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フィアット パンダ マキシ 1.2L
 
年 式:  2005年(平成17年)
型   式:  GH-NA25
走行距離: 68千km
価 格:   30万円
車 検: 2016/5
カラー:  水色

http://cdn.snsimg.carview.co.jp/carlife/storage/2474950/plus/37109c4f2d.jpg?ct=ba70d798297d" target="_blank">

<出品者の方より>
ワンオーナー車です。 ブレーキPadが0mmですので交換を要します。(約18,000円程)ETC付きです。 カラー:スパークリングブルーは数が少ないので希少です。
お気軽のお問い合わせください。 

《参考資料》
最高出力  : 60ps(44kW)/5000rpm
最大トルク : 10.4kg・m(102N・m)/2500rpm
種  類  : 直列4気筒SOHC8バルブ
総排気量  : 1240cc
全長×全幅×全高 : 3535×1590×1570mm

是非、掲載情報をご覧下さい。
掲載ページ :  
https://caerunara.com/change/detail.php?id=212

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賢い購入のためにこれだけは知っておきたい


その7) 費用の内訳をよく確認しよう

購入時に必要な費用は

購入を決めたあとの手続きや注意点については、別のコーナーで詳しく説明します。しかし、これだけは購入を決める前に知っておかなければならない、ということがあります。それは、支払う費用の詳細。

個人売買では、消費税は発生しませんし、納車整備費用とか登録手数料といったものも通常は関係ありません。しかし、だからといって車両本体価格だけでOK、とはならないのです。もちろん、個人売買は当人同士が納得すればいいので売る人が「車両本体価格だけでOK」といえばそれでいいのですが、一般的には、次の3つについては、別途精算をします。

①リサイクル料金
 自動車のリサイクル料金は、その車を最終的に解体処分するときに必要な費用を、前払いすることになっています。現在日本の道路の上を走っている自動車なら、一部の例外を除いてすでに払っているはずです。このように、すでに支払われているリサイクル料金ですが、自動車の所有者が変わるときは、次の所有者がリサイクル料金を支払う決まりになっています。ですから、リサイクル料金は車両本体価格とは別に支払わなければならないのです。
 (自動車リサイクルシステム:
http://www.jars.gr.jp/gus/exju0010.html

②自動車税
 自動車税は毎年4月1日の時点の所有者に対して課せられる税金です。自動車税は新車購入時にも支払うことから分かる通り、前払いのシステムになっています。例えば5月に中古車を売買した場合、5月から翌年の3月までの自動車税は前オーナーが負担しているということになり、不合理です。そのため、個人売買でも自動車税は月割にして車両本体価格とは別に支払うのが普通です(ただし、軽自動車は少額なので別途精算をしません)。

③自賠責保険料
 車検時に支払う自賠責保険です。これについてはほかの2つと違って扱いが不明確で、中古車販売店でも別途精算する場合と、精算しない場合があるようです。個人売買では売り手の判断次第と言えるでしょう。なお、同じく車検時に支払う重量税については、精算する必要はありません。

冒頭に書いたとおり、売り主が車両本体価格だけで良いといえば、この3つ全て払わなくて構いません。厳密に言えば、その場合は車両本体価格の中にリサイクル料金や自動車税、自賠責保険料の月割が含まれると解釈できます。逆にいえば売るときにはこの3つをどうするかを考えて価格を決める必要があるでしょう。

いずれにしても、こういった必要については最初からはっきりと確認しておかないと、トラブルのものになります。最終的にいくら支払えばいいのか、ということは常に確認しながら商談を進めましょう。

http://cdn.snsimg.carview.co.jp/carlife/storage/2474950/plus/af0bd17776.jpg?ct=d6a2a05f3de7" target="_blank">

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賢い購入のためにこれだけは知っておきたい

その6) 個人売買で重要なのは現車確認

車両の確認とともに売り主の人柄もチェック

カエルナラで欲しい車両が見つかったら、購入を決める前にできるだけ現車確認をしましょう。安全性には万全を期しているカエルナラですが、個人売買はあくまでも自己責任になります。それに、現車確認をするのは悪質な詐欺行為を防ぐためだけではありません。売り手にまったく悪意がなくても、現車を見たら思っていたのと違ったとか、勘違いをしていたということはよくあります。現車確認する車両の車種を初めて見るという人も多いでしょう。その場合は、思っていたより大きいとか、運転がしやすいとか、車種のインプレッションも兼ねることになります。

では、現車確認ではどんなところに注意したらいいでしょうか。まず確認の前段階として、雨の降っていない昼間に見ること。雨が降っていたり夜だとボディの状態は全く分かりません。それから、できるだけ多人数で見に行くこと。1人だけだと見落としがちなことも、同行した人が教えてくれます。また、地面に寝転がったりすることもできるような、汚れてもいい服装でいったほうがいいでしょう。

それと、もうひとつ大切なのは、売る人とよく話しをすること。中古車というのは、車両そのものを見るよりも売る人のことを知るほうがよほどいろいろなことが分かります。これは、車両のオーナーに直接会える個人売買ならではメリットです。

次は車両のチェックポイントです。事故車をズバリ見抜くには、といった極意を解説できるといいのですが、これは経験が必要で、簡単にできることではありません。まずWeb上の情報と違いがないか、車検証で型式、車検のチェック、走行距離のチェック、装備内容のチェックといったところから始めるといいでしょう。

【写真有り】
塗装面は正面から見るよりも、できるだけ浅い角度から見たほうが傷や凹みが分かります。
image_1.jpg

【電装品のチェック

電装品は全て動かしてみて、正常か確認します。古い車や輸入車ではエアコンのチェックも大切です。
image_2.jpg

【水温計のチェック】
古い車を売り手の自宅に見に行った場合は、キーをオンにして水温計をチェック。針が上がったら、事前に暖機運転されていたことになります。売り手に、なぜ暖気したのか、冷間時には不具合はないか確認しましょう。

image_3.jpg

【フレームのチェック】
エンジンルームはエンジンそのものよりもフレームを見ます。フレームは写真で左右の手が触っている部分です。事故車でもプロが直していれば素人にはまず分かりませんが、逆にいうとこの部分あたりに素人でも分かるあからさまな修理跡があるような車両は避けなければいけません。

image_4.jpg

【タイヤのチェック】
タイヤもチェックするといいでしょう。均等に摩耗しているのはいいですが、片減りがある場合は足回りに不具合がある可能性大です。

image_5.jpg

【装備品のチェック】
スペアタイヤ、ジャッキ、取扱説明書などの装備品もチェックします。こういったものが欠品している場合、いざというとき困るというよりも、クルマの来歴に疑問が生じます。ごく普通に所有され、売買されてきた中古車なら、こういった装備品が無くなっていて、補充もされていないのはあまり考えられません。

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関連情報URL : https://caerunara.com/

 
 
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賢い購入のためにこれだけは知っておきたい

その5) 買うときにはここをチェックすべし

中古車を選ぶ時の注意ポイント②

【色】
わざわざ色の名前を見なくても写真を見れば分かる、と思
ったら大間違い。写真で見ると黒なのに実は濃いブルーで現車を見てびっくり、といったことはよくあります。メタリックかソリッドかも写真ではわかりにくい場合があるので、色の確認は大切です。

【車検有効期限】
車検が切れていたり、数ヶ月で車検切れとなる場合は、車
両価格にプラスして車検費用が必要と考えなくてはなりません。少し車両価格が安くてもそれ以上の出費となってしまいます。また、個人売買の場合は、車検が切れている車両だと何かと面倒なのも事実です。

【ミッション】
今は殆どがATですが、そこが盲点となる場合があります
。てっきりATだと思い込んでいたのに、試乗するときに初めてMT車であることに気づいてびっくり、といったことはありがちなのです。スポーツカーでなくてもよく確認しましょう。

【引き渡し条件】
個人売買では「現状渡し」が基本となります。現状渡しと
は、まさに今の状態のまま引き渡しますよ、ということ。納車の前に整備をしたりしないし、点検もされていないので、どこかが壊れているかもしれません。購入前のチェックが非常に大切です。

【装備、内装など】
当然付いていると思い込んでいた装備がない、といったこ
とが無いように、しっかり確認しましょう。ETCやオーディオがない車両は意外と多いですが、その場合は数万円の予算が必要になります。

装備や内装の一覧に記載されていないものも確認が必要で
す。例えばキーが1本しかないと、スペアキーを作らないと無くすのが怖くて乗れない、ということになります。しかし、たかがキーとはいえ、イモビライザー付きの車両だと何万円もかかる場合があります。

【画像】
画像で注意しなければならないのは、自動車というのは、
写真に撮ると実際よりも非常にキレイに、かっこ良く写ってしまうものだということです。写真で見ると程度極上なのに、実車を見たらツヤがなく傷だらけ、ということはよくあります。

ですから、写真を見るときは良さそうに見えても有頂天に
ならず、悪いところを探すようにします。ボディに傷があって写真にもちゃんと写っているのに、現車確認の時まで
気づかなかった、ということが無い様にしましょう。

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FIAT バルケッタ 
 
年   式 :1998年(平成10年)
型   式 :E-183A1
走行距離:95,129km
価 格:20万円
車 検: 2016-2-7
カラー:シルバーM

バルケッツア.png

<出品者の方より>
外装は少しくたびれていますが機関的には良好です。
安いオープンカーお探しの方いかがですか?
スペアキー、レッドキー キーレスリモコン付き
車検やメンテナンスもご相談に応じます。

最高出力 :130ps(96kW)/6300rpm
最大トルク :16.7kg・m(163.8N・m)/4300rpm
種  類 :水冷直列4気筒DOHC16バルブ 
総排気量 :1746cc
全長×全幅×全高 :3920×1640×1265mm

イタリア語で「小舟」を意味します。フィアットのデザイン部門チェントロスティーレがデザインし、イタリアンカロッツェリア、マッジョーラが生産を担っておりました。
2シーターフルオープンモデル、5速マニュアルミッション、左ハンドルのみ設定。
1.8Lツインカムエンジンはプントアバルトと同型。

《一言コメント》
内装が樹脂パネルの為 雨洩れしてもカビが生えたりしにくい構造、日本にはもってこいの車です。

是非、写真情報も多数、掲載情報をご覧下さい。

掲載ページ :  
https://caerunara.com/change/detail.php?id=207

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