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趣味のクルマやプラモデル関係から日々の暮らしで思うことまで、徒然なるままに書いていければと思います。
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タナヤン
タナヤン
三重県で生まれ静岡県で育ち岐阜県で悪いことを覚えて再び三重県で仕事に勤しむクルマと模型の好きな40代のダメ人間です。 
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written by タナヤン
世界中
うんうんする
3


前々回の記事にも書きましたが、18日の土曜日は雨だったので、各クラスでコースに上がらなかったクルマも何台かありました。そんなあまりよろしくないコースコンディションのなか走っていただいたクルマの画像でおます。

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当時、レギュレーション違反とされ、決勝レースに出走できなかったロータス88Bがコースを走る姿は感動ものですな。

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ここまでがマスターズ・ヒストリック・フォーミュラ1ということで、北米やヨーロッパでは本家F1GPのサポートイベントとしても開催されているそうです。
次がレジェンド・オブ・フォーミュラ1でしたが、私がスタンドにいたときには2台のみの走行でした。

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グループCカーではマツダ787B&767Bが走っている姿を観たかったのですが、解説者さんがレインタイヤがないとかいうてました。片山右京さんの運転するトヨタTS010が走行時間帯を目一杯使ってコースを楽しそうに走らせていたのが印象的でした。

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ヒストリック・フォーミュラ・レジスターは1960年代のF2以下が走行するジェントルレース。

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走行するクラスは他にもあったのですが、自分がタイムスケジュールを把握していなかったこととか、自分たちのパレード走行の待機の為スタンドに行けなかったとかで全然観られんかったとです。
また、チケットを買えばグリッド&ピットウォークもできたのとか、事前に調べとけばなと思うところもありますが、一方でイベントに参加しているのだからもう一寸自分たちにインセンティブがあってもいいんぢゃない?とかも思ったりするのは私の心に余裕が無いせいですかね。

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待機していたら雨も上がって日が差してきましたが

んで、その日の最後が自分達が走行するタイムトラベルパレードだったのですが、時間が押してコースに入った時にはもう日が暮れてしまいました。スタンドで観られた人は何が走っていたのか解ったのでしょうかねえ。
パレード走行している私はコースを結構なスピードで走られましたし、楽しめましたよ。

私達はコースを1周し逆バンクコーナーの辺りでコースから出て、私はそのままサーキットを後にしました。

次回参加の際はもうちょっと事前情報を確認してイベントを楽しみたいですね。

おしまい




2017年12月11日 00:32  | クルマ  | COMMENT(0)
「うんうん」した人
written by タナヤン
世界中
うんうんする
0


クルマをGPスクエアに止め、まずはパドックの方に行きました。
ピットレーン側には入れないので、裏側から覗くカタチとなりますので自ずから画像はクルマのお尻ばかりになるとです。

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それでもいくつかのピットでは、裏から見られることを意識してクルマを置いていただいているところもあったりします。

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まあ、何はともあれ、普段見られないクルマがエンジンを見せて整備されている姿はゾクゾクしますわな。

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昔の2輪のレーサーの小ささ(華奢さ)にはちょっとビックリしました。

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同じ年代のフォーミュラでもF1とそれ以外では車格が違うというのも、私の中ではまた新たな発見でした。

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続きます。

2017年12月9日 14:02  | クルマ  | COMMENT(0)
written by タナヤン
世界中
うんうんする
3


たまにはちゃんとした(?)旧車のイベントに行ってみようということで、11月18、19日に鈴鹿サーキットで開催された「SUZUKA Sound of ENgine」に、初日の18日だけ参加してきました。

「TIME TRAVEL PARKING」というカテゴリーで、GPスクエアにクルマを展示して、最後にサーキットのコースをパレードランできるという訳で、結構楽しみにしていたのですよ。

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ちゃんとエントリーにも載ってるよん

しかし、当日は見事に雨。

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お客さんも少なめでなんか出鼻を挫かれたって感じ。GPスクエアに集まったクルマも私のように1日だけエントリーの人がみえるみたいで、エントリーリストの全てが来られてはないようです。
あくまで私の印象ですが、クルマの周りがバリケードで囲まれていたので、来場者が視覚的に近づいていいのかアカんのかよく判らないように見えました。

それでは、18日の「TIME TRAVEL PARKING」のエントリー車の一部を紹介します。

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三菱のコルト系が3台も見られるとか、めら嬉しす。

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フォードGT40やコブラは雨対策が大変そうでした。

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ラリーカーはカッコいいですねえ。

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ちょっとだけ続きます。


2017年12月5日 20:58  | クルマ  | COMMENT(2)
「うんうん」した人
written by タナヤン
世界中
うんうんする
1


「日産テクノモデラーズ」さんの展示はクルマ単体よりも、ダイオラマ仕立てだったりクルマと人を絡めた風景とかクルマ模型表現の幅を拡げる作品が多かったと思います。

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「くるま村少年団」さんの展示のテーマは、「生沢 徹 1967年第4回日本グランプリ優勝50周年記念」と「鮒子田 寛 1972年富士グランチャンピオン シリーズチャンピオン獲得45周年記念」ということで、1960年代の日本モータースポーツで活躍したクルマがハイクオリティなモデルで再現されておりました。

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「QUATTRO VALVOLE」さんの展示。

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「旧FRTメンバーズ模型クラブ」さんの展示。タイレルがメラたくさん。

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「Ketteringham Factory」さんの展示は新旧ロータスF1。

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建機に特化した「M.I models」さんの展示。自然に目線が上に行きます。

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なかなか会場内を回る時間がなくて、あまりじっくり作品を観て勉強することができないのが、なんとも言えないところでございます。んなわけで当然、私が撮った以外にも素晴らしい作品があったことは伝えておきたいと思います。

会場を回れない理由の一つに、昨年よりレプリカンパニーでも物販のブースをいただいて、私もキットの放出をしていたわけで、おかげさまで開会時に積まれていたお宝キット達が、

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こんなになっちゃいました。

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お買い上げいただいた皆様、ありがとうございます。

まあそんなわけで、あっという間に閉会時間の午後4時半となり、次回は来年11月11日(日)の開催というアナウンスが流れるなか撤収作業に入ります。

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午後6時までに撤収作業を終え、会場で皆様にご挨拶をした後、畔蒜師匠ご夫妻と中華街で夕食を食べ、お土産を買って帰路についたとです。

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通りの風景の朝と夕との違いを確認するのが個人的な楽しみですたい。

だいたい午後8時前後に横浜を発ち、日付が変わる頃に四日市に辿り着きましたとさ。

改めまして、この3日間にお世話になりました皆様、お相手してくださりありがとうございます。
次回もよろしくお願いいたします。



おしまい


2017年11月30日 12:48  | 模型  | COMMENT(0)
「うんうん」した人
written by タナヤン
世界中
うんうんする
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会場で観られた素晴らしい作品の一部の紹介を続けます。
ラリーカーのモデルに特化したクラブ「We are Rally car modelers Community」さんの今年のテーマは英国車。実車も模型もさっぱりな英国車をフューチャーしていただき、英国車乗りとしてはもうありがたやありがたや。

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そのお隣の「モデルカークラブ RS」さんの展示。今年のテーマは奇しくも隣と同じラリー車。エレールのシトロエンの完成した姿なんてなかなか観られるもんじゃありませんぜ。

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「ガーニーフラップ」さんの展示は星野 一義 ・ 片山 右京特集ということで、2人が運転したタイレルや日産CカーやF3000がたくさん。

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「Gruppo del modello di macchina」さんは1940~1980年代のスポーツ、レーシングカーと幅広い年代でバラエティ豊かな展示でした。

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「43 モデラーズクラブ "ルマンの会"」さんは、その名のとおり1/43スケールのキットを手掛けられる国内では貴重なクラブ。私には正直こんな小さいのを作るには眼がきついです。

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「モデューロPTA友の会」さんの展示。トラックレーサーかっこいひ。

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「梅鉢製作所」さんの展示。

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いや皆さんすごいですね。

もうちょこっとだけ続く
2017年11月29日 23:39  | 模型  | COMMENT(2)
「うんうん」した人
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