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written by マンガで綴るクルマエッセイ RED Equipe’s冒険隊
世界中
うんうんする
27


 少し前の話のですが、ボルボのフラッグシップに乗せていただく機会がありました。最新の車両の進歩と安全性の高さには驚かされます。いかに自身が普段化石のようなクルマに乗っているのかをこうしたときに思い知らされますが、それはそれでやはり使い慣れたあるいは慣れ親しんだもの故にしっくりくるのです。

最近の自動ブレーキあるいはオートステアリングは実によくできていまして、確かにこれは疲労の軽減につながると思います。事実オーナーの方はほぼ単独での移動でしたが、高速はもうセットすればあまりやることがないといった様子でした。昔のクルーズコントロールを知っている身としてはオートというものにいささか懐疑的だったのは事実です。ですが、今回同行してわかったのは航空機のオートパイロットと近しくなっているのかという印象です。安全性を謳うメーカーの手腕を見た思いでした。ただし、それが本編に還元されているかはその保証の限りではございません(笑)それでは今回もこのマンガはフィクションとそうでない部分で出来ています。



red equipe39-3.jpgred equipe39-2.jpg

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 少し前の話のですが、ボルボのフラッグシップに乗せていただく機会がありました。最新の車両の進歩と安全性の高さには驚かされます。いかに自身が普段化石のようなクルマに乗っているのかをこうしたときに思い知らされますが、それはそれでやはり使い慣れたあるいは慣れ親しんだもの故にしっくりくるのです。

最近の自動ブレーキあるいはオートステアリングは実によくできていまして、確かにこれは疲労の軽減につながると思います。事実オーナーの方はほぼ単独での移動でしたが、高速はもうセットすればあまりやることがないといった様子でした。昔のクルーズコントロールを知っている身としてはオートというものにいささか懐疑的だったのは事実です。ですが、今回同行してわかったのは航空機のオートパイロットと近しくなっているのかという印象です。安全性を謳うメーカーの手腕を見た思いでした。ただし、それが本編に還元されているかはその保証の限りではございません(笑)それでは今回もこのマンガはフィクションとそうでない部分で出来ています。



red equipe39-3.jpgred equipe39-2.jpg




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11


 世の中には様々な定説があります。その中には単なるうわさやあまり知られていなかった出来事など様々です。スーパーカーメーカーであるランボルギーニが、創業者であるフェリッチオ・ランボルギーニの提案をフェラーリに断られたことがきっかけで創業したという話もまたそのひとつ。もっともその話自体は言うほど険悪なものではなかったと現在では知られるところとなっています。もしかしたら向こうでワイン片手に2人でクルマの話でもしているかもしれません。
クルマの性能もまたそのひとつ、いまでこそ様々な国内外のメーカーのクルマが売られていますが、昔はファミリーカーでも外車は高級なんて話もありました。知名度や希少さで優劣が決まることもあったほどです。もっともその辺りはあまり変わってはいないのかもしれませんが。それではいきましょう。このマンガはフィクションとそうでない部分で出来ています。今回は一説ではバチ当たりとの声が(笑)ありましたので、匿名性を保つべくサングラスや目線を入れ、音声は変えてあります。ええ、いろんな意味で他意はございませんのでお気を悪くされませぬよう。

red equipe38-1.jpgred equipe38-2.jpg

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 世の中には様々な定説があります。その中には単なるうわさやあまり知られていなかった出来事など様々です。スーパーカーメーカーであるランボルギーニが、創業者であるフェリッチオ・ランボルギーニの提案をフェラーリに断られたことがきっかけで創業したという話もまたそのひとつ。もっともその話自体は言うほど険悪なものではなかったと現在では知られるところとなっています。もしかしたら向こうでワイン片手に2人でクルマの話でもしているかもしれません。
クルマの性能もまたそのひとつ、いまでこそ様々な国内外のメーカーのクルマが売られていますが、昔はファミリーカーでも外車は高級なんて話もありました。知名度や希少さで優劣が決まることもあったほどです。もっともその辺りはあまり変わってはいないのかもしれませんが。それではいきましょう。このマンガはフィクションとそうでない部分で出来ています。今回は一説ではバチ当たりとの声が(笑)ありましたので、匿名性を保つべくサングラスや目線を入れ、音声は変えてあります。ええ、いろんな意味で他意はございませんのでお気を悪くされませぬよう。

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17


 もう先月の話になりますがルボランの赤レンガ倉庫イベントに本当にほんの少し、少しだけお邪魔してまいりました。
いつもながら思うのが本当に赤レンガのイベントはよくできているなあと思うのです。何がってこれだけのイベントを打ち出してマニアではなく一般の方々にアピールできる数少ない場所なんですよ。おそらくここに来た方の半数以上はクルマに興味が無くても赤レンガ倉庫に観光やショッピングに来られた方だったのだろうと思います。大人は「ふうん」で終わってしまうかもしれません。それでも小さな子供たちには残るんですよ。もちろん自分たちがどこで何をやったのかなんてことは覚えていないかもしれません。ですがそこにあったモノが楽しかったことだけは記憶に残るのです。少々お堅い話になってしましましたが、行きましょう。このマンガはフィクションとそうでない部分で出来ています。

red equipe36-1.jpgred equipe36-2.jpg

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 もう先月の話になりますがルボランの赤レンガ倉庫イベントに本当にほんの少し、少しだけお邪魔してまいりました。
いつもながら思うのが本当に赤レンガのイベントはよくできているなあと思うのです。何がってこれだけのイベントを打ち出してマニアではなく一般の方々にアピールできる数少ない場所なんですよ。おそらくここに来た方の半数以上はクルマに興味が無くても赤レンガ倉庫に観光やショッピングに来られた方だったのだろうと思います。大人は「ふうん」で終わってしまうかもしれません。それでも小さな子供たちには残るんですよ。もちろん自分たちがどこで何をやったのかなんてことは覚えていないかもしれません。ですがそこにあったモノが楽しかったことだけは記憶に残るのです。少々お堅い話になってしましましたが、行きましょう。このマンガはフィクションとそうでない部分で出来ています。

red equipe36-1.jpgred equipe36-2.jpg




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16


 世の中には視点を変えると話の変わることがあります。クルマもまた状況を変えると動きや立ち位置が変わります。あなたにもこんな経験はないでしょうか?ちなみに2話目のせりふを素で吐いて怒られたのがボクでございます。それではこのマンガはフィクションとそうでない部分がかなりあります。

red equipe33-1.jpgred equipe33-2.jpg

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 世の中には視点を変えると話の変わることがあります。クルマもまた状況を変えると動きや立ち位置が変わります。あなたにもこんな経験はないでしょうか?ちなみに2話目のせりふを素で吐いて怒られたのがボクでございます。それではこのマンガはフィクションとそうでない部分がかなりあります。

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17


 3月はシトロエンとプジョーのイベントへ行っておりました。全く別のイベントですが、考えてみたらPSAというひとつのグループではありましたね。ということもありタイトルがこんな感じになりました。ところでイベントには主催者がいて参加者がいます。これはクルマに限らず様々なイベントごとで言えることですが、主催者は当然イベントを企画実行する人ですが、実行者は別にもいます。それは参加者です。ときどきあるのですが、お客様になってしまう人がいます。あくまでもイベントは皆が一体となって盛り上げ楽しみ作っていくものだと思っています。主催はもちろん参加者も次もやりたい、また会場を使いたいと思えばルールを守って会場を貸す側がまた使ってほしいと思えるように行動すると信じています。これからも皆で楽しく実行者になりたいと思います。
余談ですが、ボクは夢を大事にする方です。だから某ネズミの国のキャラクターはそこには実在するものだと。ええ、ですから思っています。きぐるみーずさんに中の人などいない!と(笑)
それでは行きましょうこのマンガはフィクションとそうでない部分で出来ています。


red equipe31-1.jpgred equipe31-2.jpg

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 3月はシトロエンとプジョーのイベントへ行っておりました。全く別のイベントですが、考えてみたらPSAというひとつのグループではありましたね。ということもありタイトルがこんな感じになりました。ところでイベントには主催者がいて参加者がいます。これはクルマに限らず様々なイベントごとで言えることですが、主催者は当然イベントを企画実行する人ですが、実行者は別にもいます。それは参加者です。ときどきあるのですが、お客様になってしまう人がいます。あくまでもイベントは皆が一体となって盛り上げ楽しみ作っていくものだと思っています。主催はもちろん参加者も次もやりたい、また会場を使いたいと思えばルールを守って会場を貸す側がまた使ってほしいと思えるように行動すると信じています。これからも皆で楽しく実行者になりたいと思います。
余談ですが、ボクは夢を大事にする方です。だから某ネズミの国のキャラクターはそこには実在するものだと。ええ、ですから思っています。きぐるみーずさんに中の人などいない!と(笑)
それでは行きましょうこのマンガはフィクションとそうでない部分で出来ています。


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マンガで綴るクルマエッセイ RED Equipe’s冒険隊
マンガで綴るクルマエッセイ RED Equipe’s冒険隊
愛車の似顔絵屋きもだこよしです。おかげさまで別枠で4コマ漫画「RED  Equipe's冒険隊」を描かせていただけることになりました。クルマあるあるから、イベントの裏レポートまで様々なネタが楽しんでい...
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