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我が相棒 シトロエン グランドC4ピカソ のメンテナンス情報を中心に、日常生活での出来事や想ったことを気ままに不定期(ここ重要/笑)に記していこうとおもってます。過去デ-タにはBMW525iTouring(E39)、PEUGEOT607や406のものもあります。BMWで検索して来られた方、記事が非該当の場合はごめんなさいm(_ _)m
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 先祖と子孫とでもいいましょうか(笑)。
2CVとC3プルリエル。先祖と子孫.jpg
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 mixiのコミュ「埼玉イタフラ車生活」のオフ会に行ってきました。

今回はたくさんの車が集まりましたよ。
シトロエンのCシリ-ズなんてC1以外揃っちゃいましたし。
プジョ-も30*系こそいなかったものの、206、405.605.406.407と集まりました。
ルノ-もメガ-ヌ、ル-テシア、トゥインゴ、サンクと種類豊富。
さらにはシトロエンサクソ、2CV、ランチャイプシロン、フィアットムルティブラ、スマ-トも来て。
よくもまぁこんなに濃い車が集まったというかんじでした。
 
いや、雑誌などで見たことのある車が間近で見れるのがいいですよね。
オ-ナ-同士情報交換もできるし。
 
みな魅力的な車ばかり。目移りするというのはあ~いったかんじのことなんでしょう(笑)。

なかでも私が釘付けになったのはPEUGEOT605。
実物を間近で拝見しました。
そしてこれが右ハンドルだったからたまりません。
大きさと良い、形と良い、私にとってはほぼ完璧なスタイルなんですよね。
しかも左ハンドルでは乗れない私にとって、右ハンドルが存在していること自体夢のようでした。
ちょっとあこがれてしまうな~。
でも、持てないですよ。維持できそうにありません(爆)。
406でさえ、ぎりぎりなんですから(笑)。
 
さて、解散後自分の406で帰途につくと、やっぱり楽なことに気がつきます。
そしてあらためてこの車にして良かったなぁ・・・・・って、しみじみ思ったりするのでした。
 
と、いうことで、参加された皆様お疲れ様でした
プジョ-シリ-ズ.jpgへへCシリ-ズ.jpg
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 添加しました。

今回はエンジンオイルとラジエタ-に添加しました。
エンジンにはフィラ-キャップあけて注入。
ラジエタ-にはサブタンクのキャップを外し、エンジンアイドリングしてLLCの温度を上げながらゆっくりと添加しました。
添加後やく30kmほど走行して、充分に拡散・循環させておきました。

効果は・・・・・エンジン音が静かになり、エンジンブレ-キの効きが悪くなりました(笑)。
ボッシュのプラグに交換して静かになったエンジンが、さらに静かになったから、ちょっと驚き。
ま、ちょっとは効果が出ることはわかっていたことなんですけどもね。
じつは今回2回目の添加なんです。エンジンオイルには。

LLCへの添加はじつは初めて可能であることを知ったので、今回試してみることにしました。
こちらの効果は?です。これもわかっていたことです。
ほら、ちょうどLLC新しくしたばっかりだったから。良いタイミングだと思って(笑)。

まぁ、明日以降走ってみないことには何ともいえませんが、それなりに効果は得られているようです。
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 シフトノブを交換しました。
今日午前中に届いたばかりのものです。

ね、純正チックでいいでしょ?

はい、これ207用です。プジョ-の純正品。
某オ-クションで入手。ほとんど新品状態でした。

ただ、取り付けが・・・・・・すんなりいきませんでした(汗)。
ロックの仕方は同じだろうと読んでいたのですが・・・・・シャフト系がでかいじゃん!!
がばがばでつきません。

で、どうにかなら無いものかと思案して・・・・・・・・
シリコンチュ-ブ使ってみました。するとこれが嘘のようにばっちり!
シャフトにも固めに固定され、ノブとチュ-ブもしっかりと固めに固定されました!
接着剤など使わずにOK。したがって、純正にも戻せます。

じつは、いままでのも車両に付いていたものではないんです。
けっこう傷がおおくて、ちょっとみすぼらしかったんですよね。
で、これまた某オ-クションにて306用を入手し交換していたのでした。

でも、やっぱりちょっと色気がないなぁ。。。。。って思っていたんですよ。
で、7シリ-ズのもの流用できないかな~って考えていたわけです。

思いの外しっかりと装着できてよかったです。
だめだったら・・・・・・じゃんけん大会の景品とかになったんだろ-な-(汗)。
207シフトノブ流用.jpg
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 要は添加剤です。

好きなんですよこの手のもの(笑)。
化学の勉強をしてそれなりの知識があり、仕事でもエンジンオイルやLLCに接していたことがあるから、どうしても気になっちゃうんですよね(苦笑)。

オイルにも燃料にもフル-ドにも、それぞれ目的にあわせて使っています。

さて、今回はIXLを購入しました。実は2回目。
前回はエンジンオイルと燃料への添加をしました。燃料への添加は保護が目的。結果は体感できるものではありませんでした。もちろんそれは承知の上でのこと。
エンジンオイルへの添加は、こちらははっきりと効果を感じました。入れたとたんエンジン音が変わり、運転してみると明らかにレスポンスがあがったのがわかりましたよ。結構求めやすい価格なので、エンジンオイルへの使用は毎回でも苦にならないと感じています。ただ、私は2回に1回の割合で充分と感じていますから、そういった頻度での使用になりますけど。
今回はエンジンオイルへの添加とLLCへの添加を考えています。
エンジンオイルへの添加は、おそらく前回同様体感できることでしょう。
LLCへの添加は、おそらく体感できないでしょうね(笑)。でも良いんです。理論上保護できるものがあるということなので。

IXLはそのほかパワステオイルやATF,コンプレッサ-にも添加可能とされています。が、私は使いません。
理由はこれらにはエストレモX-1使っているんです。ですから使えないんですよね。そして使う必要もないです。

さて、なぜに同じ添加剤使わないのか?と思う方もいらっしゃると思います。
それははっきり言って、目的とコストの関係で選択しているのです。
エンジンオイルにもエストレモX-1使えば良いことは充分承知しています。が、高価すぎるんですよね。オイル交換毎使っていたら、レ-シングオイル以上の価格になっちゃう(汗)。効果を考えても現実的じゃないと思っています。
そこ行くとIXLなら安価なのでエンジンオイルへ使っても苦にはならないのです。しかも体感できる効果あるし。

また、逆にATFやパワステオイル、コンプレッサ-オイルにIXL使わないのはなぜかというと、エストレモX-1の方が軽度の修復効果があることと保護力が高いということなんです。しかも頻繁に交換する部分ではないし、添加剤の劣化を危惧するような場所でもあるし。そういった意味では高価でも使う価値があると判断しています。決してIXLが満足行くレベルではないと言うわけではないです。エストレモの実績が自分以外にも多くの人の車で実感しているからなんです。

さてIXLですが賛否両論あるのは充分承知しています(笑)。でも、私は賛ですね(笑)。
否定される理由に塩素が含まれているので金属をさびつかせてしまうというのがあるんです。が、これは化学的に考えるとそんなことはないんじゃないの?と思わざるを得ません。だって、化合物中に塩素原子が含まれていたって、錆を発生させる要因にはならんでしょ?塩素分子が遊離しているわけでもないし。ましてやオイルに添加されて分散し、絶えず流動されるんだから。しかも交換サイクルが比較的早いエンジンオイルへならたとえ影響があったとしてもかなり少ないであろうと考えられます。
では、それ以外に影響はない?と考えると、強いて言うならガスゲット等のゴム部品には膨潤やクラックを与える可能性が少なからずあるだろうと思っています。でも、それだってIXL原液に長時間晒されたらの話であって、実際はエンジンオイルに希釈分散されますし、ガスケットだから、そのオイルが接触する面積も限られてますので、こちらも実際に悪影響はほとんど無いもの考えて良いだろうなというのが私の考えです。
ですから、エンジンオイルへの添加はコストや効果を考えるとOKだという訳です(笑)。

最後に「人に勧められる?」てたまに聴かれることがあります。
わたしはあえて「勧めはしないよ」って答えています。それは上記のような理由を自分なりに把握できて、なおかつ自分自身の判断によって使うか否かを決めるものであって、人に勧められて使うべきものではないと考えているからです。
実際のところ、自動車メ-カ-のほとんどが添加剤に否定的ですし。ま、それにはまたいろいろ理由があってのことなんですが(笑)。使わなくても良いとされているものをあえて使うんですから、いくら良いものとされていてもそれなりのリスクは負わないとね(笑)。だ・か・ら、使うときは自己責任で(笑)。

私がブログにこうして書くのは、一つの使用例(および使用実績例)として参考になればと言うことだけです。
ですから、考えられるリスクもできる限り書いておこうと思ってます。




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