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  納車されてまだ2ヶ月も経っていないのにすでに5,000KM近くも走りました。
私は今まで一年で6,000~7,000KM程度しか運転しないのに、この二ヶ月は驚異的です。
それだけトリブートが楽しいクルマってことですかね、、、!!

今日はアバルト名古屋(http://www.brandstreet.jp/abarth/)さんに初回の点検をお願いしました。
たいした不具合もないので、別に点検に出さなくていいと思ってたら、仲間に点検に出しとかないと後々、保証の対象外になると脅され面倒でしたが、クルマを持ち込みました。

マァ、クルマのことを考えると当然ですが、、こういう時にいかに自分が面倒くさがりかがよくわかります。

上:クルマは絶好調そのもの、シルクのような滑らかさでエンジンが回ります。
納車当初ゴツゴツとした足回りも最近は落ち着いて来てとってもいい感じです(相変わらず堅いアシには違いありませんが、、)。
うれしいです。

中:ゴールデンウィーク中に急いで納車してもらったので、マニュアルをいただいていませんでした。
今日、無事に受け取りました。
こういうマニュアルを手にする度にインポーターさんの苦労がよくわかります。
クルマを販売するだけじゃなく、それからの責任もついてまわることがこのマニュアルの厚さで伝わってきます。

下:ここがアバルト名古屋、博物館・事務室がある名古屋市瑞穂区からはちょっと距離がありますが、高速を使うと30分程度でいけます。
さすがアバルト名古屋という看板だけあってアバルトがたくさん展示されていました。

皆さん、愛車のオイル管理、水管理等、こまめに点検していますか、、?!
これからクルマにとって過酷な夏が始まります。
転ばぬ先の杖ではありませんが、点検整備を怠らないようにお願いします。


記事 代表 伊藤 as kingpin
 
 
 
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  なんでもかんでもパソコンに入れてしまうタイプなのですぐにメモリーオーバーになってしまいます。
旧い画像を捨てる習慣をつけようと画像を整理し始めていたら、とっても興味深い画像が見つかりました。

2010年、アルファロメオ100周年イベントに参加するため、仲間とイタリアに訪問し、お約束のアバルト本社にも行きました。

上/中:赤いアバルトなので695トリブートフェラーリです。
一年以上前なので、まだ正式にはトリブートを発売するというアナウンスがある前の画像です。
手元にあるトリブートよりちょっとエレガントっぽいですね。
フロントグリルの色のせい、、、?!
このバージョンもいいかも、、!?

下:カッコイイボディカバーの下はどんな500なんでしょうか?
気になります。

記事 代表 伊藤 as kingpin
 
 
 
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  東北の地震の影響で4月に開催予定をしていた第二回アバルト・デイズ」は二日イベントを一日イベントにして、今年はミュゼオ御殿場(元フェラーリ美術館、http://museogotemba.com/)で開催します。
開催日は10月8日(土)で、イタリア車なら参加OKな「箱根アズーリ」と同時開催です。
ミュゼオ御殿場は東名御殿場インターからクルマで5分に位置してイベントが終わっても、御殿場のアウトレットで買い物を楽しんだり、箱根を楽しんだり、秋にアバルトで訪れるには最高のエリアです。
博物館もクルマ好きの集まりなので、どうしてもフェラーリ美術館の素晴らしい芝生でアバルトを並べてランチを楽しみたいと願っています。
今、「クラブアバルト(仮称)」の構想を練っていますが、できればこの日にクラブの発足もできたら、、、と考えています。

上:ここがミュゼオ御殿場です。
タンタ・ローバというイタリアレストランがあり、そこでこだわりのイタリアンランチを楽しみです。
この画像はタンタローバのテラスから撮影したものです。
素敵ですね、、!!

中:去年のアバルト・デイズの画像です。
今年も宝石のようなアバルトがたくさんきてくれるとうれしいです。

下:今月、アバルト695トリブートフェラーリでミュゼオ御殿場にロケハンに行った時に撮影しました。
アバルトやイタリア車がとっても絵になるロケーションです。
今年はアバルト695トリブートフェラーリを中心とした新しいアバルトが増えてくれるとうれしいですね。

「アバルト・デイズ」の参加申込台数は40台です。
もうすぐ、申込を始めます。

今日はその予告編でした。

それと来年は従来とおり4月開催で二日イベントの予定です。

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  今日、トリブートフェラーリで美浜サーキットを走った記事は先ほど紹介させていただきましたが、私が走行している間、他のアバルト仲間が写真を撮ってくれていました。

あんまりにも見事なので紹介させてください。
壁紙にしたいくらい、、、。
ドライビングもそうだけど、カメラの腕もこれくらいになりたい、、!!

ドライビングスキルが良くなくてもカメラスキルが良ければクルマがカッコよく見えることがこれで証明されました。
素敵です。

記事 代表 伊藤 as kingpin

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  今朝は雨でしたが、博物館の近くにある美浜サーキット(http://mihama-ck.com/)でサーキット走行を楽しんできました。

博物館内でも自動車部ができて、今後、クルマをサーキットスピードで楽しもうという動きがでています(といっても部員は私ともう一人の博物館員のみですが、、)。
トリブートフェラーリのポテンシャルに気づいてからずっとサーキットで走らせてみたいと思っていたら、アバルト乗りからお誘いがあり、即答でOKしました。
まだ、慣らし中で、しかも雨なので、5,500rpm程度までで無理をすることはしませんでしたが、やはりこのトリブートのポテンシャル(特にアシ)は信じられないくらいに高いです。
もう1,000kmほど走ったらもう一度、サーキットに持ち込んでみようと考えています。
今回誘ってくれたアバルト仲間達もできれば毎月サーキット走行を考えているようなので、便乗させてもらうつもりです。

今年は博物館でもアバルトのクラブを発足する予定なので、定期的にサーキットを走れる環境も整備できたらいいな、、って思います。

上:今日は第一回目のアバルトのサーキットランということでしたが、4台のアバルトが集まりました。
初回にしたらじょうじょうですね。

中:やっぱりアバルトにはサーキットが似合います。

下:1コーナーのブレーキングをするアバルト500。

美浜サーキットは名古屋から近くて便利ですが、コースがカート用に設計されているので、走っていてもかなり窮屈です。

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