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 メルセデス・ベンツ日本株式会社は、「新型メルセデス AMGGT 4 ドアクーペ」を発表し、2022年1月20日より発売すると発表した。

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「メルセデスAMG GT 4 ドアクーペ」は、メルセデスAMG社の独自開発による新たなスポーツカーである。メルセデスAMGのアイデンティティである、究極のハイパフォーマンスを持ちながら、官能的なデザインと広い室内空間および4ドアの利便性を兼ね備えて
おり、パフォーマンスやデザイン性を求めながらも、日常生活での使い勝手にも妥協をすることができないお客様のご要望に応えるモデルとなっている。
 
従来のマルチチャンバーを備えたAMG RIDE CONTROL+*エアサスペンションに、新たにダンパーの外側に2つの圧力制御バルブを追加。1つはホイールのリバウンドで発生するリバウンドダンピングを制御するバルブ、もう1つはホイールが収縮する際に発生するコンプレッションダンピングを制御するバルブである。これにより、ホイールのリバウンドと収縮のステージをそれぞれ別個に制御することが可能となった。最小減衰力と最大減衰力の特性差を広げ、マップデザインの柔軟性をさらに高めることで、快適性を高める一方で、スポーティなドライビングダイナミクスの両立を実現した。
 
*: GT 53 に標準装備。GT 43 にオプション設定


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車両本体価格 (消費税10%込)

メルセデス AMG GT 43 4MATIC+:13,100,000円
メルセデス AMG GT 53 4MATIC+:17,860,000円
2022年1月21日 16:19  | プレスリリース  | COMMENT(0)
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  ボルボ・カー・ジャパン株式会社は、ボルボとして日本初導入となる電気自動車C40 Rechargeの販売開始に合わせ、オンライン販売を2022年1月20日(木)より開始したと発表した。

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ボルボ・カーズではグローバルで電気自動車(BEV)の販売はオンライン販売で行うと表明しており、既にヨーロッパをはじめ、各国で始まっている。
 
オンライン販売の導入は変化するお客様のニーズに応えるもので、ボルボのホームページ上で、いつでも、どこからでも、好きな場所から、好きな時間に、購入希望車の仕様の選定から、見積もり、購入リクエストまで行うことができる。
具体的には、お客様はホームページ上で車両のカラーやオプション等を選択し、金額を確認したうえで購入リクエストを送ることができ、最終的な購入契約はお客様自身が選択したディーラーで行うこととなる。
 
オンライン販売の導入に合わせ、ボルボ・カスタマーリレーションセンター(CRC)を新設。CRCは朝9時から夜9時まで、年中無休でお客様の質問に回答し、オンラインでの購入体験をサポート。また、下取り車の査定や購入契約、登録や納車等ディーラーで行われる、いわゆるオフラインの購入体験がスムーズに行われるようサポート。
 
オンラインでのやり取りに不慣れなお客様、あるいはディーラーでの購入体験を希望するお客様は、ディーラーを訪問し、今回のオンライン販売開始に合わせ、新たに各店舗に配置された、EV及びオンライン販売をサポートするEVオンラインアドバイザーとともにサイトにアクセスし、購入リクエストを行うことができる。
2022年1月21日 15:38  | プレスリリース  | COMMENT(0)
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 ゼネラルモーターズ・ジャパン株式会社は、ラグジュアリーセダン「キャデラック CT5」と、コンパクトSUV「キャデラック XT4」の一部仕様および価格を改定し、全国のキャデラック正規ディーラーネットワークで2022年1月20日から販売を開始したと発表した。

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キャデラック CT5」は、「キャデラック CT5 スポーツ」のエクステリアカラーに新色のブレーズオレンジメタリックが加わり、全6色のラインアップとなった(「キャデラック CT5 プラチナム」は5色で変更なし)。
 
「キャデラック XT4」の3モデルは、現行のエクステリアカラー5色のうち2色を入れ替え、さらに1色を加えて刷新。新色3色(インフラレッドティントコート、トワイライトブルーメタリック、ギャラクティックグレーメタリック)を含む全6色のカラーバリエーションとなる。


車両本体価格 (消費税10%込)

キャデラック CT5  プラチナム:5,690,000円
キャデラック CT5  スポーツ:6,390,000円
 
キャデラック XT4  プレミアム:5,790,000円
キャデラック XT4  スポーツ:6,530,000円
キャデラック XT4  プラチナム:6,840,000円
2022年1月21日 15:30  | プレスリリース  | COMMENT(0)
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 メルセデス・ベンツ日本株式会社は、ベストセラーモデル新型 C クラスの 3 番目のボディタイプとなる「C 220 d 4MATIC 
オールテレイン」を発表し、2022年1月18日より発売を開始した。

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C 220 d 4MATIC オールテレインは、SUV譲りの高いアイポイントとロードクリアランス、ステーションワゴンの実用性を兼ね備えたCクラス初のクロスオーバーモデルである。
四輪駆動システム「4MATIC」など、35年以上にわたるSUV開発の歴史の中で蓄積したオフロード技術を採用し、オールラウンドな走行性能を備えている。
C 220 d 4MATIC オールテレインは、新型Cクラスのデザインを取り入れたエクステリアに、SUVの力強さを表現するシングルルーバーのラジエーターグリルをはじめ、前後バンパー下部のシルバークロームアンダーライドガードやブラックのホイールアーチカバーを取り入れることでSUVらしさを強調している。
ボディサイズを全長4,760mm、全幅1,840nn、全高1,495mmとステーションワゴンに比べ+約40mmとすることで高い地上高とアイポイント、乗降のしやすさというSUVの特長を持たせながら、ボディサイズは一般的な駐車場に入るサイズにおさめられている。
インテリアは、ダッシュボードを上下2つに分割し、上部は翼のような形状に、航空機エンジンのナセルを想わせる丸みをつけたやや横長の新デザインの角型エアアウトレットが配置されており、スポーティさを演出。下部には大きなインテリアトリムがあしらわれており、センターコンソールからダッシュボードへと途切れなく続いている。
また、ドライバーを重視することでスポーツ感を強調すべく、ダッシュボードと縦型の11.9インチのメディアディスプレイを6度、ドライバー側に傾けたデザインが採用された。運転席に備わる12.3インチの大型コックピットディスプレイは自立型でダッシュボード上部と大きなインテリアトリムの手前に浮かんでいるように見えるデザインとなっている。
 
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車両本体価格 (消費税10%込)

C 220 d 4MATIC オールテレイン:7,960,000円
2022年1月19日 14:38  | プレスリリース  | COMMENT(0)
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 ジャガー・ランドローバー・ジャパン株式会社は、新型「RANGE ROVER」を2022年1月17日(月)から受注を開始すると発表した。

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「RANGE ROVER」はラグジュアリーSUVというカテゴリーを築いたモデルであり、それ以降50年以上にわたり、快適性とあらゆる地形に対応する走破能力でラグジュアリーSUVセグメントをリードしてきた。第5世代目となる新型「RANGE ROVER」は、そのDNAを受け継ぎながら、圧倒的なモダンさと美しさ、洗練されたテクノロジー、シームレスなコネクティビティを兼ね備えた、これまでで最も魅力的なモデルへと進化し、デザインによるモダン・ラグジュアリーを定義するクルマである。
 
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新型「RANGE ROVER」は、世代を超えて受け継がれてきた特徴的な3つのライン(ルーフ、ウエスト、シル)やショートオーバーハング、クラムシェルボンネット、格式高いフロントエンド、直立したフロントガラス、実用的なスプリットテールゲート、テーパー形状でボートテールのようなリアなど、「RANGE ROVER」のプロポーションを定義づける要素が随所にちりばめられている。
 
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そして、新デザインのフロントグリルやエアインテーク、極力その存在を隠して目立たないようにした新開発のウエストレールフィニッシャーが作り出す切れ目のないウエストライン、フラッシュグレージングやシームレスなレーザー溶接などの最新技術を駆使した凹凸のないサーフェイスや、点灯するまでその存在に気づかない画期的なリアランプなどを実現している。まるでひとつの塊から削り出したようなすっきりとしたデザインになっており、空気抵抗係数(Cd値)0.30の実現にも貢献している。
 
インテリアは従来の上質なレザーに加え、手触りがよく革新的なテキスタイルのウルトラファブリック™や高級テキスタイルメーカーKvadrat社との共同開発によるウール混紡テキスタイルによる素材など、様々な素材、仕上げから選択が可能。さらに、最先端テクノロジーと洗練されたデザインを融合し、まるでサンクチュアリ(聖域)のような空間を作り上げている。広々とゆとりのある室内には、ハプティック(触覚)フィードバック機能付きの新開発13.1インチのフローティング式フルHDタッチスクリーンを装備した最新のインフォテインメント・システム「Pivi Pro」をはじめ、2つの11.4インチHDタッチスクリーンと8インチリアシートタッチスクリーンコントローラーからなるリアエンターテインメントシステム、スピーカーと照明を備えたテールゲートイベントスイートなど、利便性を高める機能が充実している。また、静粛性を確保する第3世代となる新しいアクティブノイズキャンセレーションや、臭いやアレルゲン、ウイルスなどを大幅に低減させてクリーンで快適な室内空間を提供する「空気清浄システムプロ」(ナノイーX™搭載、PM2.5フィルター付)といった新機能も初採用し、静寂でクリーンな室内空間を提供。
 
ボディタイプはスタンダードホイールベース(SWB)とロングホイールベース(LWB)を用意し、シートレイアウトは4人乗り(SV LWBのみ)、5人乗り、そして「RANGE ROVER」初となる3列7人乗り(LWBのみ)から選択できる。3列目もフルサイズシートになっており、セミアニリンレザーシート、4ゾーンクライメートコントロール、パワーシート、シートヒーター、タスクライティング、USBソケット、インテリジェントシートフォールドを標準装備している。
 
新型「RANGE ROVER」には、最新アーキテクチャーである完全新設計の「MLA-Flex(flexible Modular Longitudinal Architecture)」を採用し、比類なき走破性、機敏なハンドリング、最上級の洗練性を実現している。この「MLA-Flex」は内燃エンジン(ICE)、プラグイン・ハイブリッド(PHEV)、フルバッテリー電気自動車(BEV)など、あらゆるパワートレインに対応できるよう設計されている。
また、新たに3.0リッター直列6気筒INGENIUMガソリン・エンジンと105kWの電動モーターを組み合わせたPHEVモデルもラインアップに加わる(最高出力375kW/510PSもしくは324kW/440PSの2種類)。PHEVの二酸化炭素(CO2)排出量は30g/km未満にまで抑え、EVでの最大航続距離は100km(WLTP値、実航続距離は最大80km)で、一般的な「RANGE ROVER」ユーザーの1回の走行距離の75%までをフル電動の「EV」モードだけで走行できる性能を誇る。
 
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新型「RANGE ROVER」の走破能力も大きく進化した。先進のエアスプリングを使用し軽量でコンパクトな5リンク・リアアクスルをはじめ、ツインバルブモノチューブ・ダンパー、オールホイールステアリング、ダイナミックレスポンスプロなどを初めて採用し、ランドローバーの先駆的なインテグレーテッドシャシーコントロール(ICC)で制御し、「RANGE ROVER」ならではのオフロード走破能力と穏やかな乗り心地を実現。
 
また、ランドローバーのスペシャル・ビークル・オペレーションズ(SVO)の技術者が開発・設計を手掛け、ラグジュアリーとパーソナライゼーションを極めた「RANGE ROVER SV」を新たに導入。「SV」専用のデザインディテールやオプションを用意しており、ツートンカラーになったシートや、セラミック素材を初めて採用。2つのデザインテーマ「SV SERENITY(エスブイ セレニティ)」と「SV INTREPID(エスブイ イントレピッド)」があり、4人乗りの「SVシグネチャースイート」の設定も用意。
 
なお、新型「RANGE ROVER」は英国で設計、開発、製造しており、その過程において、先駆的なシャシー技術からプラグイン・ハイブリッド(PHEV)バッテリーに至るまで、広範にわたって125件もの特許出願を行っている。
 
2022年1月18日 06:47  | プレスリリース  | COMMENT(0)
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