:2,000mm
全高:1,195mm
ホイールベース:2,725mm
ボディ構造・キャビン
骨格:オールアルミニウム骨格
乗車定員:2名
車両重量
車両重量:1,750kg以下
前後重量配分:前45:後55
パワートレーン
エンジン排気量:3,998cc
ボア×ストローク:87.5×83.1mm
種類:V型8気筒
過給機:ツインターボ
モーター:トランスアクスル内蔵1モーターハイブリッド
変速機構:新開発8速オートマチック
システム最高出力:650ps以上
システム最大トルク:850Nm以上
走行装置・足回り
駆動方式:FR(後輪駆動方式)
サスペンション
フロント:ダブルウィッシュボーン式・コイルスプリング
リヤ:ダブルウィッシュボーン式・コイルスプリング
ブレーキ
フロント:カーボンセラミック・ディスクブレーキ
リヤ:カーボンセラミック・ディスクブレーキ
タイヤサイズ:前265/35ZR20、後325/30ZR20
その他
最高速度:320km/h以上
 
GR GT3の主要諸元(プロトタイプの開発目標値・社内測定値)
ボディ
全長:4,785mm
全幅:2,050mm
ホイールベース:2,725mm
パワートレーン
エンジン排気量:3,998cc
種類:V型8気筒
過給機:ツインターボ
走行装置
駆動方式:FR(後輪駆動方式)
 






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LEXUSは、2025年12月5日、バッテリーEV(以降、BEV)スポーツカーのコンセプトモデル「Lexus LFA Concept」を世界初公開した。

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Lexus LFA Conceptは、トヨタ自動車としてクルマ屋が残していくべき技術・技能を、次の世代に受け継いでいかなければならないという、マスタードライバーのモリゾウこと豊田 章男会長の想いのもと、GR GT・GR GT3と共に開発を進めている、BEVスポーツカーのコンセプトモデル。TOYOTA 2000GT・LFAに続く「トヨタの式年遷宮」を体現し、ベテランから若手へと受け継がれる技術と技能、その想いを礎に、継承・進化させた。走りとデザインの両立を追求するとともに、ONE TEAMでお客様の想像を超えるBEVスポーツカーの実現を目指している。
LEXUSは、磨き上げた電動化技術と受け継がれる技術・技能によって、クルマづくりの未来に挑戦し続けるとしている。
 
GR GT・GR GT3と技術と想いを共にした、次世代のBEVスポーツカー
Lexus LFA Conceptは、GR GT・GR GT3とともに「トヨタの式年遷宮」を体現する次世代スポーツカーのコンセプトモデル。「低重心」、「軽量・高剛性骨格」、「空力性能の追求」という3つの要素を軸に、両モデルと技術と技能を共有しつつ、BEVならではの可能性を追求した。
 
軽量で高い剛性を備えたオールアルミニウム骨格・クルマとドライバーの一体感と扱いやすさを高めるための理想的なドライビングポジションなどの要素を起点に、電動化を牽引するLEXUSが走りの楽しさを提供し、BEVスポーツカーの可能性を示したいという想いのもと、電動化時代にふさわしいスポーツカーを具現化した。また、BEVとしての最適なパッケージングを追究し、GR GT・GR GT3由来の高い走行パフォーマンスと、次世代においても色褪せない価値を宿すデザインとの融合を実現した。
 
LFAというモデル名は内燃機関車に限定されず、その時代の技術者が次世代に受け継ぐべき技術を体現するモデルの象徴となる。Lexus LFA Conceptは、過去から未来へ――スポーツカーの価値とクルマ屋が残していくべき技能を次世代に繋ぎ、進化を続ける挑戦の証でもある。
 
Discover Immersion――走りに没頭するための新たな体験
Discover Immersion――走りから得られる感動は、時代が変わってもスポーツカーの魅力を支え続ける揺るぎない価値である。Lexus LFA Conceptは、その感動をより深く、より純粋に味わえる存在として、ドライバーを走りの世界へと引き込み、これまでにない没入体験を創出する。
 
その没入感を実現するため、エクステリアでは空力性能と造形美の融合を高次元で追求。コックピットは理想的なドライバーポジションを基軸に、細部に至るまで設計を磨き上げた。機能と美が調和した全体設計により、操作が意識と一体となり、ドライバーを走りへ深く没入させる。
 
BEVだからこそできる自由度の高いパッケージングと美しいバランスを追求したデザイン
Lexus LFA ConceptはLFAが持つ官能的な造形美を受け継ぎながら、次世代においても色褪せない価値を宿す、研ぎ澄まされたバランスを追求した。GR GTのオールアルミニウム骨格をベースとすることでスポーツカーとしての性能を極めたフォルムとしながらも、ノーズからリヤへと流れる低く伸びやかなシルエットは、LFAの造形美を継承しつつ、正統派クーペのプロポーションを描き出している。国や文化、時代の境界を越え、見る者の心を揺さぶる、そんな普遍的な魅力を備えたスポーツカーの理想形を新たに提示した。
 
 
Lexus LFA Conceptとは
Lexus LFA Conceptはモントレー・カー・ウィーク2025および、Japan Mobility Show 2025にて「LEXUS Sport Concept」としてエクステリア、インテリアを公開し、この度、一部諸元と名称を新たに発表したBEVスポーツカーのコンセプトモデル。
 
Lexus LFA Concept 主要諸元
全長(mm):4,690
全幅(mm):2,040
全高(mm):1,195
ホイールベース(mm):2,725
乗車定員(名):2
 
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