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 手前味噌ですが昨日コリズムさんの方にてツールド伊勢原2017のレポートがUPされております。お手すきの時にでもご一読をいただければと思います。
画像はその時に篩いにかけられた分です。例のモノは今のところ予定していないのでwP1070376.jpgP1070320.jpgP1070322.jpgP1070418.jpg
2017年3月21日 10:46  | 未分類  | COMMENT(4)
「うんうん」した人
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東京は大手町のど真ん中にて行われているイベント、Veicolo veicolo in Otemachiにきております。
今日は18:30より嶋田さんが掛け合い漫才、もといトークショウを行いますのでネタ拾い(マテ)応援に来て降ります。
画像は例によっって携帯からあげるので、たぶん裏返ったり横向いたりすると思うけど、その辺りはご容赦を。

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2017年3月17日 16:53  | 未分類  | COMMENT(4)
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えー、第2回のパッセンジャーシートはこちらのクルマ。これ見てすぐにわかるのはおそらくはオーナーもしくは相当な変態(マニア)と思われます。

マトラ・ムレーナ、正しくはタルボ・マトラ・ムレーナといい昔はマトラ・シムカ・ムレーナという名前であったと記憶していてのですが、実はどうもムレーナが出る前にシムカが外れた結果タルボの名称が頭になったようです。もともとは軍需産業でミサイルを製造していたそうですが、当時のルネ・ボネを買収、クルマ関連を始めたのが始まりだそうな。一時はレースでも名を馳せF1やル・マンでも活躍をしました。

ちなみに元オーナーであった友人が当時パーツを探してもなかなか出てこずに、懇意にしていた輸入パーツショップに正体不明のタルボの名を冠した箱があるのを発見!中からムレーナのステアリングBOSSが出てきて発注手段をその時初めて知ったのはご愛敬。

御覧の通り特徴的なのは横並びの3座シート、そしてミドシップというエンジンレイアウトです。一風変わった車種を作るのが伝統のようでこの横並びの3座も前作バゲーラから踏襲、結局ルノーと提携を結ぶ関係でそれを機に生産を終了したそうですが、現在も国内にわずかながら生存しております。興味のある方はクラブ関連のマトラ友の会をのぞいてみてはいかがでしょうか?

余談ですがこのメーカーは今あるの?と言われると現在はR&Dとしての役割を持ち試作モデルなんかを手掛けている様子。市販車で最近のモノで言えばあのアヴァンタイムを制作したといえばなっとくいくかも。やはり現在もヘンタイ車両の製造をしているようです

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2017年2月8日 20:53  | 未分類  | COMMENT(16)
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昨日は日中こそプチドライブに平塚→藤沢ガッティ―ナと経由して走っておりましたが、お仕事を終えた後は中華街に出没しておりました。
何をしに?ええ、友人関係の展示がありギャラリーソコソコというところに春節展という展示を見に行ってまいりました。ええ、そういえば中国の春節に起因しているのかな?とおも思えますが、実際にはほぼネコネコ展といっていい展示でございました。その中で友人が展示していたのが、これらのジオラマ。
もう近くで見るとジオラマだかホントだか分からない代物でした。今度はボクともコラボでやろうよとか様々な話をしながらお開きになったのですが、ものすごくこうしたものは刺激になりますね。ボクも頑張らんと!




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2017年2月5日 19:01  | 未分類  | COMMENT(4)
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 関係スジや個人の方々に比べて結構遅れ気味でしたが、今朝ほどボクのオートサロンレポートがコリズムさんにて掲載されました。ご一読のほどをいただければ幸いです。あ、連動のモノは月頭にねw

それはおいておいて昨日はNYMに行ってまいりまして、関係者や友人知人とも話に出るのが規模縮小の驚きです。まあ、テーマが国産(いすゞ&日野)ですから国産色が強く出るのはわかるのですが、欧州欧米ともにほとんど見られない。それが会場内だけならまだしも、いつものは場外の駐車場には”こっちの方がふさわしんじゃね?”な車両が鈴なりになっているのが、お概ね国産のそれも関東特定地域系ルックの車両が大半を占めるといったどこか予想の範疇を超えたモノでした。

何よりもボクを絶望的にさせたのがギャラリーであろうある女性。毎年駐車場までの長蛇の列ができますが、ボク等が並んでいると前から並んだ車に声をかける女性が。ボク等のところへ来ると何やら半券らしきものを見せて「この券ないと入れないみたいなんですよ」と声をかけてくる。言われている意味が今ひとつ分からず前が移動したのでそのまま流して先を急いだのですが、どうも妙な違和感。それに前にいた地方ナンバーの車両はどうも彼女からそれを買ったようなのですが、別段ボク等には特になにもなく行かせるくらいだから必須でもない様子。すぐに頭に浮かんだのは「コイツ、ダフ屋か?」でした。

悪い予感というものは結構当たるもので、案の定前のクルマがゲートで半券を見せると守衛のおじさんはNO、確定でした。どうやら先に駐車していた輩の一人が(たぶん仲間と組んで何枚かまとめて)駐車場に入ると再入場の券を地方ナンバーの車を狙って売りつけていた様子。正直ここまでマナーがなっていない。もはや参加する人間あるいはギャラリーが犯罪を行うような状況にもうここは無理かもしれないと正直思いました。

これは立派に犯罪です。このサイトに来る方々は無論常識や理性のある方々だとボクはもちろん信じています。ですからこうした方々を決して許してはいけない。これらを見逃せば(気が付くのが遅れて今回は捕まえられませんでしたが)やがてはイベントそのものの信用にも傷が付きます。自戒の念も含めてここに書いておきたいと思います。

2017年1月30日 20:34  | 未分類  | COMMENT(6)
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イラストレーター、ロゴデザイン等を行っております。カーイベントでは愛車の似顔絵屋として関東中部周辺を中心に活動中。
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