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written by マンガで綴るクルマエッセイ RED Equipe’s冒険隊
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 もう何度訪れたのだろうか?初めて参加してから軽く20年近くが経過していると思います。今やあらゆるカーイベントのベンチマークともいえるイベントに育ったフレンチブルーミーティング。ボクのような世代にはマンネリ、生存確認と言われながらもいまだに新たな発見があるのもこのイベントの底力を感じる部分でもあります。今や新しい世代が下手をすればボク等よりも昔のクルマに乗って現れるようになっているこのイベントは、そんな今の子たちから見るとどんなイベントとして映っているのか実に興味深いです。
え?それじゃあボクはどんな目線で見ているのかですって?そりゃあこのマンガ見ればわかりそうなものじゃあないですか(笑)。それではまいりましょうこのマンガはフィクションとそうでない部分で大分できています。

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10/13、14に渡って熱海ヒストリカというイベントが開催されました。1995年までのモデルならどんな国の車でも参加できるイベントです。ここ数年は雨が降りそうな天候に見舞われることが多いのですが、ギリギリのところで回避するという非常に天候に味方されたイベントでもあります。そんなイベントに少しばかりお邪魔をさせていただきました。話は変わるのですが、世の中には実に矛盾に満ちた物事があふれております。部下を守るはずの上司が部下のせいにする、悪人ほど私は悪くないという。既存の施設を使ってローコストで行うと宣言した国際競技が、前例のない膨大な予算の下に行われる、ドSの人ほど実はM(マテ)。今回はそんな矛盾な話を交えながらのイベントマンガになりました。ええ、でも他意はございません(笑)
それでは行きましょう。このマンガはフィクションと矛盾に満ちたモノで出来ております。

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 今も昔もクルマにまつわる忘れ物は数多くあります。時にそれは予想をはるかに超えるものであったり、絶望的なものであったりもします。様々なセキュリティや防犯装置、果てはスマホによる遠隔コントロールに至るまで最近は出てきておりますが、それでも起こるのは人間が忘れ物をする生き物であるということです。この前提が覆らない限り忘れ物にまつわるお話は出ることでしょう。ちなみにこのマンガを描いている人物は人一倍物忘れが激しいです。周囲をマンガのネタにしたことなど瞬時に忘れることでしょう。それでは今回もまいりましょう。このマンガはフィクションとそうでない部分で  ・・・・後の文を忘れたようです。


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 温故知新こんな言葉があります。昔の事柄を調べ探求し、新たな道理を見出して自身のモノとすることをそういいます。クルマに関してもそうした言葉はたびたび使われますが、やはり良いものはいつの世になっても変わらず良いものであるということです。また新しいものも今はこんなものがあるのか、あるいはできたのかと感心することもたくさんあります。新車当時はなんじゃこりゃ?と思っていたものが、10年の歳月を経てあれはあれで正解だったんだ、と気が付くように。今回も例によって各メーカー様、ならびにオーナー様へは他意はございません(笑)。それではまいりましょうこのマンガはフィクションとそうでない部分でかなりできています。

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 最近はネットの発達によりさまざまなモノが個人単位で取引され、また輸入もされています。そしてこのマンガをご覧の皆様もクルマのパーツをこうした海外と直接取引して入手している方も少なくないかもしれません。それはこちらでは入手が難しい部品から、国内にはすでに無くなってしまった古いクルマのパーツ、果ては車両本体までかもしれません。しかし、手軽になった反面トラブルも少なくありません。さすがにそのままお金を飲まれることは少なくなったのでしょうが、それでも届くまでは心配は付きません。
それでは中国にモノを頼んで届いたものが、似て非なるものであったボクが届けます。このマンガはフィクションとそうでない部分でかなりできています。

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 プロフィール
マンガで綴るクルマエッセイ RED Equipe’s冒険隊
マンガで綴るクルマエッセイ RED Equipe’s冒険隊
愛車の似顔絵屋きもだこよしです。おかげさまで別枠で4コマ漫画「RED  Equipe's冒険隊」を描かせていただけることになりました。クルマあるあるから、イベントの裏レポートまで様々なネタが楽しんでい...
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