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1台で味わえるイタフラ車生活
by PEUGEOT 406 Coupé
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×06を乗り継いでいる自分はどうも×06以前に興味がいくみたい。
とはいえ、×05以下だと実車を所有することは現実的な経済的困難を伴うため、ここはひとつミニチュアカーで想いを馳せることにする。

404taxi.jpg
404のタクシー。406から2世代遡るとこうなる。
1962年には実車でバリバリ走っていたのだろう。
アンテナの出し方やツートンカラーの着こなしが何ともオシャレ。おフランス感漂うたたずまいである。

で、タクシーといえば、どうしても…

taxi5.jpg

タイトルは「T5XI」ということで。


こちらはビブくんが乗っかったミシュラン202。

203color.jpg
ルーフに体育座り意味がわからない。ハコ乗りとかお嫌いなのだろうか?
痛車は理解不能な領域だが、このペインティングなら充分わかる!


こんな広告を見つけたので

gonzaleznippon-img424x600-1271061364q9qgkh87396.jpg
なんともレトロだけれど、古くささを感じさせない。
イタリア生まれのbodoniフォントを使ってるせい?

ビブ202を使ってバリエーション広告を自作してみる。

202Bibendum2.jpg
ビブくんのスニーカーが何とも新しい。
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カブリオレ、スパイダー、ロードスター、コンバーチブル…
呼び名は違えど、オープンカーにはもってこいの季節。

で、ホントにもってきてた!

syuugou1.jpg
open_syuugou2.jpg
秋のカーくるツーリングでも走行する鳴門スカイラインの展望駐車場に鎮座するオープンカー軍団を発見!

クルマ好きの人には説明不要のスーパーセブン
super7.jpg

こちらは奇跡的な車両状態を保ってるS800
s800.jpg
オーナーさんの愛情の賜物?

206cc.jpg
小ぶりなオープンと言えば、やはり206が断然小粋でオサレ!

そして圧巻の2台。
f355_4.jpg
F355キター!

f355_2.jpg
ボディカラー、エンブレム、そしてステアリングまでカラーコーディネートされてる。

f355_1.jpg
馬跳ねすぎ!それにワイヤーも気になる。
走り去る時、あの甲高い生エキゾーストノートにくらくら。

そしてダビデ・アルカンジェリさまに敬意を表してコレ!
360_2.jpg

360_1.jpg
もう全てのラインが、いや、何もかもが美しすぎる…。

てっきり県外からやってきたのかと思ったら206CC以外は地元ナンバーだった。
凄いぞ!わが町。

最後に自分たちプチツーリングトリオのスリーショット。
写真を見ると蒼獅子2号のドアミラーが他の2台に比べて結構小ぶりなことに気付く。
trio2.jpg
trio3.jpg
いやあ、凄いものを見せてもらったので大満足。



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昨今はどうもこういうことになっているらしい。

itasya02.jpg

itasya07.jpg

確かにある意味イタすぎる。
それにしても岩手県からこの出で立ちでやって来るとは…

itasya08.jpg

ハロウィン仕様だろうか?
おまけに笑ってるし…

itasya01.jpg

トロフィーから察するに、どうやらキングオブ痛車のようだ。
そしてリアから。

itasya05.jpg

itasya06.jpg


itasya09.jpg

ホイールにも何か書いてあるし…
だんだんワケがわからなくなってきた。

気を取り直して、地元からの参加車を発見!

itasya03.jpg

itasya04.jpg

おーっ、ランチャストラトス!
痛車とイタ車をかけているのかどうかは知るよしもない。

場違いな自分がそこにいたので、早々に退散。
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プジョーでCCと言えば、カーボンコピーいや、クーペ・カブリオレと相場が決まっている。
「一粒で二度おいしい」というコピーが大昔にあったが、思うにCCってクーペでもカブリオレでもなく、ボディスタイルセグメントのひとつの呼び名になっているのだと思う。

WEBを徘徊中に琴線に触れるボディラインが目に飛び込んできたので
思わずポチっとやってしまった。

504co1.jpg

Blanc Arosaの504クーペ。
フロントとリアの下がったラインが何とも優雅で美しすぎる!
ホイールのデザインもGOODだし
ピニンファリーナのロゴマークもここしかない!という位置にある。

そしてもう1台がこれ。

504cab1.jpg

Brun Doreの504カブリオレ
ボディーカラーとも相まってこちらは妖艶なセクシーさが漂う。
リアバンパーやマフラーの出し方が徒者じゃない。

ツーショットで。

504cc2.jpg

しかしながらタリウムクーペ目立ちすぎ!
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原因は特定できたものの、対策が延び延びになっていたハンドルのブレ。
ステアリングシミーとかハンドルジャダーとか呼ばれる現象らしい。
地元の整備工場では10g以下の測定ができないため、
タイヤメーカーでもあるB社の提携工場に持ち込んでもらいタイヤ&ホイールバランスを再調整。
さっそく高速道へ走行テストへ向かう。
走行時間、距離とも短かったが、ブレがピタッと収まっていた。
減りが少ない後輪タイヤを前に持ってきたことで
高速安定性も以前より向上してることも体感できた。
さすが「餅は餅屋」とはよく言ったものだ。

ついでに
満タン要注意!
で動作がシブかったフューエルリッドの問題。
給油の時に外れるトラブルが再び発生。

どうやら写真にある金属製のピンが曲がっていた模様。
しかしどういう状況で曲がったんだろ?と首を傾げつつ

pin.jpg

ピン単体で部品が出ていることがわかり、迷わず交換。
フューエルリッドごとアッシー交換かと思いきや
変なところで良心的なプジョーパーツ。

そんなこんなで、トラブル厄よけのため
守護獣として狛犬ならぬ狛獅子を設置する。

komajisi3.jpg

この秋からも充実したカーライフを送れますように…。
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97年から乗っていたD8セダンのZF製ATが2010年の元旦に逝去したため1月からクーペオーナーになりました。2004年式のエーゲブルーLHDです。何といってもデザインのエロかっこよさがたまりません。...
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