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1台で味わえるイタフラ車生活
by PEUGEOT 406 Coupé
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「恒例にしてしまおう企画」から「オドメーターの軌跡」第3弾を。

前回は2010年12月に6万5千キロでPause

ではPlay

66666.jpg
まずは自分しかできないキリ番ゲットは2月27日。
オーメンのダミアン×100

お次は

68686.jpg
ロバ、ロバのロは4月20日

続いて

69696.jpg
ムクムクのムは5月15日

もう少しだ

69999.jpg

そして

70000.jpg
めでたく7万キロ突破!5月26日。

おかげさまで内外機関ともすこぶる好調。
好調すぎてオーバースピードなのが玉に瑕。

記念のショットは何処にしようか迷った挙げ句

406coupe_reien.jpg

ここは南海の楽園ならぬ、じつは霊園。
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ドライブ日和の季節になった。
第2回社長サンデーの集合場所に向かうべく蒼獅子2号を走らせる。
このままいけばあと3分後に到着するだろう。
しかし、そこには大きな落とし穴が待っていた。

redticket.jpg
速度超過でもらったレッドチケット…。
言い訳無用の完全自爆。
あー、情けない。

楽しいはずのツーリングも上の空になってしまった。

ブルー、ブルー、ブルー
黄昏時に蒼獅子2号と黄昏れてみる。

tasogare_coupe1.jpg

tasogare_coupe2.jpg

みなさま、この時期に限らず安全運転を。
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日本のエネルギー政策が180度転換するかも知れない。
今後のアクションプランに注目していきたいと思う。

蒼獅子2号を駐車場に止め、自宅に入ろうとしたところ、視界のどこかに違和感が…。
引き返してリア周りを見渡す。

あれっ?!

sticker1.jpg
リアウインドウ下部に貼ってあるステッカーに異変が…。
このステッカーは確かこうだったはず。


peugeot_stecker.jpg
右半分のJAPONの文字が剥がれている。
いや、カッターナイフで切られたような跡がある。
これは人為的に「剥がされている」ということになる。

このまま放置しておくか、全部剥がすか。
熟考すること30分。

・・・剥がすことにする。

このステッカーはウインドウの外側に貼る分、耐候性に優れてるみたいなので粘着力もハンパでない。
シール剥がしペンを導入し慎重に作業する。

しかし
いつ?誰が?何のために?
しかもJAPONだけ?

謎は深まるばかり…。

何となく釈然としないまま
さて剥がしたところに何か違うステッカーを貼るかどうかを一考中に見つけた海外サイトの写真。

peugeotcom.jpg

しばらくは剥がしたままで置いておくことに決定!
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自然災害のリスク管理とは意味が違う大問題が起きている。
全国54基の原発すべてが止まりますように。
今、止まらないと次はない気がして…。

とある情報によると地元で生息している406クーペは蒼獅子2号だけになってしまった模様。
納車から1年ちょっとで孤高の存在になってしまった。
これは寂しいということでミニチュアカー1人ミーティングを充実させるべく、またしても1台増車。

406_mini_01.jpg
マジョレット製1/43ルクソアイエローのD8、時計付き。
重厚感やディティールはミニチャンプス製に及ばずともフロントマスクの再現性はこちらがうわ手に思える。
ドイツとフランスの個性の差が垣間見える。

peugeot_watch2.jpg
時計が止まっていたので電池交換してもらうため取り外すとリューズ発見。
これはリストウォッチになるのでは?

peugeot_watch.jpg
なかなか良い感じ。
けどバンドがないと実用に耐えないか(当たり前だ!)

ところで最終型のミニカーはないの?とWEBを徘徊すると…

406_kouki.jpg
あった!
でも全部海外サイトだ。
日本にも上陸してくれる日を夢見つつ。




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過日モンスターマシンでドライブ。
アウディの中でも相当ルマンなこの1台は…

Audi R8 4.2 FSI quattro (MT)


アイビスホワイト/アイスシルバー(サイドブレード)
オーナーこだわりの6速MT&RHD
日本ではかなりレア?
走行450kmのド新車!

audir8_01.jpg
納車時のオドメーター80kmだったらしい。
相当入念な走行チャックがなされたもよう。
やはり実車で見ると圧巻の存在感!

あの日の感触を必死で思い出そうとするが、
忘れてしまってる。
人は忘却の生き物なのか、自分の感覚がトロいのか
やはりインプレは鮮度が大切だと痛感。

つたない記憶をたどりたどりの印象は?


助手席にて(山道&高速道路)
●最初座った助手席では加速が凄すぎて、自分で着座姿勢をコントロールできなかったこと。
●一般道のワインディングでは、かなりのスピードでも何も起こらず曲がっていくこと
●足下は結構タイトで緊張感を強いられること。
●すれ違うクルマの人にガン見されること。
●勘の良いドライバーはすぐに前を空けてくれること。
●普通に会話しながら、油断すると○00kmに到達してしまったこと。

運転席にて(高速道路オンリー)
●発進時、クラッチの繋がりが結構シビアで、ユルい操作を許容してくれないこと
●時速○40kmでハンドルから手を離しても、ビクともしないで直進していったこと。
●背中から聞こえるエンジン音が音楽のように感じられたこと。
●蒼獅子2号のスピード感覚からは40km増しだったこと。
●運転している高揚感が持続すること。
●その分地上に降り立つとヘトヘトになってしまうこと。


それではフォトインプレを

audir8_05.jpg
のどかな山村にこのリアスタイルはいかに?

audir8_02.jpg
シートとドアとリムのレッドが強烈なオーラを発する。

audir8_04.jpg
後光が射して見えるV8エンジン。

audir8_06.jpg
メーカーの速度保障は309kmだそう。
と言ってもこれが最低保障なので実際は何キロでるんだろ?
ちなみにアクセルペダルはオルガン式

audir8_07.jpg
この雰囲気はある意味ラテン車の香りがする。

audir8_03.jpg
ボンネットを開けると、大多数のクルマに入っているエンジンではなくトランクルームが出現。
かなりミニマム。

というわけで貴重な体験をさせてもらった。

ドライブで湧き上がったアドレナリンをクールダウンすべく
蒼獅子2号に乗り換える。
自分は「ルマン」より「アマン」のほうがお好み?

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97年から乗っていたD8セダンのZF製ATが2010年の元旦に逝去したため1月からクーペオーナーになりました。2004年式のエーゲブルーLHDです。何といってもデザインのエロかっこよさがたまりません。...
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