• プロフィール2に写真を追加してください。
  • プロフィール3に写真を追加してください。
witten by チンクエチェント博物館
世界中
うんうんする
0


 

 
 
  これもTRY FOR POINTでレストア中のアバルト750ザガートダブルバブルです。
三島在住のアバルトオタクのクルマです。
オーナーは新旧アバルトを複数台所有していて、アバルトに関する情熱はハンパじゃないので、クラブ アバルト(仮称)やアバルト・デイズでもいろいろ意見を聞かせてもらって活動する方針です。

記事 代表 伊藤 as kingpin
この記事へのトラックバックURL
https://carcle.jp/TrackBack.ashx?TR=icrPOS4K0%2fRyKnQYWeU0ig%3d%3d




witten by チンクエチェント博物館
世界中
うんうんする
0


 

 
 
  現在、アバルトのクラブ、「クラブ アバルト(仮称)」も運営の方針とかを検討している段階なので、今はアバルトに関連ある記事をブログで紹介する程度しかできません。

初代会長はASA Club Giappone同様、◯ズミさんにお願いしました。
若手で人望があり、かつボアーノのアバルトのオーナーという簡単な理由です。
会長はASAのレストアを終えたらボアーノのレストアを塩田くんに依頼するようです。
大繁盛ですね。

TRY FOR POINTの代表の塩田くんはアバルトではとっても有望なレストアラーで、博物館も積極的に彼を支援しています。

上/中:アバルト750 ザガート セストリエーレ、博物館の深津副館長のクルマです。
750ザガートと言えばシリーズIIのダブルバブルが有名ですが、シリーズIIIのセストリエーレはダブルバブルではなく、ボデイもアルミではなくスチールボディになっています。
白がとっても似合います。

下:これが塩田くんの事務所、きたない、、、もっと整理整頓をしたらいいのに、、、丁寧な仕事をするのにデスクはこの通り、、。

次回に続きます。

記事 代表 伊藤 as kingpin
この記事へのトラックバックURL
https://carcle.jp/TrackBack.ashx?TR=Af2DZcWGr0yiUQxDwZDK2A%3d%3d




witten by チンクエチェント博物館
世界中
うんうんする
0


 

 
 
  三島のアバルト仲間が明日、富士スピードウェイを走らないかと声をかけてくれました。
アバルトオーナーだといいこともあるもんです。

695トリブートフェラーリは1km程度のミニサーキットで抜群の性能を発揮しましたが、富士の本コースでブレーキがちゃんともつのかを試すのがとっても楽しみです。
純正のタイヤの性能とクルマのバランスも興味あります。
それでもちゃんと走ったらやっぱりとんでもなくスゴいと確信が持てます。

せっかく本コースを気兼ねなく走れるので、SEV名古屋(http://www.sev-nagoya.com/)にお願いして限定品のSEVプレミアムヘッドバランサーとSEVラジエーターを装着してもらいました。
これでほぼ完璧です。

今日は夕方から一緒に走行する仲間の方たちと食事をするようなので、せっかくなのでお昼に静岡県伊豆の国市のTRY FOR POINT(博物館の御用達レストア工場、http://www.tryforpoint.biz-web.jp/)を訪問してASA Club Giapponeのブログ用の画像撮影とアウレリアのレストアの進捗状況を見てきます。

上:赤いヘッドカバーに横に4つペタンと着いているのが、SEVプレミアムヘッドバランサー、信じられないくらいパワー感が増した感がします。
実際、パワーも出てるしサーキットだとすくにわかるし、、。
今日はドライブでもそのSEVパワーも楽しめます。
ああ~っ、幸せ、富士山がきれいに見えるとスゴくうれしいんですが、、、。

中:TRY FOR POINTにある私の別のASA1000GT、、なんとこのレストア工場ではASA Club Giappone会長の◯ズミさんと私の2台、合計3台のASAがレストア/修理待ちの状態です。
それに博物館の副館長はアバルト750ザガート セストリエーレのレストアもお願いしています。
さらにウチの会長(ASA Club GiapponeとClub ABARTH(仮称)の会長はともに◯ズミさんで兼任です)はASAのレストアを終えたらアバルトのボアーノのレストアを依頼するつもりらしいです。
この不景気な世の中で仕事がいっぱいでてんてこ舞いなんてある意味恵まれていますよね、、。

下:今日、TRY FOR POINTではランチア アウレリア B20 シリーズIIのレストアの進捗状況を確認に行きます。
それとシルエットを決定をします。
とっても楽しみ、、!
今年のランチアは11月6日(日)なので間に合いませんが、来年のランチアランチにはお披露目したいと願っています。

今日明日で写真をたくさん撮ってくる予定です。

ASA Club Giappone/Club ABARTH 事務局  伊藤 as kingpin

この記事へのトラックバックURL
https://carcle.jp/TrackBack.ashx?TR=mcemkRb4TkkfZiXXdcihVg%3d%3d




witten by チンクエチェント博物館
世界中
うんうんする
0


 
 
 
  最期に「アバルト・デイズ」&「箱根アズーリ」(同時開催)のメイン会場となるミュゼオ御殿場(http://museogotemba.com/)をご紹介しますね。
御殿場インターを降りて5分くらいでミュゼオ御殿場に到着します。
途中で御殿場のアウトレットを通ります。

土曜日開催なので、イベントを終わってからアウトレットでショッピングをしたり、箱根で泊まったりできます。
それに東名の上り線は渋滞が大変ですが、翌日が日曜なのでゆっくり箱根を楽しんでもらえます。
助手席の彼女/奥さんを退屈させませんよ。
その代わり、お金は出ていくと思うけど、、。

上:ここがメイン会場です。
この芝生にアバルトやイタリア車を並べます。
以前、フェラーリを100台強並べたらしいですが、われわれの車なら十分なスペースです。
多分、写真撮りまくりです。

中:この建物はイタリアンレストラン「タンタ・ローバ」(http://museogotemba.com/restaurant/)です。
北イタリアピエモンテ州を初めとして数々の星付きレストランで修行を積んで来たシェフが本場イタリアの味をそのままにわれわれに提供してくれます。

下:「タンタ・ローバ」から眺めた富士山、素敵でしょ。
つまり絵はがきのような場所でイベントを開催します。

皆さん、楽しみにしていてください。

記事 代表 伊藤 as kingpin

この記事へのトラックバックURL
https://carcle.jp/TrackBack.ashx?TR=rAQTsxBVjCIotUZ6a%2bYGeA%3d%3d




witten by チンクエチェント博物館
世界中
うんうんする
0



 
 
  箱根は自動車好きのメッカであることは皆さんも周知ですよね。
その箱根の入り口、フェラーリ美術館はほとんどの車好きが一度は訪れたことがある聖地でした。
今はフェラーリ美術館はありませんが、その敷地はミョゼオ御殿場(http://museogotemba.com/)として運営されています。
この度、博物館はミョゼオ御殿場さんにお願いして、イベントのメイン会場として初めて使わせていただけることになりました。
今まではメーカーさんの発表会とかでは使用されていましたが、われわれのような有志の団体でのイベントは初めてです。

10月8日(土)このミュゼオ御殿場にアバルトとイタリア車が集まりドライブラリーとおいしいピエモンテ地方のイタリア料理を楽しみます。
表題にあるように「アバルト・デイズ」と「箱根アズーリ」の同時開催となります。
来年以降は当然、別の開催日で各々実施予定ですが、今年は震災の関係で春にこの二つのイベントを開催することができなかったのが大きな理由です。
われわれもなんとかこの素晴らしい会場をベースに箱根を存分に楽しみたいという思いから、今年は二つのイベントを同時開催させていただきます。
もちろん、ドライブラリーをするコースも少しアバルト・デイズと箱根アズーリで各々別々に手を加えていきます。
公式ウエブはもう少し先のご案内になりますが、今日は皆さんにこのイベントのことを知ってもらいたいと思い、ご案内させていただきます。

上:これが「アバルト・デイズ」と「箱根アズーリ」のチラシです。
アバルトオーナーさんはアバルト・デイズの名称で申込をお願いします。
申込の開始は7月中旬を予定しています。
「アバルト.デイズ」と「箱根アズーリ」とも各々40台を募集させていただきます。
起伏にとみ、風光明媚な箱根をアバルトや美しいイタリア車で走ったら最高です。
それにミュゼオ御殿場にクルマを並べるだけでも絵になります。

中/下:去年のアバルト・デイズの画像です。
今年も新旧のアバルトが集まってくれるとうれしいです。
もちろん、今年の目玉、695トリブートフェラーリが何台来てくれるかしら、、?

次回に続きます。

記事 代表 伊藤 as kingpin
 
 
 




プロフィール
カーくるアバルト同好会
カーくるアバルト同好会
アバルトの同好会ですアバルトオーナーの方、ぜひご参加下さい。新旧を問わず大歓迎です。一緒に楽しみましょう
メンバー
関連グループ
2026年1月
1
大安
2
赤口
3
先勝
4
友引
5
先負
6
仏滅
7
大安
8
赤口
9
先勝
10
友引
11
先負
12
仏滅
13
大安
14
赤口
15
先勝
16
友引
17
先負
18
仏滅
19
赤口
20
先勝
21
友引
22
先負
23
仏滅
24
大安
25
赤口
26
先勝
27
友引
28
先負
29
仏滅
30
大安
31
赤口
カテゴリ
記事検索
検索語句
最近のコメント
カウンター
Counter
新着記事
アーカイブ
タグ
広告