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エルシーアイは、高性能スポーツカー、ロータス『エヴォーラ 400』を11月10日より発売した。価格はMTモデルが1355万4000円、ATモデルが1406万1600円。

エヴォーラ400は、2015年3月のジュネーブモーターショーでデビューしたロータス史上最速のスーパーカーだ。ミッドシップに搭載する3.5リットルV6スーパーチャージャーエンジンは、最高出力406ps、最大トルク410Nmを発生。新開発のアルミ構造シャシーを採用するなど、22㎏の軽量化を実現したボディとあいまって、0-100km加速はわずか4.2秒、最高速度は300km/hに達する。

内外装もデザインを刷新。外観では、より大きなエアインテークを組み込んだフロントバンパーやエアロダイナミクスを考慮した特徴的なリアウイングなどが目新しい。また、インテリアは、ダッシュボードやシートを新デザインとしたほか、乗降性の改善も図られている。

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日産自動車は、『ノート』の一部仕様を向上、あわせて特別仕様車「ブランナチュール インテリア」を追加し、11月販売を開始した。価格は146万4480円から189万9720円。特別仕様車が157万6800円から187万5960円。

今回の仕様変更では、ボディカラーを一部見直し、パールメタリックの新色キャニオンブロンズをはじめ、チタニウムカーキ、バーニングレッド、フランボワーズレッドの4色を追加。合計15色のカラーラインナップとした。

また、ボディカラーと異なるカラーのエクステリアパーツを組み合わせることができる「パーソナライゼーション」を新たに設定。黒、赤、白、青の4色のドアミラーとアウトサイドドアハンドルをメーカーオプションとして選択でき、自分好みのノートを作り上げることができる。さらにディーラーオプションでも「パーソナライゼーション」として選択できるパーツを設定する。

さらに今回、特別仕様車「ブランナチュール インテリア」を新たに発売する。インテリアには上質なブラウンとアイボリーの合皮コンビシート、シートセンターやドアトリムにはベージュのジャカード織物を採用し、明るい印象の室内空間を演出。加えて、専用センタークラスターフィニッシャーや、本革巻3本スポークステアリング、メッキアウトサイドドアハンドル等を装備する。
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マセラティ ジャパンは、ミドルサイズのラグジュアリースポーツセダン『ギブリ』に国内導入2周年を記念した日本特別限定仕様車「ギブリ スカテナート」を設定し、台数限定で販売を開始した。

ギブリ スカテナート.jpg

販売台数は「ギブリS」ベース14台(右ハンドル)、「ギブリS Q4」ベース6台(左ハンドル)の合計20台。価格はギブリSベースが1340万円、ギブリS Q4ベースが1410万円。

ギブリは、マセラティ初のEセグメントモデルとして2013年11月に国内デビュー。優れた性能と操縦性やエレガントなデザインに加え、戦略的な価格が多くの支持を集め、導入から2年で1600台以上のセールスを記録している。

特別限定モデル「ギブリ スカテナート」は、イタリア語で「解き放たれた」という意味を持つ「スカテナート」を冠し、内外装に400万円を超える数々の装備を配し、個性あふれる日本特別仕様とした。

マセラティ伝統のシャドーラインにより、トリムをブラックアウト。ドアハンドルはボディ同色のホワイトとし、エレガントなデザインに精悍な雰囲気を加えた。フロントグリルのトライデントとサエッタロゴにはマセラティのコーポレートカラーを表すブルーアクセントを施したほか、ブルーブレーキキャリパーを採用。車名が入ったデディケーションプレートとともに、「スカテナート」が特別なモデルであることを表している。

さらにマセラティのモータースポーツ技術を汲む鍛造21インチ・チターノ・ホイールを装備。軽量かつ高い強度を持ち、存在感のあるデザインと特別限定のガンメタリックのホイールを粗着することで、特別限定仕様車のスポーティな印象を高めている。

 
 
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プジョー・シトロエン・ジャポンは、『DS3』『DS4』『DS5』DSブランド誕生60周年を記念した特別仕様「DSエディション 1955」を設定し、11月7日より各モデル数量限定で発売する。価格はDS3が296万円、DS4が360万円、DS5が460万円。

DSブランドは、1955年のパリモーターショーでデビュー。それから60年後、DSは新ブランド「DSオートモービルズ」として日本でもスタート。その国内第1弾となる限定車がブランド60周年を記念した「DSエディション 1955」だ。

3モデルに共通するのは深みのある濃紺の専用ボディカラー、ブルーアンクルとゴールド基調とした60周年ロゴやエンブレム、シリアルプレートなど。ボディカラーは当時の「DS21(1968年)」を再現したカラーリングとしている。

DSエディション 1955_3.jpg

限定5台 の「DS3 エディション 1955」は、共通装備に加え、17インチアロイホイールを装着。また量販モデルに先駆け、最高出力110psを発生する1.2リットル 3気筒ターボエンジンを搭載。6速EATとの組み合わせでスムーズかつクイック、パワフルなドライビングを実現している。

限定10台 の「DS4 エディション 1955」は、大径18インチアロイホイールを装着し、シートには最高級グレードのセミアニリンレザーシートを装備。パワートレインは大幅に燃費を向上させた1.6リットル4気筒ターボエンジン(最高出力165ps)と6速EATの組み合わせとなる。

限定30台 の「DS5 エディション 1955」は、新デザインのフロントグリルに加えてゴールド仕様のアナログ時計や最高級セミアリニアンレザーシートを装備。エンジンは1.6リットル4気筒ターボ、組み合わされるトランスミッションは6速オートマチックとなる。

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賢い購入のためにこれだけは知っておきたい

その6) 個人売買で重要なのは現車確認

車両の確認とともに売り主の人柄もチェック

カエルナラで欲しい車両が見つかったら、購入を決める前にできるだけ現車確認をしましょう。安全性には万全を期しているカエルナラですが、個人売買はあくまでも自己責任になります。それに、現車確認をするのは悪質な詐欺行為を防ぐためだけではありません。売り手にまったく悪意がなくても、現車を見たら思っていたのと違ったとか、勘違いをしていたということはよくあります。現車確認する車両の車種を初めて見るという人も多いでしょう。その場合は、思っていたより大きいとか、運転がしやすいとか、車種のインプレッションも兼ねることになります。

では、現車確認ではどんなところに注意したらいいでしょうか。まず確認の前段階として、雨の降っていない昼間に見ること。雨が降っていたり夜だとボディの状態は全く分かりません。それから、できるだけ多人数で見に行くこと。1人だけだと見落としがちなことも、同行した人が教えてくれます。また、地面に寝転がったりすることもできるような、汚れてもいい服装でいったほうがいいでしょう。

それと、もうひとつ大切なのは、売る人とよく話しをすること。中古車というのは、車両そのものを見るよりも売る人のことを知るほうがよほどいろいろなことが分かります。これは、車両のオーナーに直接会える個人売買ならではメリットです。

次は車両のチェックポイントです。事故車をズバリ見抜くには、といった極意を解説できるといいのですが、これは経験が必要で、簡単にできることではありません。まずWeb上の情報と違いがないか、車検証で型式、車検のチェック、走行距離のチェック、装備内容のチェックといったところから始めるといいでしょう。

【写真有り】
塗装面は正面から見るよりも、できるだけ浅い角度から見たほうが傷や凹みが分かります。
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【電装品のチェック

電装品は全て動かしてみて、正常か確認します。古い車や輸入車ではエアコンのチェックも大切です。
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【水温計のチェック】
古い車を売り手の自宅に見に行った場合は、キーをオンにして水温計をチェック。針が上がったら、事前に暖機運転されていたことになります。売り手に、なぜ暖気したのか、冷間時には不具合はないか確認しましょう。

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【フレームのチェック】
エンジンルームはエンジンそのものよりもフレームを見ます。フレームは写真で左右の手が触っている部分です。事故車でもプロが直していれば素人にはまず分かりませんが、逆にいうとこの部分あたりに素人でも分かるあからさまな修理跡があるような車両は避けなければいけません。

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【タイヤのチェック】
タイヤもチェックするといいでしょう。均等に摩耗しているのはいいですが、片減りがある場合は足回りに不具合がある可能性大です。

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【装備品のチェック】
スペアタイヤ、ジャッキ、取扱説明書などの装備品もチェックします。こういったものが欠品している場合、いざというとき困るというよりも、クルマの来歴に疑問が生じます。ごく普通に所有され、売買されてきた中古車なら、こういった装備品が無くなっていて、補充もされていないのはあまり考えられません。

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