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  昨日はボンジョルノ西川さんと品川で打合せた後、ASA Club Giappone & Club ABARTH(仮称)の会長の◯ズミさんと浅草で待ち合わせ、打合せを兼ねてもんじゃ焼きをごちそうしてもらいました。

上:浅草の駅をおりると、最近ちまたで人気な634mと大きなタワーが目に入りました。
このタワーのおかげでこの界隈の観光客が増えているそうです。

中:定番の大きい提灯のミーティングポイントで待ち合わせで地元の人のスペシャルなお店に連れてってもらいました。
お寺の参拝はそっちのけで、、、。

下:もんじゃ焼きのお店で「染太郎」、かなりの老舗な感じです。

次回に続きます。

記事 ASA Club Giappone & Club ABARTH(仮称)事務局 & チンクエチェント博物館 代表 伊藤 as kingpin
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  納車されてまだ2ヶ月も経っていないのにすでに5,000KM近くも走りました。
私は今まで一年で6,000~7,000KM程度しか運転しないのに、この二ヶ月は驚異的です。
それだけトリブートが楽しいクルマってことですかね、、、!!

今日はアバルト名古屋(http://www.brandstreet.jp/abarth/)さんに初回の点検をお願いしました。
たいした不具合もないので、別に点検に出さなくていいと思ってたら、仲間に点検に出しとかないと後々、保証の対象外になると脅され面倒でしたが、クルマを持ち込みました。

マァ、クルマのことを考えると当然ですが、、こういう時にいかに自分が面倒くさがりかがよくわかります。

上:クルマは絶好調そのもの、シルクのような滑らかさでエンジンが回ります。
納車当初ゴツゴツとした足回りも最近は落ち着いて来てとってもいい感じです(相変わらず堅いアシには違いありませんが、、)。
うれしいです。

中:ゴールデンウィーク中に急いで納車してもらったので、マニュアルをいただいていませんでした。
今日、無事に受け取りました。
こういうマニュアルを手にする度にインポーターさんの苦労がよくわかります。
クルマを販売するだけじゃなく、それからの責任もついてまわることがこのマニュアルの厚さで伝わってきます。

下:ここがアバルト名古屋、博物館・事務室がある名古屋市瑞穂区からはちょっと距離がありますが、高速を使うと30分程度でいけます。
さすがアバルト名古屋という看板だけあってアバルトがたくさん展示されていました。

皆さん、愛車のオイル管理、水管理等、こまめに点検していますか、、?!
これからクルマにとって過酷な夏が始まります。
転ばぬ先の杖ではありませんが、点検整備を怠らないようにお願いします。


記事 代表 伊藤 as kingpin
 
 
 
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  今朝は雨でしたが、博物館の近くにある美浜サーキット(http://mihama-ck.com/)でサーキット走行を楽しんできました。

博物館内でも自動車部ができて、今後、クルマをサーキットスピードで楽しもうという動きがでています(といっても部員は私ともう一人の博物館員のみですが、、)。
トリブートフェラーリのポテンシャルに気づいてからずっとサーキットで走らせてみたいと思っていたら、アバルト乗りからお誘いがあり、即答でOKしました。
まだ、慣らし中で、しかも雨なので、5,500rpm程度までで無理をすることはしませんでしたが、やはりこのトリブートのポテンシャル(特にアシ)は信じられないくらいに高いです。
もう1,000kmほど走ったらもう一度、サーキットに持ち込んでみようと考えています。
今回誘ってくれたアバルト仲間達もできれば毎月サーキット走行を考えているようなので、便乗させてもらうつもりです。

今年は博物館でもアバルトのクラブを発足する予定なので、定期的にサーキットを走れる環境も整備できたらいいな、、って思います。

上:今日は第一回目のアバルトのサーキットランということでしたが、4台のアバルトが集まりました。
初回にしたらじょうじょうですね。

中:やっぱりアバルトにはサーキットが似合います。

下:1コーナーのブレーキングをするアバルト500。

美浜サーキットは名古屋から近くて便利ですが、コースがカート用に設計されているので、走っていてもかなり窮屈です。

記事 代表 伊藤 as kingpin
 
 
 
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