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我が相棒 シトロエン グランドC4ピカソ のメンテナンス情報を中心に、日常生活での出来事や想ったことを気ままに不定期(ここ重要/笑)に記していこうとおもってます。過去デ-タにはBMW525iTouring(E39)、PEUGEOT607や406のものもあります。BMWで検索して来られた方、記事が非該当の場合はごめんなさいm(_ _)m
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 以前ドアロックを忘れて走行してしまうということを書きましたが、その対策を考えています。 仕様はこんな感じにすることにしました。 エンジンがかかっているとき(ACCがONの時)、ロック解除されてドアを開けられた後、ドアが閉められたら5秒後にロックする。 仕様の異なるタイマ-付きリレ-を2種類使って上記の動きを制御させようと思ってます。 さて、うまくいくかどうか。。。
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 仕事が3連休だと、家のことをあれこれやってもどうにか自分の時間が作れます。 来週の遠出の前に406の小整備をあれこれとやってますが、今日はディ-ラ-でのプラグ交換の他、自宅でも作業しました。 ひとつは運転席側のワイパ-ゴムに「モリワイパ-」の塗布。 もうひとつはシフトゲ-トのイルミ修理。こちらは手探りで分解方法を探り、交換方法をつかみました。で、早速電球交換。が、あら~、特殊なソケットだわこれ。国産のT5ウエッジかと思いきや、ちょっと異なる形のソケットに麦球がセットされている形です。 そういえば、ソアラのスイッチイルミをLED化したとき、同じような麦球をはずしたっけっと思い出し、パ-ツボックスをがさごそ。ありました形・大きさは異なるけど使えそうな球が。さっそく付け替えて装着して点灯テストするも、切れているのばかり・・・。ようやくつく物を見つけたのですが、ちょっと小振りのものなので、点灯テストしてみると見事に照射ムラが・・・。 で、結局T5ウエッジ球を仮装着しておきました。こちらもやや照射ムラが出るのですが、まぁなんとか許される範囲かなということで。 というわけで、純正のソケットが2個フリ-の状態に。。。では、LED化考えましょうかねぇ(笑)。
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 先ほどディ-ラ-にてプラグを交換してもらってきました。 で、結果はすこぶる良好。音が若干静かになり、加速性能も少し良くなった(気がするだけか?)感じがします。たぶんこのままで行けば燃費も若干良くなるような気がします。 が、問題の相性の点。ディ-ラ-マンの説明では、しばらく使ってみてみないとわからない内容のものでした。つまり、イリジウムやプラチナプラグは高出力でスパ-クさせるため、スパ-クコイルに負担がかかってコイルが焼ける場合があるとのこと。その結果ミスファイヤ-を起こすようになったり、エンジンがかからなくなったりする場合があるとのことでした。 納得。 充分に考えられる内容です。 さて、どうしたものか。。。ちょっと色々考えてみようかと思います。ま、ア-シングかな・・・・・。 ちなみに、6気筒車は純正でプラチナプラグを使用している車種があり、こちらは大丈夫であるとのこと。この、問題は多くの4気筒車についてらしいです。参考まで。
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 エンジンオイルの添加剤。色々出てますね。 私が今まで使ってきて、効果があるなと感じた物は、 エストレモX-1(アタックX-1) ス-パ-ZOIL メタライザ- モ-タ-UP もっとも、エストレモX-1はエンジンオイルではなく、パワステフル-ドやATF、エアコンコンプレッサ-オイルへの添加ですが。 それぞれ似たような目的で開発されてますが、機能・性能へのアプロ-チのしかたはまったく異なってます(ここでは詳しく書きません/興味のある方は検索サイト等で調べてみてくださいね)。 エンジンオイル自体にも色々機能性のための添加物が入っています。主なる物は抗酸化剤、高潤滑剤があります。オイルの価格はどうもこれらの添加原料の差が大きいようです。つまりは、早期交換なら大差ないと言うこと(ではないかなと感じてます)。 添加剤や添加物類で私が一番気にしている(気をつけている)のはストップリ-ク性能を謳っている物。多走行車向けと言って、機能の中に「各シ-ル剤を膨潤させる」という物がありますが、これがどうも駄目なんですね。堅くなったゴム類を柔らかくするというのは一つの考え方ではあるのですが、じつは常に同じ濃度を保たないと、かえって劣化を進めてしまう事が多いのです。つまり、一度入れたら毎回添加する必要があるというわけ。さらに悪いことに、添加し続けても劣化進めるんですね。しかも膨潤させたゴムは金属との密着が著しく弱くなります。つまりは本当に一時しのぎ的に使うべき物なはずなのです。 ちなみにストップリ-ク機能を目的とした物の中には、ゴムを膨潤させる方法ではないものも数種類あります。わたしは必要に応じてこれらを選ぶようにしています。 あと、個人的な感覚ですが、潤滑機能をあげる目的で使われている成分のうち、PTFEや二硫化モリブデンは過去の物であると思ってます(もちろん充分に有効ではありますが)。いまはもっと良い成分が見つけ出されてたり開発されていたりしますから。
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 車の免許とってから24年。色々なエンジンオイルを使ってきました。高価格の物や機能性を付加した物などほんとに様々。で、今感じていることは、価格が高い≠車に良いと言うこと。 高価なオイルの中には10000km無交換OKなどという宣伝もありますが、これは?のことが多かったです。高価な物でもやはり交換は5000km目安が良いようで。 とくに「レ-シング」という名を冠した商品は、各社とも5000km過ぎると確実にエンジン音が高くなり、レスポンスも悪くなり、オイルの劣化を感じさせる物ばかりでした。 最近は比較的安価なオイルでもかなり性能が良く、5000km毎の交換サイクルであればメ-カ-や品物をそれほど気にせずとも良いとおもってます。あとはオイルの持つ機能性と自らが好むか好まないか(自己満足の世界)かな。 ちなみに私が選ぶときの基準は、純正指定と同規格の粘度特性であること、価格、オイルに含まれている添加物の種類。添加物の種類は結構製品の説明書きに記されています。これを必ず読んでみるようにしています。今の車の状態にはどのオイルがいいか、別項で記します添加剤の使用を考えた場合を含めて選ぶようにしています。 
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