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ルノー・ジャポンは11月27日、フランスのジュエリーブランド「ポアレ」とコラボし、「LOVE」をテーマとした限定商品を両社で販売すると発表した。

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ルノーは、10台限定のコラボモデル『ルーテシア ポアレ』を27日より発売する。限定車は「インテンス」をベースとし、エクステリアカラーには、ルージュフラムメタリックを採用。ハートのモチーフが白蝶貝で加工された専用ナビゲーションパネル、ナビゲーションシステム、インテリアパックコレクション、「ポアレ」ロゴデカール、自光式キッキングプレートなどを装備する。価格は254万8000円。

また購入者には、ルーテシア限定車を彷彿させるコスモスルージュのストラップを採用したポアレ腕時計「マ・プルミエ」のコラボ限定モデルをプレゼントする。

一方、ポアレ販売店(ホテルニューオータニ店、JR名古屋タカシマヤ店、札幌三越店)では、11月28日から12月31日まで、腕時計用コラボ限定ストラップを販売。購入客には、オリックスレンタカー「ルノー ルーテシア」1日利用券をプレゼントする。

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”Thunderbirds 50th Anniversary”

日時:12月 27日 (日) 13:30 17:00
場所:東京国際フォーラム ホールC

50歳代の方はたまりませんなぁ!!
1965年頃から観たのを覚えています。
2004年にリメイク(実写版)もありましたが、
やはり、オリジナル版が最高!
はじまりのカウントダウンの声を聞くだけで気持ちが高鳴ります・・・。




詳しくは: 
http://www.kyodotokyo.com/thunderbirds


 
 
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レクサスは、新たな“F”モデルとなる高性能4ドアスポーツセダン『GS F』を11月25日に発売した。価格は1100万円。

http://cdn.snsimg.carview.co.jp/carlife/storage/2474950/plus/66793fa05a.jpg?ct=0278166ff91b" target="_blank">

Fモデルの新型セダン導入は、2007年の『IS F』以来8年ぶり。日常生活に馴染むスタイルで、幅広い層に“F”の世界をアピールする4ドアセダン GS Fの導入で、ブランドのエモーショナルイメージをさらに強化していく。

GS Fは、同日にマイナーチェンジしたGSをベースに、エンジン回転の滑らかさとレスポンスの良さをさらに進化させたV8・5リットルエンジンを搭載。吸排気バルブの開閉タイミングを制御するVVT-iEの最適化などにより、高出力を実現。最高出力477ps、最大トルク530Nmを発生する。また、レーザー溶接やレーザースクリューウェルディングなど、先進技術で強化したボディ剛性などにより、優れた走行性能を実現する。

さらに、走行状態に応じて後輪左右の駆動力を最適に電子制御するTVDや、スポーツモード付VDIM(車両運動制御技術)、上下加速度センサー付ABSなどを標準装備。高い操縦安定性と走る楽しさを両立させた。

内外装デザインでは、優れた機能美と上質さを融合させることで、“F”モデルとしてのラグジュアリーな大人のスポーツセダンを演出。また、多面的な安全運転支援を強化するべく予防安全パッケージ「レクサス セーフティ システム+」を採用し、安全・安心に一層配慮した。

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車の用語 知っているようで知らないこと・・ありますよね!

是非 豆知識としてお読みください。

●車両重量/車両総重量/[基本性能]
車両重量は車の空車状態での重さ。燃料やオイル、冷却水などは含まれるものの、乗員や積み荷、工具、スペアタイヤなどは含みません。一般的に雑誌などで「車重」と表現されるのはこちらで、乗用車では自動車重量税の金額も車両重量が基準となっています。
これに対し、車両総重量は、定員が乗車した場合の重量。この場合乗員の重さは一人55kgで計算される。4ナンバーや1ナンバーの商用車の場合は、これに最大積載量分が加算され、自動車重量税もこの車両総重量を基に算出されます。
 車重を最高出力で割ったものをパワーウェイトレシオといい、加速力などスポーツ性の目安ともなっていあます。

●スタビライザー[足回り]
左右のサスペンションアームを結ぶコの字形のバネ鋼の部品。「安定させるもの」という意味です。
コーナリングで外側の車輪が沈み込むとスタビライザーがねじれて反発力を生み、過大なロールを防ぐ仕組み。直進時など、左右の車輪が同時に動く場合には影響しないため、単にスプリングを強化した場合に比べて乗り心地の悪化が防げるというメリットがあります。
 一般的にはスポーツグレードではスタビライザーが追加されたり、より太いものを使ってその効果を高めていることが多いのです。ただし、効果が強すぎると路面への追従性が低下することになります。

●熱線吸収ガラス(ねっせんきゅうしゅう・がらす)/[装備]
熱を伝える赤外線をガラス自体に吸収することにより、透過を低減するガラスのことです。
これにより車内の温度上昇を抑制し、エアコンの冷却効率を上げ、快適な車内環境を実現します。また日焼けの原因になる紫外線をカットする熱線吸収UVカットガラスもあり、ガラスの装着場所により、使い分けられることもあります。
 高級車はもちろん、ガラス面積の大きいミニバンなどでも標準装備化が進んでいますが、車内温度が抑えられれば、エアコンの使用頻度が減り、燃費向上にも効果的なのです。

●ロックアップ機構 / [基本性能]
従来、AT車は流体クラッチであるトルクコンバーターを使用しているため、スムーズな発進が可能な半面、常にクラッチが滑っているような状態で、MT車と比べると駆動力の伝達効率が悪く、燃費性能で劣っていた。そのAT車特有の伝達効率の悪さを解消するのが、ロックアップ機構なのです。
システム的には、ポンプインペラとタービンランナの間に摩擦クラッチ(ロックアップクラッチ)が設けられ、一定速度になるとそのクラッチがつながることで、オイルを介さずに直接エンジン側とミッション側の回転軸が直結した状態となる。結果、MT車と同様に駆動力を100%出力側に伝えることができ、伝達効率の向上が実現されました。
 以前は、トルクコンバーター内のオイルの流れが車速に応じて変化することを利用してロックアップクラッチをコントロールしていましたが、最近では電子制御によりコントロールするものがほとんどで、加減速の激しい運転や低速域でもロックアップ機構が働き、MT車に負けない燃費性能の獲得が可能となっています。


まだまだ続きます・・・・

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売りたい人に 愛車を人に譲るためのノウハウ

その1) 自由に愛車を売ることができる

自動車を個人で売るってどういうこと?


愛車を手放したい時、一般的には買取業者に売るか、買い替えなら下取りに出すのが普通でしょう。でも、その買取/下取り価格に「安いなあ」と思う人も少ないくないはず。手放した愛車は中古車として流通しますが、次のユーザーの手に渡るまでに様々な業者を経由し、経費や利益が上積みされます。さらに中古車の販売価格には人気に基づく相場があって、それより高くすると売れませんから、逆算して買取/下取り価格を非常に安くせざるをえないのです。

個人売買なら、中間の業者の経費や利益は必要ありませんから、買取や下取りよりもはるかに高く売ることができます。もちろん、買いたい人は中古車販売店より安く購入できますので、お互いにメリットがあるわけです。

でも、業者でもない素人同士が自動車のような高価なものを売り買いして大丈夫なのか、と思う人も多いでしょう。しかし、自分の自動車を売るのであれば古物商免許(http://www.recycle-tsushin.com/kobutsu.html)などは要りませんし、自動車を売ったり買ったりする手続きも、基本的にすべて当事者が自分で行うことができます。その際に資格や免許のようなものは一切必要ありません。そもそも、譲渡や登録といった手続きは本来自分でやるもの。日本ではこうした手続を業者に「代行」してもらうのが日常化しているだけです。

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