今も昔もクルマにまつわる忘れ物は数多くあります。時にそれは予想をはるかに超えるものであったり、絶望的なものであったりもします。様々なセキュリティや防犯装置、果てはスマホによる遠隔コントロールに至るまで最近は出てきておりますが、それでも起こるのは人間が忘れ物をする生き物であるということです。この前提が覆らない限り忘れ物にまつわるお話は出ることでしょう。ちなみにこのマンガを描いている人物は人一倍物忘れが激しいです。周囲をマンガのネタにしたことなど瞬時に忘れることでしょう。それでは今回もまいりましょう。
このマンガはフィクションとそうでない部分で ・・・・後の文を忘れたようです。
