• プロフィール2に写真を追加してください。
witten by いーさん
世界中
うんうんする
6


カーくる編集部 いーさんです。

先日開催された JAIA 輸入車試乗会、多くの車両を試乗したなかで自分が最初にお届けするのは

DSC_4490.JPG

フォード マスタング V8GTクーペ 6AT

まずはそのスタイリング、誰がどの角度から見てもアメリカンな香りが漂い、
押し出しが強くボリューミーなボディは直線基調で旧き良き米国車の面影を周到したもの。

2013年モデルではボンネットのデザインもさらに大きく膨らみ、若き日に憧れたマッスルカーのへの思いを再燃させてくれる。

今回試乗したのはV8モデルで、グリル内にアクセサリーランプ(スポットランプ)が採用されており、V6モデルには無い装備となっているために、両モデルの違いをここで見分ける事が出来る。


DSC_4503.JPG

DSC_4491.JPG

後方に回ると、個性的なコンビネーションランプが印象的。

マスタングの伝統にならった3連コンビネーションランプにはリングの形をしたLEDが初採用され、
武骨なデザインだが、マスタングにはよく似合った物となっている。

ブラックアウトされたデッキリッドがライト中央に配されることで、リアビューはシャープな印象もうけられる。


DSC_4446.JPG

ボリュームのあるボディの外観通り、狭苦しさの無いキャビンはゆったりした作りになっている。

左右対称・水平基調のデザインが印象的なインパネ回りや大きく視認性の良い丸型メーターの周りのデザインには色気は無いが、アメリカンなデザインの中に機能的に配されたスイッチ・ボタン類の使い勝手は良さそうだ。


さて、今回の試乗車はV8 5リッター DOHCエンジン

最高出力426ps/6500rpm 最大トルクは529Nm/4250rpmと強力な心臓が与えられている。

エンジンを始動すると、V8エンジンが目覚めの咆哮をあげるがすぐに落ち着きあるアイドリング音を発する。

マスタングを愛車に選ぶオーナーは、この目覚めの咆哮も楽しんでいるに違いない。


DSC_4484.jpg

今回の試乗コースは試乗会の会場となった大磯プリンスホテル前を通る西湖バイパスで、
撮影もそこそこに駐車場からマスタングを滑り出させた。

フロントのV8エンジンはアクセルと踏み込むと勇ましく吹け上がり、合流に必要十分な加速を感じられるのと共に、
酷くなる雨脚の音を切り裂いて、乾いたV8サウンドが気分を高めてくれた。

3500回転からの加速は気持ち良いの一言。

時折強い雨が降りしきり、試乗会としてはあまり歓迎したくないウェットコンディション。

恐る恐るアクセルを踏み込む場面もあったが、恐怖感を感じる事無くグッと加速して高速走行を楽しむことが出来た。


この車を手にする事になったオーナーには、是非、このマスタングで海岸線を走りぬけて欲しい。

きっと、長年にわたってマスタングファンを魅了する、アメリカンスポーツカーの良さを120%楽しんで頂ける事だろう。

自分が最初にレポートすることになったマスタング、初めてドライバーズシートに身を沈めた感想としては、
趣味的に週末に乗る車としての楽しさから、日常使いにまでストレス無く使用できる懐の広さを感じた。

世界で多くのファンを魅了し続けるマスタングという名の車の良さを十二分に感じる事が出来たことを皆さんに伝えたい。


DSC_4469.JPG _DSC8822.JPG DSC_4499.JPG

DSC_4451.JPG DSC_4468.JPG DSC_4501.JPG

フォード マスタング「V8 GT Coupe Premium」[2013年モデル] 主要諸元
全長×全幅×全高:4815×1880×1415mm
ホイールベース:2720mm
車両重量:1680kg
駆動方式:後輪駆動(FR)
エンジン種類:V8 DOHC
総排気量:4951cc
最高出力:426ps(313kw)/6500rpm
最大トルク:53.9kg-m(529Nm)/4250rpm
トランスミッション:セレクトシフト付電子制御6速AT
燃料:無鉛レギュラーガソリン『無鉛プレミアムガソリンの使用を推奨』
全国希望小売価格:500万円『消費税込』

FORD JAPAN サイト:http://www.ford.co.jp/cars/mustang

 DSC_4465.JPG DSC_4493.JPG


February 8,2013 Fri    未分類  



witten by ハクナマタタ
世界中
うんうんする
23


既に予告しましたように、2月5~7日に日本自動車輸入組合(JAIA)主催の輸入車試乗会が開催されました。

カーくるでは6日を予約しましたが、前日までの天気予報では何と雪!
開催も危ぶまれましたが、関係者の祈りが通じたのか当日に雪になることはなく、無事参加することができました。

場所は神奈川県の湘南に位置する大磯プリンスホテル。
JAIA01.JPG

試乗車につきましては、JAIA から予めアナウンスがあり、各メディア毎に希望車種の申込みをします。
でも人気車種は申込みが殺到し、抽選になってしまいます。

しかし当日は雪の予報もあってかキャンセルも出ており、スタッフの方々も対応にたいへんです。
JAIA02.JPG

ということで、カーくる編集部でも当日キャンセルが出た車両をチェックし、予定の変更へ。
試乗時間が厳密に決められていることもあり、スケジュ-リングが重要です。
JAIA03.JPG

さてここからは、今回カーくるが試乗した車のご紹介です。

■アウディS6(V8ターボ)(独)
■BMW mini John Cooper Works クーペ(直4ターボ)(独)
JAIA04.JPG

■アバルト プント スーパースポーツ(直4ターボ)(伊)
■フォード マスタングV8GTクーペ(V8)(米)
JAIA05.JPG

■シトロエン DS3 Chic Ultra Marine(直4)(仏)
■ジャガー XKR-S クーペ(V8スーパーチャージャー)(英)

JAIA06.JPG

■ランドローバー ディスカバリー4 HSE(V8)(英)
■マセラティ グランツゥーリズモ スポーツ(V8)(伊)
JAIA07.JPG

■プジョー 208GT(直4ターボ)(仏)
■ポルシェ カイエンS ハイブリッド(V6スーパーチャージャー+モーター)(独)
■ボルボ S60 T6 AWD R-DESIGN POLESTAR(直6ターボ)(スウェーデン)
JAIA08.JPG

■フォルクスワーゲン ゴルフ カブリオレ(直4ターボ+スーパーチャージャー)(独)
■レンジローバー オートバイオグラフィー(V8スーパーチャージャー)(英)
JAIA09.JPG

■プロトン サトリアネオ スポーツバージョン(直4)(マレーシア)
JAIA10.JPG

以上、7カ国、13メーカー、14車種に試乗しました。
エンジンラインナップも、最近のダウンサイジングの流れを組んだ直4と、ハイパワーの象徴V8が中心となりましたが、直6という絶滅危惧種のエンジンも経験することができました。

こんな車の総額は、なんと!1億円超え!

カーくる編集部でも、予定の試乗を全て完了し、ほっと一息。
緊張と楽しさが同居する素敵な試乗会になりました。

このような試乗会ができたのも、寒い雨の中ご対応いただいたスタッフやインポーターの関係者のお陰です。
ほんと、感謝、感謝です!
JAIA11.JPG
JAIA12.JPG

ということで、これからは随時試乗した車のレポートをお届けしますので、楽しみにお待ちくださいね~!

February 7,2013 Thu    JAIA試乗会2013  



witten by ハクナマタタ
世界中
うんうんする
4


日本自動車輸入組合(JAIA)では、毎年マスコミ向けの輸入車試乗会を開催しております。

そうです、今年もその季節がやってきました。

この写真は、昨年の受付の様子です。
受付

JAIAにも、昨年の試乗車の記録が公開されています。
いかがですか、凄いラインナップですよね。

このうち、希望の車を予め申し込んでおき試乗します。
しかし、人気の車は抽選になってしまうんですよね~。
ランボリギーニ ガヤルドLP560-4
マセラティ グランカブリオ

さて今年は、というと、カーくるでは以下のメーカーの車に試乗予定です。

 アウディ(独)
 BMW(独)
 プロトン(馬)
 アバルト(伊)
 フォード(米)
 キャディラック(米)
 ジャガー(英)
 ランドローバー(英)
 マセラティ(伊)
 プジョー(仏)
 シトロエン(仏)
 ルノー(仏)
 フォルクスワーゲン(独)
 ボルボ(瑞)

どうですか?何と7カ国14メーカーとバラエティーに富んでいます。
具体的な車種と試乗インプレッションは、編集部員のレポートを乞うご期待ください!

February 4,2013 Mon    JAIA試乗会2013  



witten by 美あんこ
世界中
うんうんする
12



東京、お台場にて行われたプジョーの新型車208の試乗会に参加してきました。
会場はプジョーのイメージカラーのブルーを基調に、クリスマスの飾り付けがされたオシャレな空間を演出。
クールだけどどこか安らぎのある新型208のイメージにもピッタリ。
IMG_3405.jpg
IMG_3406.jpg  IMG_3435.jpg  IMG_3436.jpg
最初に208の全体的なコンセプトの説明があり、プジョーがこの車にかける意気込みが感じられました。
IMG_3439.jpg  IMG_3443.jpg

新型208は、エンジン、ドア数等の違いにより”Premium”、”Cielo”、”Allure”、”GT”と4つのモデルが用意されていますが、今回試乗できたのは”Cielo”と”Allure”の2モデル。

まず先に試乗したのは4気筒1.6LのNAエンジン(120ps)に4ATを組合せた5ドアモデルの”Cielo”。
エクステリアは先代の207よりダウンサイズしたボディによって軽快な走りを予感させます。
IMG_3470.jpg

IMG_3498.jpg  IMG_3503.jpg
ちなみに207と比較すると、全長-85mm、全幅-10mm、全高+-0mm。
全長に関してはホイールベースは変えずに前後オーバーハングをそれぞれ-75mm、-10mm短縮。
そして車両重量も207から100kgほど軽量化し1180kgとなっています。

インテリアは強烈な個性を感じるデザインではないけれど、全体的にセンス良くデザインされた空間が心地良さと安心感を与えてくれます。
IMG_3509.jpg
特徴的な小径ステアリングとその上から望むメーターは、一見違和感がありますがメータの視野性も全く問題なく、すぐになじみました。
またシートの出来が素晴らしく、大きく張り出したサイドサポートが体をしっかり支える一方で、素材はしっとりとソフトなものを使い非常に疲れにくく快適です。
IMG_3515.jpg  IMG_3517.jpg  IMG_3512.jpg
走り出し一番はじめに感じたことはボディ剛性の高さとサスペンションのセッティングが素晴らしさ。
腰のあるサスペンションをしっかり支えるボディから感じる走りの質感の高さは”コンパクトカー=チープカー”という一昔前の価値観がまったく当てはまらないことをまず実感します。
IMG_3472.jpg
IMG_3522.jpg  IMG_3521.jpg  IMG_3519.jpg
1.6Lエンジンは普段は存在感を感じさせないものの、必要なときには必要な分だけきっちり仕事をしてくれる印象でした。実際、高速道路においてもまったく不満無く巡航できる性能を発揮しておりました。
ただ4ATというトランスミッションに関しては制御こそ洗練されていましたが、カタログの燃費(13.4km/L)を見てもやはり少し不利な印象をうけます。次期改良時には多段化するのではないかと思われます。
ブレーキに関しても唐突なところもなく非常に扱いやすく、かつ良く効きます。

ユーティリティの面でもぬかりはなく、ラゲッジスペースは207比で+15L、また後席も170cm超の男性が座っても十分な広さがありました。
IMG_3513.jpg  IMG_3481.jpg

全体的な印象としては、とにかく全ての操作に軽快感が感じられ、そこから来る楽しさ、快適さ、安心感が非常に印象的でした。208のコンセプトに一切のブレがなく、それをハイレベルで実現できていることが伺えます。
まさに新世代のプジョーを代表する一台に仕上がっていることが体感できました。
今回、同じエンジンにターボチャージャーを追加したハイパフォーマンスグレード”GT”には試乗できませんでしたが、この出来から想像すると相当楽しい車に仕上がっていることが予想されます。

次に試乗したのは”allure”。
IMG_3538.jpg
新世代の新開発3気筒1.2LのNAエンジン(82ps)に5MTを組み合わせた3ドアモデル。
車両重量は1070kgと”Cielo”と比べてもさらに100kg以上軽くなり、また価格も199万円とかなり戦略的なモデルです。
個人的には新開発のエンジンとマニュアルミッションを搭載したこのモデルに興味津々。

こちらは3ドアということで外観上ではメッキモールやドアのプレスラインが特徴的です。
IMG_3594.jpg
IMG_3585.jpg  IMG_3581.jpg  IMG_3591.jpg  IMG_3592.jpg
インテリアに関しては”Cielo”と大きな違いは無いものの5MTのシフトノブが存在感を示します。

走りの印象としては1.2Lということで出だしに多少気を使うことがあったり、3気筒特有のノイズが少し気になったりと、1.6Lモデルと比較すると”やはりベースグレードだな”と意識する面がありましたが、それと引き替えにマニュアルミッションを駆使した運転する楽しさと、19km/Lという環境性によって気兼ねなくドライビングを楽しめることがこのモデルの最大の魅力だと感じました。
IMG_3539.jpg
しかしこの1.2Lの5MTモデル、販売的には少し厳しいのではないか?と訪ねたところ、『”操る”という自動車が本来持っている魅力を備えた車が少なくなった昨今、このモデルを通し少しでもその文化を掘り起こせる活動ができればよいと考えています』とのことでした。
車好きにはなんとも嬉しいお言葉。
プジョーが新しい価値を創造し続けていく一方で、従来からの愛好家からも愛され続ける理由が少し分かったような気がしました。

来年には待望の”GTi”や1.2Lモデルに5速セミオートマチックを組合せたモデルも投入されるということで、暫くはこの新型208から目の離せなくなりそうです。


【 PEUGEOT 208 Cielo (Allure) 】
全長×全幅×全高=3960mm×1740mm×1470mm
ホイールベース=2540mm
最低地上高=120mm
車両重量=1180(1070)kg
乗車定員=5
エンジン=直列4気筒DOHC(直列3気筒DOHC)
総排気量=1,598(1,199)cc
最高出力(kw〔ps〕/rpm)=88〔120〕/6,000 (60〔82〕/5,750)
最大トルク(Nm〔kgm〕/rpm)=160〔16.3〕/4,250 (118〔12.0〕/2,750)
燃料及びタンク容量(ℓ)=無煙プレミアムガソリン・50
燃料消費率(km/ℓ)=13.4(19.0)


取材協力:プジョー・シトロエン・ジャポン
HP:http://peugeot208.jp/

IMG_3424.jpg  IMG_3409.jpg  IMG_3417.jpg
IMG_3549.jpg  IMG_3571.jpg  IMG_3448.jpg
IMG_3464.jpg  IMG_3456.jpg  IMG_3492.jpg

December 8,2012 Sat    試乗インプレッション  



witten by ハクナマタタ
世界中
うんうんする
4



2012年も残り1か月少々となってしまいました。
年末になると、今年の流行語やら10大ニュースやらレコード大賞やらと今年の締めくくりのイベントが目白押しになります。
車の世界では、もちろん日本カー・オブ・ザ・イヤーの大賞の行方が気になる今日この頃です(笑)。

そんな中、11月21日に富士スピードウェイでは最終選考会が開催されました。
ここでは、既にノミネートされている10ベストカーに対し試乗会などが行われ、選考委員による投票が行われました。

10ベストカー
審査員

以下はノミネートされた今年の10ベストカーです。

マツダ CX-5
マツダCX-5

アルファロメオ ジュリエッタ
アルファロメオ ジュリエッタ

フォルクスワーゲン up!
フォルクスワーゲン up!

シトロエン DS5
シトロエン DS5

ニッサン ノート
ニッサン ノート

ホンダ N BOX/N BOX+
ホンダN BOX/N BOX+

ランドローバー レンジローバー イヴォーク
ランドローバー レジローバー イヴォーク

BMW 3シリーズ(セダン/ツーリング)
BMW 3シリーズ

スズキ ワゴンR/ワゴンRスティングレー
スズキ ワゴンR/ワゴンRスティングレー

トヨタ/スバル 86/BRZ
トヨタ/スバル 86/BRZ

いかがですか?
みなさんが選考委員なら、どの車に投票しますか?

そんな妄想をするのも楽しい秋の夜長です(笑)。

今回の投票結果は、11月29日に東京お台場にて発表され、その場で表彰も行われる予定です。

さあ、日本カー・オブ・ザ・イヤー2012-2013に輝くのはどの車だ?!

November 23,2012 Fri    ニュース  



メンバー
バナー1
PIAA

RG レーシングギア









新着記事
記事検索
検索語句
その他機能
RSS 2.0 Feed
ゲストブック
ブラウザのお気に入りに追加

 
ブログ購読
このブログが更新されたらメールが届きます。
メールアドレスを入力してください。
カテゴリ
facebook
アーカイブ
2026年03月 (2)
2026年02月 (1)
2026年01月 (1)
2025年11月 (9)
2025年10月 (1)
2025年08月 (1)
2025年07月 (2)
2025年06月 (1)
2025年05月 (1)
2025年04月 (1)
2025年03月 (2)
2025年02月 (1)
2025年01月 (1)
2024年12月 (2)
2024年11月 (11)
2024年09月 (1)
2024年08月 (3)
2024年05月 (3)
2024年04月 (1)
2024年03月 (4)
2024年02月 (4)
2023年11月 (12)
2023年09月 (2)
2023年07月 (2)
2023年05月 (1)
2023年04月 (2)
2023年02月 (2)
2023年01月 (2)
2022年12月 (2)
2022年11月 (1)
2022年10月 (1)
2022年07月 (2)
2022年04月 (1)
2022年02月 (1)
2022年01月 (4)
2021年12月 (1)
2021年11月 (2)
2021年10月 (1)
2021年09月 (1)
2021年06月 (1)
2021年05月 (2)
2021年04月 (1)
2021年03月 (1)
2021年02月 (1)
2020年12月 (1)
2020年11月 (2)
2020年07月 (1)
2020年04月 (1)
2020年03月 (2)
2020年02月 (4)
2020年01月 (1)
2019年12月 (2)
2019年11月 (2)
2019年10月 (1)
2019年09月 (1)
2019年08月 (2)
2019年07月 (1)
2019年03月 (3)
2019年02月 (3)
2019年01月 (1)
2018年11月 (4)
2018年10月 (1)
2018年09月 (1)
2018年07月 (2)
2018年06月 (2)
2018年05月 (1)
2018年04月 (5)
2018年03月 (6)
2018年02月 (6)
2017年12月 (1)
2017年11月 (2)
2017年10月 (7)
2017年09月 (4)
2017年08月 (6)
2017年07月 (1)
2017年06月 (5)
2017年05月 (6)
2017年04月 (4)
2017年03月 (6)
2017年02月 (11)
2017年01月 (1)
2016年12月 (1)
2016年11月 (5)
2016年10月 (5)
2016年09月 (3)
2016年08月 (5)
2016年07月 (2)
2016年06月 (5)
2016年05月 (3)
2016年04月 (4)
2016年03月 (9)
2016年02月 (17)
2016年01月 (3)
2015年12月 (1)
2015年11月 (3)
2015年10月 (6)
2015年09月 (5)
2015年08月 (3)
2015年07月 (7)
2015年06月 (6)
2015年05月 (8)
2015年04月 (5)
2015年03月 (4)
2015年02月 (10)
2015年01月 (3)
2014年12月 (6)
2014年11月 (6)
2014年10月 (6)
2014年09月 (6)
2014年08月 (6)
2014年07月 (2)
2014年06月 (8)
2014年05月 (8)
2014年04月 (3)
2014年03月 (1)
2014年02月 (8)
2014年01月 (2)
2013年12月 (6)
2013年11月 (18)
2013年10月 (6)
2013年09月 (4)
2013年08月 (3)
2013年07月 (8)
2013年06月 (5)
2013年05月 (12)
2013年04月 (18)
2013年03月 (7)
2013年02月 (18)
2013年01月 (2)
2012年12月 (3)
2012年11月 (7)
2012年10月 (9)
2012年09月 (5)
2012年08月 (1)
2012年07月 (1)
2012年06月 (4)
2012年05月 (5)
2012年04月 (4)
2012年03月 (2)
2012年02月 (13)
2012年01月 (2)
2011年12月 (14)
2011年11月 (8)
2011年10月 (8)
2011年09月 (5)
カウンター
Counter
バナー2

6wheels

沖縄旅行の旅予約ドットコム



TUKTUK

DMCshampoo