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カーくる編集部が様々なイベントに顔を出してイベントの模様をお届けするコーナーです。
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「岐阜のフランス、誕生。」

そのキャッチーな言葉に惹かれ、グランドオープンの初日4月6日に
カーくるメンバー総出で取材に伺いました。

2017年4月にDS STOREが名古屋市にオープンし、
近隣でのDSのお店としては2店舗目となります。

また「PEUGEOT」「CITROEN」「DS AUTOMOBILES」の3店舗が一堂に会し、
同じ空間で3ブランドの車を見ることができるのはここ岐阜が日本でも初めてとのこと。

日本最大級のスケールでのオープンです。

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お店は岐阜市の県道77号線、環状線とも呼ばれる通りに面しており、
まわりには多くのお店や多くのカーディーラーが集まる賑やかな場所でもあります。


まず足を踏み入れた瞬間、とても開けた広々とした空間である印象を受けました。

3ブランドを一度に見られるからにはそれなりの場所が必要ですが、
お客様用駐車場は大きな車でもお店の目の前に難なく停められる広さがあり、
なお且つ、天候がすぐれない日でも問題ないよう高い屋根がついていて
非常に贅沢な場所の使い方がされていました。

正面から入って右側がプジョー、左側がシトロエン、その奥にDSという並びになっています。

それぞれブランド毎に仕切られており、
ショールームはそれぞれの個性が前面に押し出されたデザインと雰囲気で
非常に面白い空間になっていました。

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フランス車の名門、プジョーのショールームは
濃紺と白を基調にし、車と同様、スタイリッシュな雰囲気。
208から5008など人気のSUVから特別仕様車など幅広く展示されています。

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また、プジョーショールームの中にはシックなラウンジを発見しました。
こちらはお客様により快適に過ごしていただくための新しい試みとのこと。

飲み物やお菓子が用意されており、雑誌やテレビなどが見られるスペースになっています。

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すぐ外には自分の好きな車があり、ゆっくり過ごせる。
どの車にしようか悩んだらここで一度考えてみる。
幸せな時間が過ごせそうです。

プジョーの真向かいにあるシトロエンは一転、
明るくポップな色使い。
女性も入りやすく親しみやすい雰囲気です。
個性的なデザインが光り、早速女性のお客様が興味深そうに眺めていらっしゃいました。

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シトロエンの奥にはラグジュアリーなDSショールーム。
少し照明を落とした空間にはDS3、DS4、DS7の優雅で華やかなモデルが展示されています。

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この日は日本初の3ブランド同時オープン初日といううことで、
プジョー・シトロエン・ジャポン株式会社のクリストフ代表取締役社長や
ホワイトハウスの木村代表取締役も駆けつけておられました。

急遽、プジョー・シトロエン・ジャポン株式会社のクリストフ代表取締役社長の
インタビューの機会をいただき、お話を伺えることに。
この模様はまた後日アップさせていただきますので、皆様お楽しみに!

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グランドオープン初日は、ミモザカフェというフランスらしいカフェが設置され、
ドリンクと甘いものが振る舞われました。
春らしくかわいらしいスイーツをカーくる編集部も頂いていました。
ごちそうさまでした★

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合計で14台の新車展示が可能な店舗は、他にはどこにもみつかりません。

岐阜県エリアのみなさまにも、ぜひ独特の個性が宿るフランス車と
幅広いラインナップを見に来ていただきたいと思います!

オープンを記念して、期間中にご来場の方には、購入クーポンや購入後に使えるスペシャルクーポン、
記念品などが用意されています。

是非、この機会に「プジョー岐阜/シトロエン岐阜/DS SALON岐阜」に足を運んでみてくださいね。

オープンフェア:4月6日(金)・7日(土)・8日(日)
アンコールフェア:4月14日(土)・15日(日)

INFORMATION
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プジョー岐阜/シトロエン岐阜/DS SALON岐阜
所在地 〒500-8381 岐阜県 岐阜市 市橋3-2-6
定休日:水曜日  営業時間:10:00~19:00
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レポート最後は、東京オートサロンといえばやっぱりコレ!
カスタムカーと共に華やかにショーを彩るコンパニオンの皆さん!
各ブースのイメージを体現したコンパニオンの皆さんを少しだけ紹介します。
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最後に、東京オートサロン2018 開催期間1月12日(金)~14日(日)の3日間合計来場者数は319,030名とのこと。前回の324,400名から僅かながら減ったようだが、会場内の盛り上がりは依然衰えてはいない様子だった。
しかし、会場の賑わいを体感すればするほど、近い将来到来するであろう自動運転が当たり前の自動車社会において、こうして個人的に自動車を楽しむという余地はあるのだろうか?と危惧してしまう。
そんな時代でも新たな価値を生み出して”自動車を楽しむ”という文化の灯は連綿と続いてほしいと願わずにはいられない東京オートサロン2018でした。






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東京オートサロンでは、カスタマイズに欠かせないアフターパーツを製作するメーカーやサプライヤー、カーライフ支えるショップなども数多く出展しています。
そんなパーツやグッズを展示しているブースを少し紹介します。

チューニングの基本は足回りから!
”テイン”や”ビルシュタイン”のサスペンションからカスタマイズを始めた方も多いのでないでしょうか?
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そしてオシャレは足元から!
ホイールのトップブランドの一つ”BBS”は強度と機能美を兼ね備えた憧れの逸品。
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”RAYS”はサイズやバリエーションも豊富で、国産から輸入車まで幅広くカバー!
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他のホイールメーカーも、デザインやカラーリングを工夫し、個性的なホイールを数多く取り揃えていました。
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シートは”RECARO”!
モータースポーツから生まれた新型スポーツシート『PRO RACER RSM』を展示。
このシートは本国のドイツではなく、レカロジャパンが日本のモータースポーツを盛り上げようと一から開発したという。もちろん保安基準に適合しているので、車検も問題無し。試座してみたが剛性感、ホールド性とも最高だった。
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ステアリングは”MOMO”!
カーボン素材を用いたものや、カラーオーダーでオリジナリティーを追求したステアリングも展示。運転中、常に目に入り、触れているところだけに、拘りの逸品を選びたい。
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国産チューニングパーツといえば”HKS”!
高品質なエキゾーストやターボチャージャーはヘビーチューナーも御用達。
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他にも車を構成するパーツショップやメーカーが沢山出展されており、愛車のカスタマイズに夢が膨らみます。
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各タイヤメーカーも出展しています。
激安アジアンタイヤも最近はメキメキと品質を上げてきているようですが、国内トップブランドもまだまだ負けられません。

ブリジストン!
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ヨコハマタイヤ!
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ヨコハマタイヤの特設ステージでは、国内レースのトップカテゴリーのチーム監督によるトークショーも開催。
レースでのタイヤにまつわる苦労話などに、集まった多くのファンが耳を傾けていた。

トーヨータイヤでは、芸術的なドリフト走行でファンを魅了する”ケン・ブロック”のマスタングが展示されていた。
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オートバックスセブンは、昨年新たに立ち上げたプライベートブランド『GORDON MILLER(ゴードン ミラー)』ブースを展開。
ブルー、イエロー、ホワイトで統一されたオシャレなアイテムがガレージライフを彩ります。
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会場内の特設ステージではプレミアムカーの公開オークションが行われており、モニターで動向を見ていた来場者も落札額が決定する度に「お~っ!」と感嘆の声を上げていました。
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ちなみに下記の『1972 デトマソパンテーラ Gr4』は3300万円。『2002 スカイランGT-R V-specⅡ "Nur”』は未登録の新車で3200万円で落札されていました。
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会場内では他にも様々な展示ブース・ショップ・アトラクションがあり、来場者を楽しませていました。
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オートサロンの主役、各ショップが手塩にかけてカスタマイズした展示車両を紹介。
スーパースポーツからKカーまで、個性的なカスタマイズカーが来場者を楽しませておりました。
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オートサロンといえばやっぱりコレ!?
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生産が終了して久しいローターリーロケット”RX-7”もまだまだ現役!
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こんなに長いのに後席は対面4座のみ!贅沢!
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NDロードスターもカスタマイズベースとして人気!
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カスタマイズカーを使ったカーライフスタイルの提案も多くみられました。
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MAD MAX インターセプター!今見てもカッコいい!
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お手軽なKカーも本格的なカスタマイズで楽しさ100倍!
ジャパニーズ・カーカルチャーとして世界に自慢したいですね。
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ハイエース系も益々人気。
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車両価格が数千万円のプレミアムカーも数多く出展されてました。
こうした車はノーマル状態でも完成されたオーラを放っているものですが、それをさらにカスタマイズしてしまうなんて贅沢ですね。

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新型NSXやレクサスLCも惜しげもなくカスタマイズ!
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ひと際目立っているスワロフスキーで彩られたランボルギーニやメルセデス。オートサロン名物ですね。
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究極の自己満足!
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対して自動車学校系の展示では、ベース車両は古めながら作製した生徒さんの自由な発想を形にしたカスタマイズが、クルマ好きの原点を思い出させます。

トヨタ東京自動車大学校の出展車は、純和風のカスタマイズを施したT230型のセリカを展示。
ボディを彩る市松模様はなんとペイントとのこと。今どきはカッティングシートなどでも簡単にできそうだが拘りが伺えます。さらにトランクルームには畳が敷かれ、折り鶴が散りばめられた和室のイメージ。着物の生地をあつらえたシート、天井には花火のライトアップ、リアクオーターガラスには金魚、シフトノブはけん玉(笑)と徹底してました。女性の生徒さんが作製したとのことで華やかなカスタムカーでした。
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日本自動車大学校も、相変わらずインパクトのあるカスタムカーが展示されておりました。
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東京オートサロンでもお馴染みとなったメーカーブースは、今回も国内メーカーを中心に出展。
メーカー直系のスポーツブランドが手掛ける車両や、カスタマイズカーを使ったライフスタイルの提案、日本国内や世界で戦うレース車両など、メーカーならではのハイクオリティな展示が目を引きました。
各ブースの様子を紹介します。

トヨタ/レクサス ブース

TOYOTA GAZOO RacingのDNAを注ぎ込んだ新しいスポーツカーブランド”GR”を全面に押し出したトヨタブース。
話題のスーパースポーツモデル「GR スーパースポーツ コンセプト」をはじめ、「GRMN Vitz」、「GR 86」などが展示。
これからのクルマとの関わり方の一つとして、”モータースポーツ直系のスポーツモデルを通し走る楽しさを提案していく”というトヨタの取り組みの本気度が感じらた。願わくばこの取り組みを末永く続けていってほしい。
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日産自動車 ブース

日産車のカスタマイズカーを手掛ける『AUTECH』ブランド、『NISMO』ブランドから、「エクストレイル AUTECH Concept」、「セレナe-power AUTECH Concept」、「リーフ NISMO CONCEPT」、「GT-R NISMO」などが展示。
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ホンダ ブース

昨年、インディ500にて佐藤琢磨がドライブし日本人初優勝を遂げたマシンをはじめ、NSX-GT500、NSX-GT3、CIVIC-TCRなどのレーシングカー、市販車両のRSシリーズなどを展示。こうしたスポーツモデルが元気になれば、かつてのホンダブランドが復活する日も近いのではないだろうか。無限シビックのコンセプトカーは賛否の分かれそうなデザインだ。
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スバル ブース

昨年の東京モーターショー2017で公開された「SUBARU VIZIV PERFORMANCE CONCEPT」から、STIによってさらにアグレッシブさを増した「SUBARU VIZIV PERFORMANCE STI CONCEPT」や、ラリーシーンでの黄金時代の礎を築いた初代レガシィ、初代インプレッサのラリーカー等を展示。往年のラリーファンにも嬉しい展示となっていた。
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マツダ ブース

3列シートを備えた新型SUV「CX-8」でボートを牽引。国内で使うには少々大柄なボディーサイズと思えるが、流麗なデザインと相まってこういうシチュエーションにはよく似合う。最新のNDロードスターに加え、先日始まった初代NAロードスターのレストアサービスについても展示。
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三菱自動車 ブース

今年の3月のデビュー予定の新型SUV「エクリプス クロス」をベースとした2つのコンセプトモデル「エクリプス クロス PREMIUM SPORTS Concept」、「エクリプス クロス FIELD ATHLETE Concept」を展示。久しぶりの新型車の登場は三菱復活の狼煙となるか?
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ダイハツ ブース

一定の年齢以上のクルマファンには非常に懐かしい、ダイハツのホットハッチ「シャレード デ・トマソ」が展示。
そのオマージュとして、レッド×ブラックのボディカラーを纏った最新のダイハツ車がズラリ。
また農作業や仕事の相棒として、日本では欠かせない軽トラを改造したスタイリッシュなコンセプトカーも展示されていた。
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スズキ ブース

キャリーやX-BEEをカスタマイズしたコンセプトカーで、アウトドアを楽しむカーライフを提案。
小さいクルマゆえの遊び心溢れるブースが特徴的だった。
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メルセデスベンツ ブース

昨年のSUPER GTのGT300クラスで、シリーズタイトルを獲得した「グッドスマイル 初音ミク AMG」を展示。
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フォルクスワーゲン ブース

ツーリングカーレースに参戦する「GOLF GTI TCR」や「パサート GT3」仕様車などのレースカーや、'68年式のタイプ2をベースにしたキャンプ仕様車など展示。
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ルノー ブース

東京モーターショーにもお目見えした新型メガーヌR.SやトィンゴGTなどを展示。コンパクトRRのMTドライブは車好きの支持を集めそう。
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